「イノウエスピーカー」の駆動方法は、「特開平3-67412」
井上健三氏による出願は、下記がすべてらしい(JPAから SCAN化されていないものが存在する可能性はある)
1:特開昭50-125720 2:特開昭51-143301 3:特開昭53-001517 4:特開昭53-057022 5:特開昭53-073102 6:特開昭53-119023 7:特開昭55-092095 8;特開昭56-034297 9:実全昭56-105214 10:特開昭57-052298 11:実全昭57-072680 12:実全昭58-059222
弁理士には『原価計算規則論』で高名な「大山侃爾」が受任。
申請代理資格者経由の出願なので、「1件出願費用が月給料の2倍~3倍程度」
審査請求も申請代理資格者経由だと 「1件審査請求が月給料の1.5倍程度」
月給料平均が12万円なころなので、サラリーマンの年収2年あるいは3年分の投資して出願をしたことが読み取れる。
審査請求は、大メーカーでない限り通常行わない(知財に資力を投資できる体質が必要)。オイラの発案(発明)も審査請求かけてない。後発の類似アイデアの成立を防ぐ目的が出願行為に内包されておる。
****************************************************
「ドライブアンプ詳細は 要約書に記載ある」。 つまり 「単なる教えて君」や「回路から設計思想をよみとれない者」には理解できない世界のお話です。
以上
*****************************************************
オイラは、「弁理士(実行犯)による 有印公文書偽造・同行使の疑義」があり 提訴中である。オイラは被害者。
そんなわけで 知財関係は多少知っている。



コメント