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2026年8月 7日 (金)

超3極管接続 16A8 シングル ステレオ :技術分析し 数式で表現した。

故上条氏に敬意を表して、ラジオ基板屋の観点で解析をおこなう。

ぱっとみて FM変調回路であるので、自励させれば FM TXになる。

出力を数式表現してみた。

注):NEVE BA283はAM変調も加味しておるのでよい音になる

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Zu7a_2

Tyo1

Tyo2

Tyo3

Tyo4

Tyo5

Tyo7

Tyo6

Tyo8

Tyo9

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Kamijo2_2_2

上記が直三極接続の出力式。

ba283と式は同じ。 NFBループ内で AM変調とFM変調かけておる、

Ba283333_3

Kakuteisiki

変調順序まで含んでの模式図は、2026年AI君にはむりでフレーズする。作図機能(Nano Banana 2)が追いつかない。2028年には大丈夫だろう。

Comp

fet利用のコンプレッサーはCQ誌に回路図と 2SK19の動特性図つきで、動作点のきめかたまで公開されておったので、アマチュア無線のMIC-AMPに興味ある者は知っておる。2SK30Aがだめな理由と2SK19が往時ベストな理由が図でわかる。  

JE1ENI富永氏の記事:  cq ham radio 1975年6月号203頁から公開されておる。

指数関数利用のコンプレッサーは、音が太く聞こえるのは事実。これがaudioに向いているとはおもっていなかった。

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