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電池管1R5でワイヤレスマイク Feed

2026年6月 2日 (火)

通称:5μs Jitter Issue。 リゴールオシロはampにすら使えないよ。2015年動画でてるよ

Tien10

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通称:5μs Jitter Issue とよばれるオシロの特徴ですって。

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そのまま100kHzでも遅延 。これ測定器おかしいんじゃないかな

Nnba1

この状態を正常動作と称するらしい。 ここ。 ここ

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立下がりだけ遅延しているが、ご本人はオシロをよめないらしい。100kHzでなく 1kHzだよ。

ぱっとみて20μ秒おくれており 波形の意味がまったく理解できていない文系人間。

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仕事で画像処理装置も設計してたので、こういう波形をみると遅延ぐあいで???となるのね。

演算かけて22μ秒ていどの遅延らしい。

もしも波形が真値なら、スイッチングヒズミが観測できる。20kHz信号いれると毛羽たっているが、デジタルじゃ無理らしいわ。(だから立ち上がり、たちさがりがイコールなのかを確認するのね)

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Tien101

遅延に気つかなくて幸せだね。文系人間でよかったね。

2015年公開動画ですわ。


YouTube: EEVblog #683 - Rigol DS1000Z & DS2000 Oscilloscope Jitter Problems

通称:5μs Jitter Issue で検索しちゃだめだよ、 気にしないで使ってる人間いるから、検索しちゃだめよ

2025年1月19日 (日)

電池管1R5で造るワイヤレスマイク。

2025年1月6日の続です。

マイクアンプはJRC4558.

bufferは2sc1815. 動作を強くするとmic-ampに回り込むので、ほどほど強さにした。

真空管式ワイヤレスマイクではこの程度では回り込まないので、 「高域が垂れる特性にC補正」であれば、回り込みにつよいはず。 


YouTube: 電池管1R5で造るワイヤレスマイク。

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通算590作。RK-341.

Rk341

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YouTube: Regenerative vacuum tube radio, frequency is direct reading digital. 再生式ラジオ 1-V-2 : RADIO KIT IN JA


YouTube: 真空管ラジオ自作 :6EH8     DE RADIO KITS IN JA

2025年1月 6日 (月)

電池管1R5のワイヤレスマイク をつくろう

電池管1R5のワイヤレスマイク基板は 2019年3月から領布中。

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今日は、3石マイクアンプ回路を4558(op amp)に換えて、省サイズ化してみた。

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1R5に13V供給すると元気になった。 15Vから上で使うのがベター(終段のカソード抵抗は増値必要).

1R5にはaudio信号4V程度は入れられる。(信号1vでは不足ぎみ).

マイクアンプ部としてのゲインは60dBほどにした。

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現状は0.8m飛ぶ。ラジオの隣に置くのにちょうどよい出力。(ラジオが飽和しない) 。

LC負荷なので波形はそこそこ。

1R5からの出力(14V供給)が弱めなでもう1石足すと、隣置ラジオは飽和することになる。どうすりゃいい??


YouTube: 電池管 1R5 ワイヤレスマイク (14V供給)

概ね完成した。信号の受け側にハイカットコンデンサーを追加して本手配。

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