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CWフィルタ ever 599 type C Feed

2025年10月 9日 (木)

CW フィルター :EVER599 C 基板。data 公開。

Rk359

P1010001

実験基板を配布開始。(TR2の動作論理が逆のようにもおもうがとりあえず試作)

10月10日版のeagle cad data(sch 、board ). 改変はご自由に。   

599.zipをダウンロード  

2025年9月29日 (月)

A Dital CMOS lambic keyer Jun 1982 QST

keyerの回路をみていた。

cmos_keyer_QST_Jun_1982.pdfをダウンロード

2025年8月18日 (月)

トーンデコーダIC LM567 使用のCWフィルター EVER 599 typeC。  試作は配布中

type C で試作は配布中。

LM567の分別機能の前段に、信号キャンセラーを入れた。

キャンセル具合のT notchのQに依存する。

Rk359_2

P1010034

 まずは反転加算の確認。 ここに公開ずみ。初回試作なのでよろしく。

cw_tone_filter.pdfをダウンロード

egale cad dataは  cw_filter.zipをダウンロード

実験基板を配布中。 連絡先は公開中・

2025年8月11日 (月)

トーンデコーダIC LM567 を使用したCWフィルター ever 599 typeC。data upload

fcz研から FCZ 寺子屋シリーズ224  ever 599がリリースされていた、 EVER599は、トーンデコーダIC LM567 を使用したCWフィルター。

入力が大きいとlm567の自励周波数がひっぱられる。lm567はそういう特性だ。 だから軽く80mV程度入力が目安になる。

LM567に印加する電圧だけに注目してあった寺子屋シリーズ224.

 そのあたりは ever 599  typeB で実験公開済み。ここ

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LM567に印加する周波数にも着眼してみた。 入力信号がLM567自励周波数に近ければよりbetterだろう。急峻な凸特性はop ampでは無理。そこでT notchの急峻特性を生かすことにした。

 notchで40dB程度は吸えるので、元信号を反転させて加算すると、notchで吸った部分だけが加算出力になる。 ノイズキャンセラーとにた思考。

それをlm567に入れる、 その時twin t回路のmuteが外れaf icにtone信号がわたる。臨場感も必要なので、入力信号の一部はaf ic に入る。TYPE C案として公開。

TR2のON/OFFは C24の漏電流を利用してる。中華テスターで読み取れる程度のuAは流れる。

Photo

 type C でリリース予定。 まずは反転加算の確認。

egale cad dataは  cw_filter.zipをダウンロード

notchで相が変わるので、低域の相が遅れるのが少ないのはここら辺?

Cw_t_notch

こっちのほうがいいか? website

R1=R2=20K    R3=12.5K     C1=223     C2=C3=103

Cw_t_notch2

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