YouTube: 電池管1R5使用のAMワイヤレス送信機RK-11の製作。電池管の思い出。
オイラのキットを入手していたおっさんが動画にしていた。オイラのキットをつかったとのアナウンスはない。
そういう仁義を欠いた者だと判った。
回路定数の意図を読み取れない程度の方なので設計側でなく、単なるワーカー側の人物らしい。
考えるチカラもないのが増えていて、youtubeもド素人向けの騙し記事が主流だ。広義のエンターテイメントに進化したね。
日本も目出度いね。
***********************************************
電波法に抵触しないように出力されないなRの値にしてある。 アンテナ線側でのエネルギー変換効率が悪いので強くすると回り込む。 ここがアマチュア無線との違い。
アンテナ側の効率は1%もない。99%は周囲にまき散らすので回り込む。吸い込みよくLCを使うと飛びすぎて電波法違反になるので、わざわざと効率悪いまま使うしかない。
おおむね3mも飛ぶと電波法違反の電界強度になる。
**************************************************
2007年の6月19日にYouTubeは日本語版のホームページを開設している。
日本で人気がでたのは2012年頃から。
電源平滑回路が渡配線なので ハム音は強い。ここにあった
Bluetoothはノイズ発生源なこと確認している。電源ラインからノイズがでてくる。アンプ動作時にそれ判る。
hi-fiを好むならば 使えない。
**********************************
電源平滑回路基板をつくれない実力だが、 部品が載った基板を売っている。
もとは2010年ころ某有名webに公開されておった回路の丸ごとコピーが、この人物の出発点だった記憶だ。そのようにwebsiteに公開されている。
今回もおそらくは仲間に依頼したんだろう。
ノイズに対して無頓着な可能性もある。
オイラが、検査装置立ち上げでニチコン安曇川工場に顔をだしたのは、脚付きタンタルコンの最終ロット生産が始まった日だった。
ニチコン創業の地、安曇川工場を京セラに売ったのをしったのは2018年頃。
YouTube: A Solid State Replacement for the 6T5 Tuning Eye
*****************************************************
ICは使わないで済むし高いチップコンを使わないですむ。
970円写真のは100uFが2個らしい。それじゃ非力ぽい。(LEDは20mA流れる)
きょうの妖しい 「修繕した真空管ラジオ」。
6Z-P1ソード抵抗が熱で半焼け状態。 断線まで3ケ月くらいか?
商品はここ。
中国製抵抗なので 定格の6割ていどで使う商品。SG電圧の掛けすぎ。
興亜の抵抗であればこのワット数でもOK.
アンプ配線で ラジオを治した???例。 ここにあった。
1:6Z-DH3AのPIN1が 渡配線になっており、ハム音が強調される。
2:6D6のSG抵抗が、「2個1」のつなぎ。
3:IFTから6Z-DH3Aへの信号ラインがシャーシに沿って引きまわれており IF信号が3dBほど減衰させている。浮遊Cによるロスる(古書には やっちゃ駄目と書かれている)
SANSUI TU-X1では「 Sメーター回路は AGC電圧とはほぼ無関係」。
AGC検出より前段での信号でSメーター電圧を生成していた。
LA1600ではAGC電圧利用のSメータ回路に人気があるが、 ここにC経由で半導体をつるすとAGC電圧が変わってしまう。結果、感度が落ちることになった。
それは「結合コンデンサーに漏れ電流がいつも存在する」ことが原因である。
直に半導体をつなげると もっと悲惨な状態になる。
*******************************************************************
引用
図5において容量の小さいコンデンサ (0.022 μF 50V) は、充電開始後約100秒(約1.7分)で時間に依存しない定常電流が流れるようになりました。これは充電電流や吸収電流とは異なり、電荷の蓄積を阻害してエネルギーの損失を引き起こす電流です。これを「もれ電流 ileak 」とよびます。ただし、もれ電流には以下のような要素があります。
引用元はここ。
旧社名は、新町コンデンサ(株)。
マイラーコンとポリエステルコンデンサーの名門である。
オーディオ愛好家なら知っていて当然な会社。
オイラも1台、新町コン向けに装置を設計・制作した過去があったのを今日思い出した。
***************************************************************
実験では 0.022uF で 200ピコアンペア程度は流れる。
聴感で感度変化が分からないAGC電圧は0.01V(LA1600)なので、許容範囲をそこに定めて 何か策を考えてみる。
WEB上でみかける差動式は 感度変化が生じるので役立たずなことは確認済み。
PIN6に接続するCは100PF程度が上限になるとすれば、電圧変化を次段回路にドライブしにくい。(
80dB程度の増幅が必要になる気配)
*******************************************************************
LA1600を3V供給で使うとPIN6電圧が低い。
2.5V程度で動作する低電圧型OP AMPを探してみる。⇒ NJM2115がよさそうだが、入力PINに内部から1.7V程度はかかるらしい。
、、と回路イメージはできた。
CLASS Dは1959年公開の古典回路。日本ではNHKが実用化した。 ここ。
ダブルバランスドミクサーの理論登場よりも 9年ほど古い技術。
*****************************************
アナログの動作は以下の4種。 ABはAB1とAB2にも分けることが多い。
A1 ,A2動作は 某雑誌が流した虚言。 ここにまとまめた。
[ClassAA とは、Technics が開発した疑似A級アンプ方式だ。 電圧増幅と電力増幅を別々のオペアンプに行わせるので、単なるオペアンプ一発よりも、低歪み率で高ドライブ能力を誇る]と主張
疑似A級とは、A級ではないことを示す。純A級ってものもない。 そんな動作点はない。上記の4種しかない。
「純A級アンプは最終段SEPP(class B)のデバイスの電流がいかなるときも枯れず」と公開中なので、メーカーがCLASS Bに属すると認めている。 「オーバーラップ動作が相の何%に当たるのか?」の資料公開がないのは、そこには闇があると予想される。
CLASS AAを conduction angleで説明したものが存在しないので、動作点への考え方ではない。 技術教養を身につけたほうがいいね。
LTspiceでは現実と異なることは多数紹介してきた。使えないソフトを信じるのは宗教と同じ。
********************************************************
テクニクスa-700の図面。
v-ampから3本信号ラインが ブリッジ回路に入っている。 ブリッジ回路はコンデンサー多数で部品点数は わずか20個。
特筆はV-AMPの同じ位置からR経由の2信号ライン。これがL経由で後段に続く。
Cが多数なので CLASS AA 信者は、周波数特性を実測して公表してほしいね。
興亜のチップ抵抗と松下のチップコンデンサーでよい音がするので、ルビコンの出番はない分野。
オイラはコンデンサー製造機械を製作納入する側にも5年ほどいたので、ルビコンエンジニアの現社長とは35年前から既知である。技術者が経営陣にはなれない会社でもある。
*******************************************************
このAAなる回路は、 時間遅れの同相加算するので、信号処理としては「やっちゃ駄目の見本」。 誰が考え付いたんだ??
「自称AA」等のop amp 直接続では、内部回路起因で動作しない傾向が強い。IC出力端の電位を確認すれば動作する or しないも判る。
「周波数特性はop amp内のCが、大きい小さい?」の影響がとても大きい。 ICがまともならば1MHzあたりまでは平坦。プリント基板化すると板材料のLCR成分影響を受けて特性は変わる。(製造後年数たったICは 内部Cが減少する傾向がある。35年前製造品を使うのもテクニック)
有名な4558型オペアンプの出力跳躍現象があるのでユニティで使う場合には慎重に
ってのがあるから、そこで学習してほしい
純C級、純D級ってのが存在しない理由を考えられりゃ、CLASS AAの妖しさも理解できる。
*********************************************************
定本記載NFB回路(昭和47年には、CLASS Bと紹介されている)をわざわざ「終段に無帰還A級」と公言している闇について確認してみた。
この手の回路、無信号時でも精密級テスターで測ると0.00Vには為らないのを経験してきたが、これは0.00Vつまり 0.004Vよりゼロボルトに近いらしい。スンゴイ。
差動部も等負荷でないので、Q1,Q2に流れる電流は違うはずだが、ちょっと不思議ぽい。
「CLASS Bとラジオ技術定本で紹介されているpush pull回路」を、 class Aと云える間抜け具合もすごい。(マルツさんよ、 こんな間抜けを支援して大丈夫ですか?)
seppで無帰還ってのは コールド側からの信号が回って簡単に成立しないので、眉唾???と思って古書で確認した。
昭和47年(1972年)刊行。
上記のように回路説明が1972年に存在する。
RNFと表現されている。直結にするか C経由なのかの違いではある。 CLASS Bと紹介されている。
勉強レスの状態で、誤ったことを世間に広めるのは公序良俗に反する。
、、とラジオ技術全集 木塚茂著の「トランジスタアンプの設計・製作 172ページ」でしめすように、NFB抵抗が配置されている。 赤線で囲った。
以上
****************************
追記
昭和38年(1963年)でも公開されている直結差動形増幅器。
入力端でない側は 帰還信号を受けるのがデフォルト。 上図のように等負荷にして対電流がイコールになるように考えてある。
この等負荷回路では TR1,TR2はhfeを揃える(TR5の影響で厳密には電流値は異なる)。TR3,TR4は電流イコールにならないので それなりのhfeで使う。
Gateway2000
ゆとり世代は学習しなくても大人になれるので、 オツムの弱いのが目立つね。
「 CLASS AA 」で [禁断のClassAA ヘッドホンアンプは完成するか・・・迷走編」
にコメントしておきました。
********************************************************
OP AMPの直結回路なので、「同じ型番での直結が事故が少ない世界」。
ノウハウ:
型番が同一でも直結によりpccパターン上での電位差が生じるので、ICは多数用意して「差し替えつつ安定し動作する」のを選別する。 例えば基板( RK-284 : NE5532 搭載 )はIC選別必要。
経験上では、FET type op ampだと9割は動作しない。 その理由を探っていったら等価回路を
理解できるようになった。
*************************************
op ampの出力端電位は 供給電圧の1/2(概ね そうなる)。
プラスマイナス電源で供給すると、出力端はゼロVに近くなる。 それでも0.1V程度の電位になる。 これをさらに小さい数字にするにはICを取り換えている。
所謂選別行為になる。 私経験では0.03Vまでは来た。 その数値を超えるには、ICを100個くらい交換してみなきゃわからん。
CLASS Bのアンプ。
この話の続です。
CLASS Bの動作説明。 push と pullがある。
************************************************************
1970年時点では、current dumper と呼ばれた回路。上のCLASS Bに多数部品を吊るしただけ。
非等負荷差動回路に加えて、R17、R20では 電圧はイコールにならず、あとあと面倒だと思う。
この多数部品を吊るしたCLASS Bは、下図のように直結帰還型アンプ。
帰還量は、
「470 vs 330k」 と 「R11, R18,R19」の2ラインで決まる。しかし信号到着時間差が10ナノ秒??程度生じてしまう。 それをどうするか? は FA機械設計屋のオイラには無理。
周波数特性はC5の値にかなり左右される。
つまり学習していない人物が、偽りを語っている状態。 だから自称「無帰還 A級」です。
勉強していないことを自慢してどうしたいのでしょうか?
本当の無帰還アンプはメーカーからでている。 それはここ。
****************************************
高fT/高速SWトランジスタが開発された80年代以降、 小信号時A級大信号時B級の可変バイアスコントロール が可能になり熱排出と能率問題の改革につながった。
商売のためにはイメージUPが必要なので「リニアA」、「ノンスイッチング」、 「A+級(Class A+)」、 「Class AA」、「New Class A」 「ピュアA級」、「ノンスイッチングA級」、 「New Super Optical Class A」、 「HCA」、「Dual Amp Class A」、 「ピュアA」、「スーパーA」、「クォーターA」等の名称で 「B級アンプをA級と混同するように仕向けた」。
定本記載NFB回路(昭和47年には、CLASS Bと紹介されている)をわざわざ「終段に無帰還A級」と公言している闇について確認してみた。
この手の回路、無信号時でも精密級テスターで測ると0.00Vには為らないのを経験してきたが、これは0.00Vつまり 0.004Vよりゼロボルトに近いらしい。スンゴイ。
差動部も等負荷でないので、Q1,Q2に流れる電流は違うはずだが、ちょっと不思議ぽい。
「CLASS Bとラジオ技術定本で紹介されているpush pull回路」を、 class Aと云える間抜け具合もすごい。(マルツさんよ、 こんな間抜けを支援して大丈夫ですか?)
seppで無帰還ってのは コールド側からの信号が回って簡単に成立しないので、眉唾???と思って古書で確認した。
昭和47年(1972年)刊行。
上記のように回路説明が1972年に存在する。
RNFと表現されている。直結にするか C経由なのかの違いではある。 CLASS Bと紹介されている。
勉強レスの状態で、誤ったことを世間に広めるのは公序良俗に反する。
、、とラジオ技術全集 木塚茂著の「トランジスタアンプの設計・製作 172ページ」でしめすように、NFB抵抗が配置されている。 赤線で囲った。
以上
****************************
追記
昭和38年(1963年)でも公開されている直結差動形増幅器。
入力端でない側は 帰還信号を受けるのがデフォルト。 上図のように等負荷にして対電流がイコールになるように考えてある。
この等負荷回路では TR1,TR2はhfeを揃える(TR5の影響で厳密には電流値は異なる)。TR3,TR4は電流イコールにならないので それなりのhfeで使う。
Gateway2000
ゆとり世代は学習しなくても大人になれるので、 オツムの弱いのが目立つね。
雑誌記事をみていると、「A1級シングル」だとか「A2級動作」という言葉がでてきます。これは1994年に公開された誠文堂新光社によるまちがいです。 つまり80年代からアンプを自作している人間は騙されていません。 騙されているのは最近アンプをつくりはじめたビギナーです。
無線と実験誌の誤情報でした。
ここ、参照。1994年6月号に ニセ知識を公開してある。
******************************************
同じ会社の刊行本にはAB1,AB2 と記述されているので、 AUDIO担当がオバカなことが分かった。
同じ会社で 云うことが違う技術書は 読んではだめだね。 バカがうつる。
********************************************************************
ラジオ技術は日本発祥ではない。
本家から学ぶように。真空管のリニア本を購入すると動作説明されているので理解が速い。
https://en.wikipedia.org/wiki/Power_amplifier_classes
push も pullもない。 CLASS_A
pushするTR と pullするTRが存在する。 CLASS_B.
*********************************
pish-pull 動作( CLASS_B )をCLASS_Aに近づけようした回路技術は1970年と1971年に掛けて英語圏で散見される。勿論 動作原理説明が公開されている。
繋ぎ部分を改善する回路は current damper と呼ばれていた。 RFではダンパー抵抗を使いQ低下させるが、これは電流を触るからだろうと思う。
日本語では 無線と実験に紹介されていたかどうかは、オイラ知らず。
古物商許可がない古物商。
千葉県警よ 仕事しろよ。
**************************************************
ラジオ感度が下がるようにコイル配置した作例。
春日電機からは「Qを下げないためには、コイルは3cm程度は金属シャーシから離して配置」と1948年頃に広報されているのを、知らないおっさんの作例。 当時ラジオ小僧であれば既知の実装技術。
Qを知らないおっさんなんだろう。 筒端を金属にむけちゃ駄目。
*********************************************
「局発コイルのアース端」は、 写真のような結線ではNG.
理由が理解できない方には、日本放送協会出版物を読んでください。およそ65年前からの公知技術。
ノイズを増やすために配線した例。
理由が理解できない方には、日本放送協会出版物を読んでください。およそ65年前からの公知技術。
オシロでみてもノイズが強いのが判る作例。
*********************************************************************
②
AFノイズを増やすように実装した例。
電線寿命が2回転している作例。
ここまで絶縁度が下がっていると漏電出火するのを防止できない。
**************************************************
https://auctions.yahoo.co.jp/seller/judge_48yn6c
と出品主は、judge_48yn6c らしい。
3連バリコンとシールド筒が接触するのは、 拙い。
バリコン傾斜しており、メーカー設計にしては 非常に変。 これで1万個も量産していたとは思えない。 製造ラインのおばさんから、「 設計は馬鹿じゃないの?」と休み時間に云われてしまうわ。
バリコン取付金具位置を 7mmほど中央にもってくるのが、「エンジニアの良心」。この事例ならば 「修理者の良心」。
ひょっとして ニコイチ ラジオ???。
やっつけ仕事のようでもある。
これ、写真ごとにバリコン傾斜角度がちがう。
おそらくはグラグラ状態(写真撮影中に動くのはありえないね) 。
リジットに固定されていない見本。(悪い見本)。
もしも入手したならば「 バリコン周辺は手直し 必要」
今週は代理入札が2件もきた。
説明文には、明示しているが、
・代理入札及び法人入札はご遠慮ください。
・転売ヤーはご遠慮ください。
*******************************************************
オイラのトライエラーしつつ作成したものを、法人相手に商売する気はない。two tone ジュネレータを引きにきた。
私人で落札しておいて、「送付先が法人」。ham shopを経営しているのでコピーする意図も遠くで見える。
ham shopやってるなら自分で two tone gene はつくれるだろう。通信工事免許の法人としては、これはかなり恥ずかしいと思う。
広島は異人のあつまりなのか??
上の2行を読むチカラのないヒトとは接触は困難。
******************************************************
サトー電気店頭にも置いてある理由は 「コピー販売防止」。名が知れたshop扱い品をコピーしたならば、簡単にバレルし後世残る。
外観は綺麗だ。ここ。
公開写真のように平滑回路が多点接地になっており、ハム音は強い。
焼損途中の部品も使われおり、 売り上げ優先らしい。
溶けだしての固着物は何でしょうか?
さて、 ヒーター接地ピンを一貫して間違えていた(約10年)が、今回は写していない。
*******************************************
「ぺるけ式 トランジスタ式ミニワッター Part2」は2ルートNFBなので、帰還信号どうしで喧嘩した音になるのが特徴。 この特徴はPart3以降は捨てられている。 「ふるぱわー出力」にはドライビングに660mV(Z=600)必要なので、 「音源は1V出力タイプ」で設計しているぽい。
ラジオ工作ではアンテナ端に誘起した1uVを 検波段通過後に10mV程度になるように、1000倍ほど増幅する。 AUDIO AMPより増幅度は大きい。増幅度が大きので発振しないようにレイアウトを考えることからスタートする。
*************************************************************
「ぺるけ式 トランジスタ式ミニワッター Part5 19V用 の出品者」 に
効率とドライビングパワーの質問をした。
製作時にデータを取ってなきゃ 転売ヤー??
おそらく電流は1.2Aは流れるので抵抗損が生じない導体断面積が算出される。AF AMPなので表面積でなく断面積。
バイアスに使うダイオードで音色が異なるので、「特性と音色」で決定するデバイスだ。 音が聞き分けられる耳を持っているならば、そこを明確にしなきゃならないデバイス。 明確にしたsiteは 少ない。これは意外である。 オイラは手元にあるdiode(1s1588等)を使っている。
回答をみて PART5の改善点を考えてみよう。
*************************************************
最近のコメント