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2026年9月 6日 (日)

LT1227 ⇒ LME46720 ⇒ OPA1602

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LT1227なのですこしだけ後段へのベース電流がでていたが、「 SLEEP ⇔ AWAKE 」の挙動で通常は軽微発振するはず。

2sc5566もturn onは 25nsなので、4個あるから awakeするまで10から100μ秒だろうと。バイアス電流をゼロにしないのが clsss B。  だが今回は違う。 メカ制御シーケンサーの考えが入ってる。上流がON したら後段もONするが、 直にトランジスタなので電荷影響が大きいのね。

FETでこのロジックならまだわかるけど、それでも信号はクロスしないからB 級。

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LME46270は無信号時の出力電流が1ケタ小さくので、SEPP部は SLEEP からおきだすまで少しお時間が必要になった。

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OPA1602が現行らしいが、 無信号時に出口から0.5mAでてくる古典IC(3インチ時代??)ならCLASS B動作にはなる。

もともと3インチ時代の思想だったようにもおもえる

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エレキアンプとしてgoodなの、

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Ayasii

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