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電流帰還方式ポータブルヘッドフォンアンプ Feed

2026年7月 6日 (月)

電流帰還型 ヘッドホンアンプ Low-v Amp 2.0。SEPP部のエミッター抵抗レスのメリット

エミッター抵抗レスのメリット

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常人なら気つくレベルの歪になる。 この歪が判らない場合は耳鼻科にいくことをお勧めする。

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回路図の読めない層を 相手にしておるらしい。 非常にうまいところを狙ってるわ。

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4v程度の低電圧でつかうので 半導体の特性上Cobが増加する。seppの1つあたり10pfはあるはず。70pfもあるので 中和コンデンサーc5=100pfも使う必要がある。

3v で2sa1015+2sc1815のseppならば ゼロpfであるが、7パラなので必要になってる。

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上條信一氏のSITEにエミッター抵抗レスのデメリットは公開されておる。

2000年頃の記事だ。それを読んだ者 と 読まない者の 技術差はあるだろう。

2026年7月 4日 (土)

電流帰還方式ポータブルヘッドフォンアンプ AD00032 ってのがあったのね。

ここに 部品配置図が公開されていた。 NJM4850ddに トランジスタ8個。

U3

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電流帰還でないのね。センサー抵抗通過した信号は、「出口に向かう」グループ と (+)入口に向かうグループに分かれるのね。

(+)へは正帰還モード。 (+)は電流受けでなく電圧受け

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と部品配置図から 闇が判った。 センサー抵抗経由して電圧で検出し、そのまま正帰還モードにしてる

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Op2

headphone周辺をみると センサー抵抗(ユーザー交換式)を信号通過したのちに2分岐されていた。

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Z1

2回路入りOP AMPの(+)に信号が戻るのね。 これ電圧でうけてるのね。 電流帰還なら(-)に戻すのが、アレキサンダー氏が云いだしたCFA,

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「出口ラインに抵抗が入っていて 音の躍動感は減る、出口パワーが食われるし、(+)に信号戻すメリットなんだろうね。」

ラジオであれば再生かけて感度あげるテクニックだけど、

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出口波形がなまる回路なので、 AI君にきいた。 ここ。

何故に 正帰還アンプにしなきゃいけないのか??????。 音響的メリットはないよ。

電流帰還でもないし、(+)に正帰還させる アンプはレアだけどね。

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