「ディスクリート・サウンド・エフェクター」のdiy
diy in japanの公開回路をみていくと、
「 自称HIーFI 」:実態はディスクリート・サウンド・エフェクターが主流なのに気ついた。
数式で表現すると次式になる。 パラメータに依存したサウンドになる。
exp関数を直線化するのは、ハードルが高く、観測機調達は民間資力が必要になる。レクサスの中古くらいの金額を必要とし、 特性選別の標本も最低1万個、できれば100万個あれば統計学的に成立する。
直線化(Hi-Fi)が無理なら、その exp 特性をそのまま活かして、美しくうねる、あるいは心地よく歪む『エフェクター』として最初から舵を切る。 この選択は正しいわ。全信号の5%あたりまでのエフェクトが好まれてた。
Hi-Fi宣言すると、波形、動画でのエビデンス。数式での説明が待っている。
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下記のような矛盾をどうどうと云えないとだめらしいこともわかった。。







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