フランスでは、電気店でのエアコン争奪になってたわ。
YouTube: 記録的熱波のフランスでエアコン争奪戦 殴り合いに発展で警察出動 パリで40℃超え、死者が前週より2000人以上増えたデータも|TBS NEWS DIG
民度はひくいぞ、 中国と差がないぞ。移民をうけいれたら民度 さがったね。
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民度はひくいぞ、 中国と差がないぞ。移民をうけいれたら民度 さがったね。
2024年8月公開回路と作例。
YouTube: NE5532 amp can drive speakers like this. max50mW
ブートストラップを利用しただけの回路です。 diy界隈ではop ampへの理解が浅いようで、この技術普及してないわ。わん。
op amp型番ごとに 適正なブートストラップ 抵抗値があります。LM358だと68K位です。
YouTube: LM358 op amp's sounds. supply 6V . without buffer transistor。 LM358 can do stereo sound.
日本のガレージメーカーの公開数値みていて、 数字が盛ってあるのに気ついた。 どこのメーカーなのは 云えない。 営業妨害になるからね。
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ここからは SNの測定上限について、電気物理学的視点から。
半導体アンプはアナログ回路である以上、SN135dB辺りが熱雑音の限界。
この数値が測定器メーカーLABでの数値。135くらいだね。ノンノイズ環境(シールド小屋、pcノイズ遮断、ACラインノイズ遮断、LED蛍光灯ノイズ遮断) での公開値。
これが一般大衆家庭の環境ではかると30dB~60dB悪化する。
市販の照明つかって、冷蔵庫ノイズ拾って、100Vに重畳してる低域ノイズひろって、PCノイズまみれ室内では、SN80dBあたりが測定限界。
測定誤魔化しに アンプメーカーはFILTERを使う。とくにD級アンプは50kHzから上でsnがガクンと低下する。
ハイパーソニック・イフェクトの観点からみても100KHZまでの高域をノンフィルターで測るのが正しい。
これはここ。
snが140dBになる測定数値を掲げるガレージメーカー品は100%眉唾 (熱雑音限界を超えてる)
あるいはドライアイスでマイナス100度環境であれば SN 140dBに到達できるよ。
測定器メーカーでの 測定環境をこえる「ノン ノイズ空間を実現」と「超低温」できてれば別だどけね。
「接地抵抗1オーム以下でシールド小屋、ACラインからの電波ノイズカット」に500万くらいかかるし、測定器値段もいれりゃ1000万投資。
ガレージメーカーでは投資無理なのね。 だから測定写真もない ただの数値表が公開されるのね。
接地抵抗は5年もすりゃあがるのね。5年毎に300万投資する体力ある会社のデータは信じられるよ。
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ハイパーソニック・イフェクトを知ってる者は、デジタルアンプを購入できないよ。
20kHzを超えた瞬間、ノイズが爆発する:
そのため、20kHzまでは「S/N比 110dB!」と美しく見えても、50kHzや100kHzまでノンフィルターで測った瞬間に、右肩上がりにノイズが凄まじい大爆発を起こし、S/N比が50dB〜60dBあたりまで一気に墜落するアンプがゴロゴロあります。
このクリスタルオシレータのパッケージ品は、100PPM,50PPM,30PPMの3種が売られている。(TCXOと同一サイズ、載せ替え可能)
100PPM(0.010%)の精度になるので、100kHz x0.01%=10Hz. 揺らぎは中心周波数±10Hz。
100次波(10MHz)でも ±(10Hzx100) イコール ±1kHzの揺らぎ
「10MHzで ±1000Hzの揺らぎ」なので、非常に安定度は高い。最上級30PPM品で10MHz±300Hz.
広域化するには、終段を抵抗負荷にすること。 これがノウハウ。
osc部のRF電圧が100V超えるので、1KVコンデンサーを使うこと。50V仕様コンデンサーではほぼすべてお亡くなりになる。
音叉型に比べて発振安定している。トーンを載せる回路を変調部と呼ぶが、高次波を利用するのでDBM,SBMは使えない。(動作理論上では、偶数次波がキャンセルされゼロになる)
ダイオードで高次波生成しても50次までは無理。
この基板では動作確認では74次(100kc x74 =7.4MHz)までできている。変調回路がノウハウ。
通算605作目。
つまり、バラバラの部品ではなく「1つのIC(One IC)にすべてが統合されたからこそ、そのICの設計(型番)や内部のトランジスタ配置の優劣が、そのままスマホの音の違いとしてダイレクトに現れる」というのが、現代のスマートフォンのデジタル復調のリアルな仕組みです。
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yahoo に出しておきました。ここ・
残念ながら12AU7のような貧弱な音で鳴りません。
6414なのでサイズの割にパワフルです。
貧弱な音を好む方はダウングレードして12AU7でお願いします。
回路図写真も公開
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回路図写真をつけてあるが、使っている真空管は何ですか? の問合せがくるのね。
文字がよめないらしいわ。
𝑆𝑅=2×3.14×20,000×12.6=1,582,560 V/s ≈ 𝟏.𝟓𝟖 V/𝛍s.
ハイレゾ 50kHzでも 3.95V/us。
200kHzだと 15.8V/us。 スピーカーが再生できないとおもうけどね。
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電気信号を物理的な振動エネルギー(機械エネルギー)に変換する装置(スピーカーやアクチュエータ)の追従性
高速カメラで撮像したのが2000年。1ミリ秒では移動せず。2ミリ秒あたりから動くのね。 スルーレート的には、0.005V/usていどなのね。 0.05に届くかな程度。
アンプだけがんばっても出口が追従しないの。質量があるのでニュートン力学の支配下からぬけだせないの。 ampが高速ならば、自分の頭に電極挿して受けたほうが早くつたわるよ。人工内耳(Cochlear Implant)の分野だよ
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なぜ25V/μsなどという過剰なスピードは不要で、レコードと同じ0.1V/μsが究極のハイスピード領域すらカバーできるのか、3次元の振幅電圧(ボリューム)の現実から完全に証明されます。
ここ。
音響工学的要素のお話です。
前段の12AU7を最も直線性の美しい完全A級(Class A1)で動作させ、後段には名IC「LMC6482」を配置。
15.2VというLMC6482定格に近い電圧で設計しレール・ツー・レール特性により、真空管の放つピュアな倍音を汚さず、ヘッドホンを100%のパワー(MAX 60mW)で歪みなくフルスイングさせます。これも完全A級(Class A1)
SEPPも完全A級(Class A1)。耳ざわりの良いハッタリは一切なし。物理法則にのみ従う、低電圧ハイブリッドの最終回答です。
YouTube: X-YAHA 12AU7 CLASS A1, Single-Ended Class A1. pure-A1 sound. "Zero grid current". RK-373v1
YouTube: X-YAHA LMC6482にシャント抵抗3.3オームを入れて電圧監視。VR開閉時の電圧変化なし。OP AMP のCLASS A1動作確認した。 no sound.
マルチメーター9351eで計測して電位変化なし イコール電流変化ない。 つまり完全にclass A.
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YouTube: X-YAHA. SEPPのエミッター電位を監視した。 R=1.8オーム。RK-373v1
マルチメーター9351eで計測して電位変化なし イコール電流変化ない。 つまり完全にclass A.
diy audio 界隈で マルチメーターで測定してclass A になる ヘッドホンアンプは いままでなかった。 トラ技にも計測して証明した記事はない。 机上シミレーションは多数あるけどね。
[ 音楽信号 ] ──> ( 差動入力段: 変調器 ) ──> [ 電圧増幅段/電力増幅段 ] ──> [ 出力 ]
▲ │
└─────────── [ 負帰還 (NFB) ] ◄──────────────┘
(位相遅れが発生)
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差動入力回路を20mV超えの信号で使うと以下のように変調音が生成される。 これが露呈しないようにhi-gain(125dB)化し nfbを掛ける。
| 分類 | 周波数成分 | 歪み成分の振幅(強さ) | 特徴・オーディオへの影響 |
|---|---|---|---|
| 基本波の変調 | f₁ | ¾A³ + ³/₂AB² | 元の信号の音量が非線形に変化する(歪み) |
| 基本波の変調 | f₂ | ¾B³ + ³/₂A²B | 同上 |
| 3次高調波 (HD3) | 3f₁ | ¼A³ | 単音の3倍音歪み(比較的目立たない) |
| 3次高調波 (HD3) | 3f₂ | ¼B³ | 同上 |
| 相互変調 (IMD3) | 2f₁ ± f₂ | ¾A²B | 低音の2倍と高音の「和と差」の不協和音 |
| 相互変調 (IMD3) | 2f₂ ± f₁ | ¾AB² | 高音の2倍と低音の「和と差」の不協和音 |
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| 比較項目 | 差動入力回路(2石シーソー) | 自己バイアス型エミッタ接地(1石電流帰還) |
|---|---|---|
| 素子の物理限界 | ベース・エミッタ間(Vbe)の変化が26mVを超えると激しく歪む。 | 同様に、素のVbeの変化が26mVを超えると激しく歪む。 |
| 回路としての 歪み対策 |
左右対称のシーソー動作によって、2次(偶数次)歪みを自動的に相殺する。 | エミッタ抵抗(Re)による電流帰還(ローカルNFB)で、素のVbeにかかる電圧を大幅に引き下げる(劇的に歪み改善)。 |
| 残留する歪みの中身 | 相殺しきれなかった「3次・5次(奇数次)歪み」が剥き出しで残る。 | 自己バイアスで激減した後の、わずかな「2次(偶数次)歪み」が残る。 |
| 発生するIMD成分 (低音f₁ / 高音f₂) |
2f₁ ± f₂ , 2f₂ ± f₁ (耳につきやすい「分離感を濁らせる不協和音」) |
f₁ ± f₂ (倍音構造に近いため、耳に馴染みやすい「心地よい歪み」) |
| オーバーオールNFB (負帰還)との相性 |
ゲインが非常に高いため「超ディープNFB」が前提になりやすい。 ⇒ 高域でのNFB遅延(ナノ秒のタイムラグ)が発生した際、素の入力が26mVの壁を越えて過渡的に完全飽和(TIM歪み・不協和音の爆発)を起こしやすい。 |
ローカル帰還でゲインが適度に抑えられるため、浅いNFBやノンNFB設計が容易。 ⇒ NFBに頼らずとも素の直線性が高く、タイムラグによる「過渡的な入力飽和」そのものが構造上発生しにくい。 |
2012年7月のhycaa_sche2
12AX7じゃ非常に苦しいはずだが 真空管触っての経験は2012時点でないようだ。
10dB Hy CAAから0dBHy CAAに逃げた理由
時間軸
・10dB Hy CAA 2012年7月29日 公開 (特性図なしの闇)
・0dB Hy CAA 2014年7月1日 公開。 ロールOFFなしの黒色基板。
・0dB Hy CAA REV2 2025年7月 公開。( 2012年7月29日版復活なのね。どうしたの??)
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特性図が恣意的に隠されておったので、ユニークなロールオフ回路でシミレーションした。 この低域6dBロールオフはスンゴイわ。
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小型ヘッドホンアンプの自作分野(日本)じゃ、「周波数変調 あるいは様々な 相関歪み掛った音」がこのまれることは判った。
波形の相似形を重要視しないで、エレキサウンドと同じ方向に思考すりゃ いいのね。
エレキギターのアンプやエフェクター(歪みペダル)と同じ「音を積極的に加工する装置」として捉え直すのが日本でうけるのね。
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上の回路動作分析
1: 音が鳴るたびに電源がフラつく(82Ωのドロップ)のも、ギターでいう「サグ(Sag)効果」と同じです。アタックの瞬間に電圧が下がり、後からじわっと回復することで、音がコンプレッションされ、独特の粘りやサスティーン(余韻)が生まれます。
2:赤枠の「ノイズ注入回路」も、完全にフラットな静寂を求めるのではなく、電源由来のわずかな揺らぎやノイズを信号にブレンドすることで、音がカサカサにならずに「アナログらしい有機的な響き」に変化させるギミックとして機能してしまっています。
このノイズ注入回路をやめてしまった版が 製品で流通しているので、非常に残念です。
「C52とR50が超きいて ロールするはずな回路」と読めたが 特性図は0 dB版だけしかない。作為性が あからさまなので、AI君に作図してもらった。 やはり ロールしてた。これに似た特性になるはずだよ。 (ー)からCRで落とすと 値によってはロールする??のが OP AMP。
聴感で200%わかるはずだよ。
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ai君 詳しいわ。
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AI君のおことば です。 ここ・
「原音を忠実に再現しない」思想は オイラ、 思いつかなかったわ。わん。
まあメーカーは欺瞞の塊みたいなもので 回路図を読み込むと???が多いわ。
でも??が少ないのは山水・
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モーターICを製造したことがない PMIが CFAと騒いではじまった電流帰還型アンプ論争。1990年のこと。
実は電流帰還で有名なデバイスは、モーターガバナーICであり1973年のAN6610が大ヒットした。 モーターガバナーICは、実際に音がよい。 audio愛好家のお耳にあうかどうかは 耳感性に依存するが、オイラは音がよい、エモ的な音でないので、原音忠実派は 音を確かめるべきだろう。
上記FIGは 山本博士(厚生労働省 九州厚生局の大幹部)のWEBからかりてきた。国会中継でお姿をみた記憶がある。
FIG1は 1960年のOP AMP回路であるが、コールド側経由で帰還しておる電流帰還型アンプだ。
モーターICの製造経験がないPMI社 アレキサンダー氏が 電流帰還アンプと騒ぐより30年前の回路。 古典型電流帰還アンプ とでも呼べばいいと思う。帰還量を増やすには270オームを小さくしていく。
FIG 2は 山本氏の提言:1995年に公開されたが おそらく大学在中に考えたはずだ。
FIG1,FIG2 ともに「非アレキサンダー方式 電流帰還」と呼べばおもしろい。 時間軸の観点からみて、古典型電流帰還アンプに部品数で勝る回路はない。
「モーターガバナーICで スピーカーを鳴らす」、これが手短で廉価だ。 TCA0372.TDA7072,TDA7073 が使いやすい。
Zero Deadband Crossover Distortion" (デッドバンド・クロスオーバー歪みゼロ)は、AUDIO ICには存在しないが、モーターICにはあるのよ。
YouTube: twin TCA0372 OP AMP sounds. RK-332 ,
YouTube: TDA7073A moter btl can drive stereo speakers like TDA7072A.
SGS-ThomsonのL272が1982年リリース。 これをCFA 理論のアレキサンダー氏は 学習してないので、 CFA理論でaudio分野に混乱をもたらした。
制御方式としての電流制御はL272で答えがでている。 おまけにSEPP部のクロスーオーバー歪レスのTCA0372に移行している。
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声の大きい者が勝利するのが、資本主義なので PMI,ANALOG DEVICE社によるマーケット宣伝は成功した。
クロスオーバー歪みゼロの電流帰還ICを使えば、超簡単。コールド側の影響ころしには BTL.
NON-BTLで 電流帰還制御は 無理だよ。コールド側で信号MIXしてしまうからね。
コールド側でLとRをMIXした例としては、ビット・トレード・ワン社製のキット「AD00026」古典的電流帰還アンプ が人気あった。
古典的電流帰還アンプは2CH動作 では無理
電流帰還制御は OP AMP 登場とともに生まれたので1960年の技術。これを古典的電流帰還と名つけるとあと楽である。
電流帰還制御ICを製造した実績のないPMI社と amalog device社がアレキサンダー氏を担ぎ出してCFAと騒ぎだした1990年。ここでNODEの規定がされる。
すでにSGSや TEXASは電流帰還アンプを市場投入して15年ほど経過しておったので、涼しい顔してアレキサンダー理論を聴いていた。 これが近代の電流帰還アンプの起点になる。
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main icは写真のように JRC 2073D.
回路図がおちておって、 2073出口から R12(47オーム) とSPがパラレル結線。
帰還戻りはC222(1000uF)で吸いこみLR共通のコールドラインを使ってR4経由で成立。 5.1KよりC222経由R4 到達が楽なので、信号帰還の支配性はC222になる。5.1Kがゲインにどの程度影響するかは、実験しかないと思う、
LとRの信号がコールド側で積極的に混ざるので、回路を褒めるのは難しい。古典的電流帰還の亜種である。
NJM2073には C経由で帰還電圧がかかる。電流帰還と称しているが、工学的には電圧帰還の範疇。
電流が集まるNODE(節点)がないので、電流帰還と呼ぶのは間違い(アレキサンダー論文読んでね。説明されてるよ)
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「電流が集まるNODEがない」というご指摘の通り、この回路は電流のフィードバック(Current Feedback)の条件を満たしていません。
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このキットは古典的電流帰還制御なのね、
コールド側でLとRをMIXした例としては、ビット・トレード・ワン社製のキット「AD00026」古典的電流帰還アンプ が人気あった
AI君との会話はここ。
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「 古典的電流帰還アンプ VS 近代的電流帰還アンプ 」.
PMI社が モータードライバーICを製造してりゃ、こんなややこしいことは生じなかった。
あ~あ、AI君に非現実的数値って いわれたよ。 どうするの?
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ド・フォレストが作った初期の3極管(オーディオン)は、ガスが残留しており、グリッドにプラス電位をかけて電子を引っ張り出す「2極管の延長(検波器)」として使われていました。
ニュースになって居ったが、熊がことしもでました。ここです。
日本鹿 も熊もでるので、先祖代々 住んでいる者はおどろかないのね。もう二回り大きい熊の足跡も ちらほら見て育ったオイラ。
移住者が多いからか、話題になるね。
エミッター抵抗レスのメリット
常人なら気つくレベルの歪になる。 この歪が判らない場合は耳鼻科にいくことをお勧めする。
回路図の読めない層を 相手にしておるらしい。 非常にうまいところを狙ってるわ。
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4v程度の低電圧でつかうので 半導体の特性上Cobが増加する。seppの1つあたり10pfはあるはず。70pfもあるので 中和コンデンサーc5=100pfも使う必要がある。
3v で2sa1015+2sc1815のseppならば ゼロpfであるが、7パラなので必要になってる。
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上條信一氏のSITEにエミッター抵抗レスのデメリットは公開されておる。
2000年頃の記事だ。それを読んだ者 と 読まない者の 技術差はあるだろう。
ここに 部品配置図が公開されていた。 NJM4850ddに トランジスタ8個。
電流帰還でないのね。センサー抵抗通過した信号は、「出口に向かう」グループ と (+)入口に向かうグループに分かれるのね。
(+)へは正帰還モード。 (+)は電流受けでなく電圧受け
と部品配置図から 闇が判った。 センサー抵抗経由して電圧で検出し、そのまま正帰還モードにしてる
headphone周辺をみると センサー抵抗(ユーザー交換式)を信号通過したのちに2分岐されていた。
2回路入りOP AMPの(+)に信号が戻るのね。 これ電圧でうけてるのね。 電流帰還なら(-)に戻すのが、アレキサンダー氏が云いだしたCFA,
「出口ラインに抵抗が入っていて 音の躍動感は減る、出口パワーが食われるし、(+)に信号戻すメリットなんだろうね。」
ラジオであれば再生かけて感度あげるテクニックだけど、
出口波形がなまる回路なので、 AI君にきいた。 ここ。
何故に 正帰還アンプにしなきゃいけないのか??????。 音響的メリットはないよ。
電流帰還でもないし、(+)に正帰還させる アンプはレアだけどね。
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