信州安曇野発アナログ工作中心blogです。電子工作派にお手伝い用 基板1 、基板2、 基板3、 基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、メロディic スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 616例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
« 「PN2060Cは低周波信号はかれない」と開発者 BG6KHC のおことば。「デジタル信号いれるとエラーになるから絶対いれないでくれ!!」 | メイン | 「イノウエスピーカー」の駆動方法は、「特開平3-67412」 »
下の電源(電源トランス内蔵)からの熱 と 12AU7からの熱で基板の絶縁度がさがってしまった。
基板を入れ替えてスペーサー高は20mmにしてみた
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34290143
yahaアンプ トーンコントロール付 RK-207の基板入れ替えを参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
もっと読む
コメント