整備済真空管ラジオ。修理水準は低いわ。こりゃ闇だ
ここです。
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所謂、残留ノイズは4mVまでさげた。コールド側の結線位置変更だけでハム音さがるのね。どこかのyahooおじさんは 無能なので部品たしてたね。
おもちゃのUSBオシロで計測しておるので、数値は全然信用できないわ。
60HZがすんごく違う。電気事業法に抵触するほどブレてる。九州:標準周波数 ±0.1Hz 以内(59.9Hz〜60.1Hzなど)
おまけに、「ノイズをさげたとされる画像」は半導体ダイオード整流の波形。真空管トランスレスラジオなのに 半導体ダイオード整流波形を公開しておる。
間抜けなのか? yahoo市場ではばれないと舐めたか??? 「エビデンスの偽装」だわ。
このおっさんの 公開画像だと、 発電所が行政指導うけるほど周波数が不安定だよ。
このオッサンは2級電気工事士のわりには、交流の知識なくてかなり不自然。
半導体整流波形を 球ラジオのエビデンスにもってくる水準なので、もうなんでもありだね。
ここです。
波形写真がダイオード整流でも、真空管トランスレスラジオだと信じちゃう層がおるのね。
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電源周波数の安定度は、 0.01Hzが東京電力。 49.99~50.01Hz. この数値は強電エンジニアなら知ってる。しらなきゃモグリ。
おもちゃオシロは 60Hzエリアなので、周波数は59.9から60.1Hz,
59.52とか60.2なんて数値で公開されてる画像だが、これは計測側がおもちゃだから。 60Hzもまともにはかれない道具で100kcを正しく測れる科学的根拠がない。
この尖がりが波形にでてこないので、半導体ダイオード整流画像の流用確定だね。
あ~あ、このスタビロおじさんは、エビデンスを偽装するところまできたのね。信じるのはむりだよ。
ヒーター線のインダクタンスによる「逆起電力」
トランスレスラジオは、複数の真空管のヒーターを直列に繋ぎ、AC100Vのコンセント電源を直接流して温める仕組みです。
先ほどご指摘いただいた通り、10回程度の巻き数であってもヒーターには確実にインダクタンスがあります。交流(AC)の電流が変化する瞬間(特に電源のオン・オフや、整流ダイオードが切り替わる瞬間)、ヒーターのインダクタンスが電流の変化に激しく抵抗し、鋭い高電圧(逆起電力)を発生させます。これが波形をピンと尖らせる原因です。
















































































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