電流帰還方式ポータブルヘッドフォンアンプ AD00032 ってのがあったのね。
ここに 部品配置図が公開されていた。
headphone周辺をみると センサー抵抗(ユーザー交換式)を信号通過したのちに2分岐されていた。
2回路入りOP AMPの(+)に信号が戻るのね。 これ電圧でうけてるのね。 電流帰還なら(-)に戻すのが、アレキサンダー氏が云いだしたCFA,
「出口ラインに抵抗が入っていて 音の躍動感は減る、出口パワーが食われるし、(+)に信号戻すメリットなんだろうね。」
ラジオであれば再生かけて感度あげるテクニックだけど、
出口波形がなまる回路なので、 AI君にきいた。 ここ。
何故に 正帰還アンプにしなきゃいけないのか??????。 音響的メリットはないよ。
電流帰還でもないし、(+)に正帰還させる アンプはレアだけどね。

















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