CW ZERO BEAT INDICATOR 1st try : no sounds。74hc00が届いた。わん。
YouTube: CW ZERO BEAT INDICATOR 1st try : no sounds
TTLの論理はあっていてリセットも掛るので OK. lm567+ ttl + ttlの構成。ttlは1970年以降さほど進化はしていない部品。10ナノ秒程度で応答してくれるよい部品。高速な1.5ナノ秒 typeもある。
信号受けコンデンサーを104にして組んだが、電源周波数の1/2を拾ってON/OFFしたのね。ac100v電線から飛んでいる電波。
基板は乾電池動作だけど、AC100Vからの漏れも拾う感度。(ごく稀に若い者なら聞こえる周波数)。
信号ラインは 333 にして、AC100Vから飛んでくる電波影響からはにげれた。
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LZ3ZA 氏 (大学教授)の作例が有名な分野。 lower なのか? upperなのか?を ledで確認できるように、いま実験中。
lm567のPLLが入力信号周波数にひきずられて 150Hzほども動くのね。 入力信号も含めてVcoしようと頑張るlm567. LM567はever 599type Bでつかったが、±20Hzで tuning ランプがつくように設定。 upper or lowerの判定クロックをlm567から貰っているのが、よくない感じだ。
LZ3ZA氏は この挙動に疑念をもたなかったようだ。LM567をNE555に換えてもPLL引っ込みはそのままなので、工夫をいれることにした。
修正版を手配した。
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この分野 アナログicで足りる分野だとおもう。
不要な電波を飛ばすマイコン系は使いたくないラジオ自作派です。


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