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2026年7月 2日 (木)

「ノンフィードバック」と謳うのは、物理法則を無視したただのファンタジーです。わん

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AI君のご意見。ここ、なかなか強くいいますわ。

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このAI君のお考えは ここ

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「デジタルがhi-fi」は神話なのね。 

連続した信号を刻んで50%は捨てるのがデジタル。捨てた情報でも音に復調できるのがBTL.

BTLを採用するなら 刻んですてなきゃ いい話。  商業ベースに音楽が巻揉まれるから、妖しい商品が請ける。流行る。 

デジタルから可聴音へ復元は メーカーごとに音色がことなる。同じだと信じておるのは かなり間抜けだ。 デジタルカメラの発色がメーカーことに違うのと同様に、SOUNDも違う。

おまけに欠損信号の復元方法は手法がちがうので、 端末で再生音がちがう。スマホ機種分の200種程度は復元音がある。PC CHIPも含めりゃ300くらいはあるだろう。 それを同一視するのはかなり無理。

「エッジをあげて コンプレション掛けて復調」が流行りなので、原音なんてものはどこにあるのか不明だよ。

「△▽の音はよい」と云われても元端末がおなじ場合には評価できるが、A社のスマホ、B社のスマホの音源評価しているだけの可能性が強い。

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セラミックCHIP多用した音源はSOLIDに傾く。 

ケミコン多数の音源は、 スッキリした音にならない。 液体だからどうしてぷわぷわする。

理由はここ。 この違いが聞き分けできないなら DIYはあきらめて批評家になったほうがいいと思うよ。

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現在に近いほど技術があがっておるか? というと、 いいえがある。

FM放送のLR 分離はアナログIC利用で60dBから50dB.  デジタルでは50dBから40dBと劣っている。SNに至ってはFMアナログチューナーが30dBほど デジタルより優れている

デジタルチューナーでSNが悪い音を聴くのが流行っている と云うと皮肉交じりの真実だ。

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