信州安曇野発アナログ工作中心blogです。電子工作派にお手伝い用 基板1 、基板2、 基板3、 基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、メロディic スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 614例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
« Audio Precisionのアナライザ自体の生性能の限界(ノイズフロア)は130dB〜135dB程度です | メイン | op amp 1個でスピーカーを鳴らす回路:rk-312 ブートストラップ利用。 »
ラジオはRF=100uV程度で検波出力10mV程度(AGCが働いて)なので、その電界強度で鳴らそうとしたラジオアンプ。
直結2石で50dBほどゲインを稼いでいる。
****************************
RK-226. 2023年4月1日リリース。
オールトランジスタ(9石 x 2CH) で小型基板。
出力120mWなので PCでyoutubeを見るのに丁度よい出力。
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34288385
オールディスクリート・ヘッドホン アンプ (入門用)を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
もっと読む
コメント