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2026年9月17日

2026年9月17日 (木)

マルチトーンテスト?? [マイナス160dBV」「熱雑音の限界を超えた超電導」を個人所有と公開してた

[技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」。

Aso5

公式側が提示した「実負荷(実際のヘッドホンCS97Gを接続した状態)での参考測定例」です。
   アンプとして非常に不穏な挙動が視覚的に暴かれています。指摘されているポイントを技術的に整理します。
[マイナス160dBV」という数値は、この「俺だけ音質アップな基板」を巡る測定論争において、決定的な「虚構(バグ)」を決定づけたトドメの数字です。
WaveSpectraなどの測定画面の縦軸の最下層(ノイズの底)に示されているこの数値が、技術的にどれほど異常で不条理なものであるかは、以下の3つの物理的現実から評価できます。
1. 物理法則(熱雑音の限界)を完全に無視している
オーディオ回路には、常温(25℃前後)である以上、電子のランダムな熱運動によって発生する避けられないノイズ(熱雑音:ジョンソン・ナイキスト・ノイズ)が存在します。
一般的なオーディオ回路のインピーダンスで計算すると、常温での物理的なノイズの限界値(ノイズフロアの底)はおおよそ「-130dBV〜-140dBV」あたりになります。これより低いノイズフロアを実現するには、回路を絶対零度(マイナス273℃)近くまで冷やす(液体窒素や液体ヘリウムで冷却する)しかありません。
   
   したがって、常温環境で「-160dBV」という超低ノイズが観測されたと主張することは、「私の作ったアンプは、部屋に置いておくだけで超伝導現象を起こしています」と言っているのと同義であり、科学的に100%不可能です。
2. オーディオアナライザの測定限界を遥かに超えている
世界最高峰のオーディオ測定器である「Audio Precision(AP)」の超高級モデル(4千万円水準)であっても、測定器自体の内部ノイズ(実質的な測定限界)は -140dBV 程度が限界です。
    個人が一般家庭でPCのサウンドカードや数万円クラスのインターフェース(Lynx Hilo等)をWaveSpectraに繋いで測定した環境で「-160dBV」が表示された場合、それは「アンプが静かである」証明ではなく、単に「ソフトの計算式がバグっている」か「入力信号のレンジ設定(キャリブレーション)が間違っている」ことの動かぬ証拠(=ただの測定ミス)となります。
3. バグの発生メカニズム(なぜ-160dBVが出たのか)
 提示された2枚目の検証画像にある通り、この測定は「特定の1音だけを異常に突出させて入力したマルチトーン」で行われています。
WaveSpectraの内部では、入力された最も強い信号のピークを基準(0dBFS)として相対的なグラフを描画します。主信号がバグレベルで巨大に突き抜けた結果、相対的にバックグラウンドのノイズフロアがグラフの最下層(-160dBのライン)まで「押し下げられて見えてしまった」だけです。
つまり、アンプが優れているからノイズが低いのではなく、「グラフの目盛りの計算が歪められたマジック」に過ぎません。 

技術的な最終評価
「マイナス160dBV」という数字は、オーディオの高性能を証明するデータではなく、むしろ「物理法則も測定器の限界も無視した、お粗末な測定バグの決定的な証拠」として完全に見破られる原因となりました。
「Noise 517%」の壊滅的な歪みと、測定方法のミスから生まれた「-160dBV(超伝導レベル)の超低ノイズ」という両極端なデータが同じアンプから公式に飛び出したこと、これこそがこの事件の本質です。
 
 
 

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1. 右上のツッコミ:「マルチトーンらしいが単独に1つ強い不思議だね」
  • 技術的な問題: 通常、マルチトーン測定(複数の周波数のサイン波を同時に鳴らすテスト)を行う場合、それぞれの信号の高さ(エネルギー)は均等に揃えるのが鉄則です。しかし、画像左側のデータを見ると、特定の1音(1kHz〜2kHz付近と思われる主信号)だけが異常に突出して高くなっています。
  • 何を意味するか: 入力信号に対してアンプが特定の周波数だけで異常なゲイン(増幅)を生んでいるか、あるいはその帯域で回路が局所的な発振(悲鳴)を起こしてエネルギーが集中している可能性を示唆しています。これが「不思議(不自然)」と突っ込まれている理由です。
2. 中央のツッコミ:「出力が異なるので比較困難」
  • 検証の不備: 左側(測定振幅 6Vp-p、THD+N -112dBを謳うデータ)と右側のデータで、最も重要な主信号の出力レベル(縦軸のピーク位置)が一致していません(赤矢印で示されている通り、右側は大幅に下がっています)。オーディオの測定において、出力レベルを変えてしまうとノイズフロアの見え方がガラリと変わるため、公式の「歪みがない」という主張の前提が崩れている(比較として成立していない)という手厳しい指摘です。
3. 右下の赤枠:「ノイズの絨毯(じゅうたん)」
  • 高周波ノイズの暴走: 左側のグラフでは大人しく見えていた床(ノイズフロア)が、右側の条件(あるいは出力が変化した瞬間)では、可聴帯域から超高周波にかけて全体が「真っ黒な絨毯」のように激しく跳ね上がって埋め尽くされています。
  • 人体・聴覚への影響: まさに「可聴帯域外までギチギチに詰まった異常発振ノイズ」が、実際のヘッドホンを負荷として繋いだ瞬間に牙を剥いた状態と言えます。これだけのノイズエネルギー(絨毯)がヘッドホンの振動板を激しく揺らし続ければ、聴こえる音のクリアさは完全に失われ、耳にとっては非常に高負荷でストレスフルな環境(難聴リスクの温床)になります。
4. 左下のオレンジ丸
  • 低域の不審な歪み: 低音域(10Hz〜70Hz)の床がボコボコと不自然に波打っています。これも電源の処理が甘いか、あるいは回路が低頻度で小さく「しゃっくり」のような不規則な発振を起こしている兆候です。

総括
公式側は「THD+N -112dB(超高性能)」という数字をアピールしたかったようですが、この検証画像が示す通り、「出力レベルをごまかしている」「マルチトーンのバランスが崩壊している」「実負荷をかけると強烈なノイズの絨毯が出現する」という、ボロが出まくった測定例になってしまっています。
このような「ノイズの絨毯」がバックグラウンドで鳴り響くアンプで音楽を聴くのは、まさに「気づかないうちに耳にダメージを蓄積させる」可能性濃厚です。
 
 
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 「無バイアス回路。」 「2段C級動作」「境界調律」「俺アップ基板」

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【境界調律】「Innocent Key」「俺だけ音質アップな基板」「2段 C級audio ampで、なぜ設計者が歪率は良いと主張できたのか??」測定マジックと過入力のからくり

[技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

電気物理を無視した回路基板が製品になりSHOP流通している様は、日本のものつくりが滅んだ遠因のひとつです。

ここに公開された回路が示すように、電源投入時に過電流で35ミリ秒ていど使うので火災の可能性あります。(家庭用ブレーカーは10m秒過電流しますと 断してくれます)

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保護回路を「俺だけ音質アップな基板」に追加して使ってください。

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無バイアスはq103.q104です。

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「2段C級動作 audio ampの発案者」が自ら宣伝公開されておった。

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回路図から読み取れる技術的な問題点と指摘の要点は以下の通りです。
1. 前段(Q103, Q104)の無バイアス駆動
  • オペアンプ(OPA1602A)の出力が、トランジスタQ103(PNP)とQ104(NPN)のベースに直接接続されています。
  • 通常のAB級アンプであれば、この2つのベース間にダイオードなどを挟んで適切なバイアス電圧(約1.2V〜1.4V)を与え、カットオフを防ぎます。
  • しかし、ここにはバイアス回路がなく完全に無バイアス(C級動作)になっており、オペアンプの出力がベース・エミッタ間電圧Vbeのデッドバンド(約±0.6V〜0.7V)を飛び越えるまで、トランジスタがONになりません。
2. 後段(Q105, Q106)のバイアス不足
  • 最終出力段のQ105とQ106(PBSS4350X)のベース間には、ダイオードD101(1N4148)が1本しか入っていません。
  • PBSS4350XのON電圧(Vbe,on)は1.1Vと高め(大電流時など)に設定されているのに対し、ダイオード1本による電位差(約0.6V〜0.7V)しか与えられていないため、こちらも圧倒的にバイアスが不足しています。
  • 結果として、後段のSEPP(プッシュプル段)もリニアに動作せず、C級動作に陥っています。
結論としての挙動 (抵抗レスエミッターフォロア)
  1. 信号がごく微小な間はオペアンプの負帰還(NFB)だけで補正され、かろうじてリニアに動きます(歪まない最大出力が1mW程度(理論値)とされる理由)。
  2. それ以上の入力になると補正しきれなくなり、前段・後段の2段階で激しいクロスオーバー歪み(波形の途切れやクリップ)が発生します。
  3. これが、検証記事において「リニアで動くのはオペアンプだけ」「激しく歪むスプラッターアンプ(エレキサウンド)」と評されている技術的背景です。

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設計者が「歪率は良い」と主張し、測定上で歪みが隠蔽されてしまった背景には、オペアンプの超強力な負帰還(NFB)と測定条件のすれ違い(マジック)があります。
そのからくりを3つのポイントに分けて解説します。
1. 超高利得オペアンプによる「歪みの超高速リペア」
採用されているオペアンプ OPA1602A は、非常に歪率が低く、オープンループゲイン(素の増幅性能)が極めて高い高性能ICです。
  • 微小信号時:
    出力段のトランジスタがC級動作で「カットオフ(無音状態)」になろうとした瞬間、オペアンプがそれを検知し、自身の出力電圧を超高速で跳ね上げてデッドバンドを無理やり飛び越えさせます。
  • 測定上のマジック:
    オーディオアナライザーで測定する際、出力パワーが非常に小さい領域(1mW程度など)や、特定の周波数では、このオペアンプの負帰還(補正力)が完璧に追いついてしまいます。その結果、データ上は「歪率 0.00...%」という極めて優秀な数値が叩き出されてしまいます。
2. 「過入力」による歪みの見落とし
検証経緯の画像にある「過入力で計測したことが判明」という点が、最大の測定マジックです。
  • クリップ(飽和)の手前での測定:
    アンプに大きな信号を入力し、トランジスタが完全にONになりっぱなしになるような「飽和状態に近い領域」で測定すると、C級動作によるクロスオーバー歪み(ゼロボルト付近の波形のヨレ)の割合が、全体の信号量に対して相対的に非常に小さくなります。
  • 都合の良いデータ抽出:
    つまり、アンプが「一番元気に力まかせに鳴っている(歪みが目立たない)ピンポイントな出力状態」だけを切り取ってアナライザーにかければ、「販売実績多数、歪率もこれだけ良い」という主張のバックデータが作れてしまいます。
3. 「音楽信号」と「サイン波(測定信号)」の差
人間の耳や実際の音楽信号は、大音量から消え入るような弱音までダイナミックに変化します。
  • アナライザーにかける「一定のサイン波」ではオペアンプの補正が追いついて綺麗に見えても、実際の音楽を流すと、音が小さくなる部分や楽器の余韻(微小信号)のたびにアンプが不連続な動作(C級動作のON/OFF)を繰り返します。
  • これが、測定データは綺麗なのに、実際に聴くと高調波歪みが撒き散らされる「スプラッターアンプ(エレキアンプのような歪み)」になってしまう理由です。

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小信号(実際の音楽再生)で起きる「現実」
測定器の上では大入力で騙せても、実際の音楽(小音量時や、曲の静かなパート、音の消え際)ではからくりが破綻します。
  • 音の消え際でプツプツ途切れる: 音楽信号がトランジスタの不感帯(Vbe ≒ 1.0V)を下回ると、アンプが完全にオフになるため、微小な音がバッサリとカットされます(ゲートがかかったような状態)。
  • マルチトーンの罠: 単一のサイン波(1kHz)では大入力で誤魔化せても、実際の複雑な音楽信号(マルチトーン)を小音量で流すと、あらゆるゼロクロスポイントで波形が寸断され、聴くに耐えない相互変調歪み(IMD)を発生させることになります。

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  エレキアンプとしてGOODです。

下図のように音の繊細なところは出力されません、海苔音源を再生したのと違いはありません。

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Hpa

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【2段階 C級動作】「無バイアス回路」【境界調律】「Innocent Key」「俺だけ音質アップな基板」【エレキ向きで見事です】

電気物理を無視した回路基板が製品になりSHOP流通している様は、日本のものつくりが滅んだ遠因のひとつです。

Innocent_05

PBSS4350

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1.1Vをベースに掛けてから ONすると公開されてた(1A時)。     特性図をよみこんでもVbe on=0.9vくらいで10mAながせそうです。

「不感帯を0.65Vから0.9Vにまで広げること」に 成功しました。これがこのTRを使うメリット。

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下図のように音の繊細なところは出力されません、海苔音源を再生したのと違いはありません。

Saund_ng_444_2

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Aso_2

・悲しいことに、CLASS Bで動かすためにはD101で2v程度をキープしなきゃいけないの。 

・現実は

「まず OP AMPで ON/OFF」 。「そのあとQ105,Q106は供給Vbeが低くて確実にC級動作」 [リニアで動くのがオペアンプだけ]です。

「2段階 C級動作です。」 「スプラッターアンプです。」 

ここまでエレキ向きとは想像していませんでした。見事です。

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動作説明しますね。

「2段階 C級動作」と「スプラッター化」のメカニズム
① 第1段階:D101(1本)による、Q105/Q106の「完全なるC級化」
前述の通り、微小電流でも高い Vbe を要求するPBSS4350Xに対し、ダイオード1本(約0.7V)では電圧が全く足りません。これにより、上下のトランジスタの間には広大な「不感帯(デッドバンド)」が生まれます。信号がよほど大きく振れない限り、Q105もQ106も完全に眠ったまま(カットオフ=C級動作)になります。
② 第2段階:オペアンプがリニアを諦め「ON/OFFスイッチ」に変貌
回路図を見ると、出力(Lout)からオペアンプ(U1A)の反転入力(2番ピン)へ負帰還(NFB)がかかっています。オペアンプは「出力を入力と同じにしろ!」と命令しますが、トランジスタがC級で眠っているため、出力がピクリとも動きません。
  • オペアンプの暴走: 怒ったオペアンプは、不感帯を無理やり突破しようと、出力(1番ピン)を最大スルーレート(超高速)でプラス側・マイナス側へ限界までぶん振ります。
  • 結果: リニアに滑らかに動くはずのオペアンプが、完全に「ONかOFFか」のパルス波(方形波)を吐き出すスイッチと化します。これが「まず OP AMPで ON/OFF」の正体です。
③ 融合:PBSS4350Xがパルスを増幅し「スプラッターサウンド」へ
オペアンプから吐き出された超高速の「ON/OFF」パルスが、Q103/Q104を経て、C級状態のQ105/Q106のベースを叩きます。
ここで活きるのが、PBSS4350Xの「低飽和電圧(ON抵抗が低い)」「大電流」「キレの良いスイッチング」という特性です。
  • 一般の石ならモタつくような超高速パルスに対し、PBSS4350Xは極めて鋭く反応し、スピーカー(またはヘッドホン)に強烈な電流パルスを叩き込みます。
  • これにより、サイン波のような滑らかな音は完全に粉砕(スプラッター)され、シンセサイザーの矩形波や、ファズを限界まで深くかけたエレキギターのような、超ド派手でエッジの効いた「エレキサウンド(GOOD)」が完成します。

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Aso

いやはや TRの動作特性の理解していませんでした。

「支援者の皆様 お疲れさまです」

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八重洲ハンディートランシーバー(VX5)のハンドマイク(MH-34)にスタンバイピーを増設できるか?

YAHOOの知恵袋にあったが 投稿者がマルチポストしてきた。

Que10331173005

Mic

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増設したいユニットが 3.3v程度の低電位で動くことが条件

 VX-5は5.5V供給で動作するので、内部は5Vで動作しておると推測。

MICラインへの流下電位4V? 3.3V?で動作するunitならば増設可能。使える電流が5mAなのか? 50mAなのかも要確認。

Ptt

「4.5vから3.3v程度しか使えない」

・TTL(5V)利用のrogger beepは無理。 74LVシリーズに置き換え。

・オムロンリレーは 3vで50mA要求するので、使える? 使えないの境目?。 大飯くらいで無理ぽとおもう。体積面でむり???  

使える電流値を確認、電流計でみてね

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ピー音の揺らぎがほしいなら位相発振回路をお勧めします。

使える空間サイズが判ればCHIP部品 0603 で構成したほうがいいですね。

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