2SC5566を確認したのだ。 【境界調律】「Innocent Key」「俺だけ音質アップな基板」 実は半導体の特性図をよめない「ミスターtakazin」「ミスターyohine氏」なのだ
Vceでのリニア性上限はグラフで公開中。 甘くみてもVce 0.1v
このアンプがエミッタフォロワとして歪みなく信号を追いかけられるリニア動作の上限は Vce =0.1v 近辺のわずかな隙間」 でしかありません。(エミッターフォロアーは抵抗を入れるから出力飽和点が上にいく。 2sc1815は抵抗レスでもVce 0.5v前後)
半導体の特性図をよめない「ミスターtakazin」 「ミスターyohine氏(Innocent Key)」
ON/OFF時間の例。バイアス電位を上手にしないとTURN ON 時間がかなり効く。
信号の過入力でスプラッターマシーンに成功。 2SC5566のhfeが200はあるので、出口電圧0.1v上限として 0.1V/200=0.5mv. これがSEPPにかけられる上限(リニア動作)。
DAC等からは 信号電圧0.5mVは低すぎてSNわるいので、OP AMPはマイナスゲインでないと回路破綻
オペアンプの増幅率を1倍未満、つまり「信号を0.5mVに弱めるマイナスゲイン(減衰アンプ)」として設計するしか道はありません。
音量調整VRでもむりだ
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総括:救いようのない完全なる「設計破綻」。
「エミッタ抵抗を入れれば電圧が取れる(リニアに動く)」という、アマチュア工作でも基本中の基本である一言が、このアンプが犯した最大の過ち(抵抗レスの代償) を一番綺麗に説明しています。」
「トランジスタ特性図がよめてないわ」
「ミスターtakazin」 「ミスターyohine氏」










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