引っ越ししてたら壊れた テストループ。 ラジオ調整の必需品
祐徳電子さんの販売品。30台ほどは多分製造販売したと思うよ。
オイラ3年ほど前に治した。
引っ越し屋さんがどこにぶつけたようで、BNC部がもげてる。(元は圧入してあった)
圧入代が0.005mmなのか? 0.008mmなのか? 判りかねた。
標準のナット締めにしてみた。リーマーでさらっと2回浚った。
SSG のインピーダンス75オーム用になっている。(内部Rがそうなっている)
流行りは50オームなので、 それ用にしてみる。 部品が揃わないようなら75のままで直す。
SSGからの信号を直に、バーアンテナ式ラジオに注入してる写真をTOP PAGEに貼ってあった(2014年)ラジオ修理屋もきょうも継続していた。 オイラだったら怖くて頼めない。











正確な無線チューニングにおいて、しっかりとしたテストループがいかに重要かを改めて実感させてくれます。たとえ破損があったとしても、安定した高品質のループが安定した測定結果につながることを示しています。
投稿: 水川 | 2026年2月13日 (金) 15:09