電源トランスのTOPは酸洗いした と説明があった。 それならシャーシも酸洗いして当然だね。まとめて頼むのが楽である。
希硫酸で20秒もつければいいとおもうが、そこはメッキ屋に聞いてね。
酸洗い って用語はメッキ屋分野の用語。 希硫酸が多い。 塩酸よりは希硫酸。
キッチンハイターでの洗いは、酸洗いとは呼べないね。 しかし、彼はキッチンハイター洗いをそう呼んでいるふしがある。
ここです。
オイラは仕事で フッ酸を使うおっさんです。
腕の良い大工は知識もしっかりもっておる。
「知識のない修理者による修繕品の質が高くなる道理はゼロ。」
円盤形コンデンサーを寝かしているので、非常に悪い見本。audio系だと影響に気つかないが、ラジオだと1000%駄目。
駄目だって昭和30年代の雑誌で公開されているね。 おそらく本人は本を読まない あるいは読めないんだろう。
・シャーシとのc結合で、cが実容量から増えて同調が???になる。
・高周波部で1個は見事に寝かしているのではこれは駄目な見本。
・MWなので影響は1200kcあたりからでるが、確認したかどうか????
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「知識がなくとも、仕事は形にはなるの1例」.
技術水準を下げるのに注力した一品。
で、、開放線長によって疑似アンテナ回路が違うので、ラジオ調整したら「アンテナ長は△△mで回路網にて調整した」と書くのがエンジニア。
つまり今回は調整した痕跡は全くなし。凄いね。
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浮動容量によるトラブルとしては、基板モノでは多数ある。
1, 配置によってLC発振強度が凄く違う。3倍程度差はある。おなじだと信じるのはおこちゃまだけ。水晶振動子は製造メーカーごとにOSC強度が違う。これも実測3倍ある。 流通品はメーカー不明なので困る。
2:同調コンデンサーにHI-Q品を使うと「HC-49 9MHz帯」(50PPM品 :±450Hz品)でも安定度が±30Hzに収まる。つまり1桁上級で収束する。HI-Q品は秋月電子だけ扱い中。村田製品。
3, トランジスタ式マーカーで、両面基板を用いると250kc前後で発振できる。csb455レスで綺麗に発振することがままある。 100kcマーカーでも妙なところで共振点が確認できる。
4,TA7358をFM帯OSCさせたい場合にはガラス基板は駄目。昔の紙フェノール片面ならば浮遊Cが少ないのでメーカー公知回路でもOSCする。
これ、豆知識ね。
腕の良い大工は知識もしっかりもっておる。 「知識のない修理者による修繕品の質が高くなる道理はゼロ。」
以降、わかってない人物による修繕例 (反面教師としてご紹介)
もともと2Wタイプの抵抗がついておったはず。中華製抵抗の耐熱性は低いので、ゆっくりと蒸し焼きになる。
毎日3時間ラジオを聞けば分かるよ。60日程度は持つよ。焦げて茶色に変色していくので観察日記書けるよ。
焦げた部品をそのまま放置した整備品や、違法bluetooth使用例など 妖しい修繕写真は、YAHOO ウオッチ にまとめてある。ここです。
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2023年に「ぺるけ式 トランジスタ式ミニワッター Part5 19V用 の出品者」 に
効率とドライビングパワーの質問をした。 ここ。
製作時にデータを取ってなきゃ、 パクリ転売ヤー確定ですね
おそらく電流は1.2Aは流れるので抵抗損が生じない導体断面積が算出される。AF AMPなので表面積でなく断面積。
バイアスに使うダイオードで音色が異なるので、「特性と音色」で決定するデバイスだ。 音が聞き分けられる耳を持っているならば、そこを明確にしなきゃならないデバイス。 明確にしたsiteは 少ない。これは意外である。 オイラは手元にあるdiode(1s1588等)を使っている。
まとめ:
単なるパクリ品を販売しているだけだ。 技術的うらずけはない。 測定器ももってない。
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腕の良い大工は知識もしっかりもっておる。
「知識のない人物による作品質が高くなる道理はゼロ。」
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差動入力で ミラー電流のイコールいならないことを正しく紹介してあるSITE.
図中A と Bでは電位差2ミリV..
ぺるけ氏とおなじく等負荷でないので、電位差、電流差が存在する。 そこを隠さずに公開するSITEは信頼できる。
半固定VRで補正しても ミラー電流はイコールにはならない。人間が勝手に信じているけだ。
J と Kにおいてはイコールになりえない。常に J >>K の成立するのがSEPP アンプの特徴。
6Z-DH3Aのヒーターピンは1番を接地。 6番ピン接地するのはかなりお馬鹿。おそらくは日本言葉を理解できない外国人の仕業だろう。ラジオメーカーも間抜けです。
2011年頃にラジオ工房の関係者が公開しておったPDFのひとつ。 いまは、公開されていない。 どうして公開されていないのか? 不思議だね。
科学的説明で1番ピンアースとしている。 これを理解できない大人が多数おる。
知的財産を捨てて修理しました風にしあげりゃ、chinaに勝てるわけないわ。
部品が焦げても、自称整備品の例。
出品前のチェックしてりゃ気つく内容。
「業者による修理済品」として手に入れた真空管ラジオで ハム音の問い合わせがこのSITEに寄せられたので、その原因をここに紹介した。
国会議員にも日本国籍が妖しい人間が2ケタおる時代。
手当 を てとう と呼んで国会質問できる環境です。
日本語理解できる方のラジオ修理をオイラ希望します。
日本政府の定めたルールを護らないのは、外国人だろう。
2000年には母国向けに韓国語表示の「日本製ラジオ修理、ラジオ自作していたsite」も いまは、日本語だけの表示になっている。
不思議だね。
そんな分野です。
yahooをwatchして 妖しい品をみつけた記録はここにある.
「ハム音がわざわざと強くなる修理事例」が増えつつあるが、インピーダンスミスマッチさせる事例が増えてきた。 インピダーンス不整合だと聴感でも音が悪く聞こえるが、そんなこと無頓着の人間が10人ほどいるね。
ぺるけ氏もbluetooth受信機が ノイズの塊だと気ついてここに公開済み。
推測すると かなり耳が悪い人間達が出品してると思うよ。
1: インピーダンスの存在を無視した例 その1
商品はこれ。
インピーダンスの存在を無視した例 その2
商品はこれ。
3:調整済みと称しているがIFT触っていない謎
商品はこれ。
4; 整備済みらしいが バリコンが汚れていて選択度が悪いまま出品した例。
飾るだけのラジオであれば このままでよい。
ここ。
5
ハム音がわざわざと強くなるままの 「整備済みラジオ」
ここ。
整備技術に????がつく現状。
こういうのをgetすると あと面倒になる。
オイラの興した基板RK-40がのった 「自称 整備品」
「オイラ設計のRK-40は スマホ信号源にしてある。」 スマホ音源で実験しつつ、入力値数値がよくなる入力抵抗にしてある。入力インピーダンス8~64オームに対応。
しかしbluetoothからのノイズ(10mV程度ある)は、そのまま真空管回路に流れる。 ぺるけ氏測定値はノイズ5mV. そこで彼は、フイルターとインピーダンス変換回路をいれて使用した。
残留ノイズ0.3mVを注目する分野なので、ノイズ強さが10mVも生じる製品をそのまま使うのは、相当に頭が悪い。
商品はこれ。
ゼロから考えるオツムがないから、安直に市販品でまとめた例。
bluetoothkからのノイズは、放置されています。
bluetoothは電波ノイズ塊なので、マイ基板化は無理です。
bluetooth動かしたら、その電波で無線lanはマスクされた。オイラはbluetooth辞めた。
オイラは ノイズ無しで鳴らしたい派。bluetoothは実験だけはして、ノイズ散布基板だとわかっている。
「ノイズまみれでもいいから、使う」需要が、あるなら基板化してみる????
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IFTの樹脂ベースに発熱痕がある商品。
隣の球の発熱がすごいのか?。内部Cが絶縁度低下で熱をもったか?
IFTは調整したほうがいいよ。黒色化する原因は調べたほうがいいよ。
まあ 妖しいものがでていた。 ssgをいつ購入したんだろうね。バーアンテナ調整用テストループは2018年時点ではもっていなかった記憶だが、どうしたのか?
ご自慢のbluetooth基板。 電源ラインへのクロックノイズはガツンとでてくる。オシロでガツンと診れる。
aliexpressの基板を載せただけ。
ランドセルタイプ(1点留め)でなくて、1枚基板にするのがエンジニア。 電波の干渉があるので、どうなのかな??
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これをみて思い出した。
led式majic eye の後発で、他人様から回路を教えてもらってたブツだわ。2015年ころのこと。webでのやり取りは某掲示板だったね。 その某掲示板を見にいったら2014年から2018年まで丸ごと消えてるわ。
そうこうしてたら、npo ラジオ少年がドカンとマジックアイを売り出しにかかったので、人気が全くなくなった分野。
npo ラジオ少年が閉まる折りには、通販のサービスでマジックアイがついてきた。100本ほどサービスしたと思うよ。
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残留ノイズが10mVほどもSP端で観測できる RE-830. SNは 1ランク劣る松下製品。
オイラにも bluetooth のクロックノイズtrap(電源ライン)を教えてほしい。減衰量は120dBほど必要だよ。広域ノイズなのでオイラは諦めたね。
bluetoorh rxの出力zは8~2,000オーム(搭載ICで決まる)。 真空管12AV6の入力Zは1,000,000オーム近い。さて どう誤魔化したのか? 写真をみると、単純に連結して終わりぽいね。 もしかすると、インピーダンス知らない可能性もあるぞ。
そこそこ強いFM局を聴くと電気の振り子現象でAFCぽく動いてくれる。だからあまりAFC有無は気にしないでよい。
AM停波は「放送局にお金がなくて放送アンテナ設備更新できないから、総務省に泣きついて税金を大量に注入してもらった」わけです。投資金の50%が補助として交付されてた。ラジオ局は、政府に対して批判的なことは云えない。
TV局は民法労連の下にあるので、連合にとって都合よい国になるようにバイアスを掛けて番組をつくる。 民法労連を調べてね。
国民の税金が なぜ放送免許局(私企業)に交付されるのか??? 闇と利権がある???
「ハム音がわざわざと強くなる修理事例」が増えつつあるが、インピーダンスミスマッチさせる事例が増えてきた。 インピダーンス不整合だと聴感でも音が悪く聞こえるが、そんなこと無頓着の人間が10人ほどいるね。
ぺるけ氏もbluetooth受信機が ノイズの塊だと気ついてここに公開済み。
推測すると かなり耳が悪い人間達が出品してると思うよ。
1: インピーダンスの存在を無視した例 その1
商品はこれ。
インピーダンスの存在を無視した例 その2
商品はこれ。
3:調整済みと称しているがIFT触っていない謎
商品はこれ。
4; 整備済みらしいが バリコンが汚れていて選択度が悪いまま出品した例。
飾るだけのラジオであれば このままでよい。
ここ。
5
ハム音がわざわざと強くなるままの 「整備済みラジオ」
ここ。
整備技術に????がつく現状。
こういうのをgetすると あと面倒になる。
車の整備を頼むと キャリバー調整、トー調整確認もして部品交換してくれる。
しかし「この分野、単純な部品交換 イコール 整備」とする輩がいて怖い。
IFTを触っていない理由は、「IF調整したから」ですって。
「MT管ラジオ、真空管受信機ではセラミックコンデンサーは立ててある」のを、みたことがない人物による作業の可能性もある。
品はここ。
あちこちのラジオ修理屋でも、「角型コンデンサー、円盤型コンデンサーは立ててね」と教えないから、 無勉強者が減らない。
フィルムコンデンサーは通常円筒形だが、巻いた後に押し潰して 平べったくさせ、タンポ印刷する。スタンプ印刷とは呼ばない。タンポ印刷です。
長野市にコンデンサー製造工場がある。カムを使ったインデックス方式が停止精度が高い。
インデックスは CKDが性能良い。 オイラはFA機械設計屋なので、コンデンサー製造設備屋にも数年いて図面書いてた。
YouTube: 電池管1R5使用のAMワイヤレス送信機RK-11の製作。電池管の思い出。
オイラのキットを入手していたおっさんが動画にしていた。オイラのキットをつかったとのアナウンスはない。
そういう仁義を欠いた者だと判った。
回路定数の意図を読み取れない程度の方なので設計側でなく、単なるワーカー側の人物らしい。
考えるチカラもないのが増えていて、youtubeもド素人向けの騙し記事が主流だ。広義のエンターテイメントに進化したね。
日本も目出度いね。
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電波法に抵触しないように出力されないなRの値にしてある。 アンテナ線側でのエネルギー変換効率が悪いので強くすると回り込む。 ここがアマチュア無線との違い。
アンテナ側の効率は1%もない。99%は周囲にまき散らすので回り込む。吸い込みよくLCを使うと飛びすぎて電波法違反になるので、わざわざと効率悪いまま使うしかない。
おおむね3mも飛ぶと電波法違反の電界強度になる。
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2007年の6月19日にYouTubeは日本語版のホームページを開設している。
日本で人気がでたのは2012年頃から。
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