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2026年7月30日

2026年7月30日 (木)

A級デスクリートアンプ:カレントバッファーコンは10uF 。スルーレート165v/usにする電流は?

「消費者の誤認防止に公開する」

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2_4

立下りについて確認した。 

10ufのuper側が0.001オーム(抵抗値)であれば机上計算は立さがりは成立する。z=0.001でなく 純抵抗値が0.001オーム(10uf upper側)なら 成立するのだ。

つまり抵抗はゼロ、pcb基板の抵抗だけであれば成立するのだ。

魚拓なのだ。

電気物理公式なのだ

Hpa1011

立ち上がりには発電所160kw必要 。 立下り時には、10uf端 upper端で 0.001オームなのだ。 それなら電気物理と整合するのだ。

hpa-1000の回路では 10uFと330Kが効いて、約0.011V/µsくらいなのだ。

テクニクスclass aa の小出力アンプ基板。サンドマン博士のclass S。

Ss_2_4

Class_s01_4

Tec5_2

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動作させてみた。

P1010001

P1010006

4558 + 4558 で動作ok.

ne5532+4558で動作ok

ne5532 +lm358で動作ok.

だが、写真ではわかりにくいが 1Hzから3Hzですべて なにかが重畳しておる。

dc電源から60hzもれ??によくにた挙動をしておる。 発振といわれりゃ発振だが、ここまで低いのは 超レア。 。 

OP アンプ ゲインをさげると小入力で電圧の壁を叩いた。挙動が通常とはちがう。TR3のエミッターフロアが中心電位にないような挙動。調整用抵抗は入るので計測しつつ進める。

現状 10K:470Kのまま。200Hzでゲインピークになってる。おかしい。発振によるq上昇ぽいわ。

その原因:サンドマン博士のtr3エミッター電位が1/2vccより高く、後段 op ampが泣いてたわ。

tr1のコレクターに820オームを入れて 電圧関係が成立するようにしたわ。

真空管ラジオでスマホからアプリの音声が聴けます???  スマホ(32オーム)音源  vs 500000オーム受け(真空管ラジオ)。 音はどうなります??


YouTube: 真空管ラジオ自作 :6EH8     DE RADIO KITS IN JA

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AI回答:スマホの32mW(32Ω時:2012年モデル)という出力スペックから計算すると、出力電圧は約 1.0V (RMS) です。(32オーム端)

    • 32Ωのヘッドホン:この1Vで十分な電流を流し、大きな音を鳴らせます。
    • 500kΩの入力(ラジオ):抵抗が非常に高いため、ドライブできません。    1Vの電圧をかけても微々たる電流(約0.002mA)しかスマホ側では流れせません。      2マイクロワット動作しかスマホはさせてもらえません。

結論

2マイクロワットをラジオ側に供給します。 ラジオのパワーゲインが1000として2マイクロワット の1000倍、すなわち2ミリワットの音量になります。

 
 
 
 
 
 
 AI回答:スマホの1000mW(32Ω時:2024年モデル)という出力スペックから計算すると、出力電圧は約 5.56.0V (RMS) です。64マイクロワットがラジオにかかります。
 

結論

64マイクロワットをラジオ側に供給します。 ラジオのパワーゲインが1000として64マイクロワット の1000倍、すなわち64ミリワットの音量になります。

 
 
 
 
 

「知識のない、学習したことのないおっさん達」が、真空管ラジオPHONOにして「直流を出力するスマホ、MP3プレーヤー」を直接続してニヤニヤしている。 これが日本だ。

 2015年から接続検出機能が、スマホ MAIN CPUに加わった。つまりヘッドホンジャック端のインピーダンスを監視しておって、負荷2kオームを超えるとcodec ICの動作がかわる。

5Kを超えると無接続の判定する。音がでる時と出ない時の違いは、CODEC ICの判定に依存する。直に真空管ラジオを接続すると幸運なら音が64ミリワット程度できこえる。

スマホでの電圧駆動AMPは1999年までのこと。2000年からは コンデンサーレスのダイレクトドライブ、(電流が流れでるタイプ)。2015年からは CODEC , audio,main cpu がone ic (SoC)になっておる。

復調codecはトランジスタでやっているので、device型番ごとに音は異なる。スマホ A と スマホ B  では音が違うのがデジタル復調のメリット

Otl

1,上図はとあるメーカーからの公開図である。直流がヘッドフォンにかかることを公開している。この小型なことがmp3プレーヤで行われている。

・BBのOPA3134は歪率0.00008%. BBを持ってきているので回路図はハイグレードモデルだとわかる。

2,直流が流出するスピーカー駆動は1959年の回路図集(日本語)に収められている。64年前からの公知である。  したがって多少はエレキ知識を有するならば回路には出会っている。 当人がそれを記憶したかどうかは本人のみ知るが、  ぼける場合もあるからねえ。。

まとめ。

技術変化を学習しない老害が、若者をだましている現状。 

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・iphone、スマホ、MP3プレーヤー、の出力は32オームあるいは16オーム。 これはスマホ等小型機器に使われているICの仕様で定まる。iphoneシリーズではケースレス画像が出ていたので型番も特定できた。低周波36mw出力のICから72mwICに代わって、2010年時点で72mwだとは思う。2.2vで動作するIC群が載っている。  

・2016年以降は codec のトランジスタ群がmain ICにくみこまれた。 音量は7.5Wまで出せるように改善されている。 バッテリー2.2Vを昇圧して12Vで動作させてる。周波数は300kHzあたりでスイッチング。  ラジオからみて、ノイズ発生器だ。

・搭載ICは出力コンデンサーレスタイプ(テスターでも直流が計測できるスマホ)が9割。まれに直流カットコンデンサーが使われている。直流カットコンデンサーレス(ダイレクトドライブ)をセールスポイントにしている超大手ICメーカーも存在する。 90年代の後半の携帯電話にはダイレクトドライブICが載っている。「DCカットコンデンサーの投影面積が無駄」との思想でコンデンサーレスICが圧倒的主流。

・真空管ラジオでの外部入力はハイインピーダンス。50K(50000)~500K(500000)ってとこか、、。

幾つかの謎が生じるね。

Q:「信号源Z=32(16)   VS   入力側Z=50000 」これをどうしますか?

      

Q : MPプレーヤー出力18mWで16オーム負荷だとDCが幾つ流れますか? この電流値がICで流れないと通常の音で鳴らないですね。

Q:テスターでも直流計測できるスマホを真空管ラジオに直接続した場合、直流はどのように流れていきますか?

いま流行りなのは上記3点を考慮しない(知識レスと世間では云う)まま使うことです。

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説明文として、

外部機器接続はPHONOにしてスマホやタブレットなどからアプリの音声が聴けます。外部機器はボリュームの調整できるものをお使いください。本体では調整できません。
ボリュームのガリガリやブーンというハム音はありませんので気持ちよく聴けます。デザインも個性的なスタイルでオリーブ系のアーミー色はインテリアとしても味わい深さを感じます。
修正できない汚れや傷はありますが気にならない程度です

、、と公開されていた。

ラジオ側で工夫せずにつなぐと音は小さいし高音は可笑しいことになるけどねえ。

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1、「ムービングコイルにDCを掛けない」思想

2、「ムービングコイルをDCドライブする」思想

の2通りがある。

それに沿った形で信号を受け取るのことが、「音はよい」ことに結びつく。Zの整合はイコールである要求はRFほど強くはないが、Zが1000倍も違うと音が拙いのは本当のこと。

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ダイレクトドライブタイプ: 2.2Vで動作する低周波増幅ICでは出力端に供給電源の半分が生じている。等価回路がそうなっている。 オームの法則が成立するのであれば、W=E x I なので出力36mWだと1.1Vで37mA程度に相応する電子移動が、ヘッドフォン内部で行われている。この電子流れを邪魔すると音が歪に聞こえるのは当然ですね。

真空管ラジオの外部端子に上記37mA相応の電流を流してこそ、電子移動の邪魔をしない音で聞こえますね。 さて、どう工夫してますかね? 工夫していないぽいのが公開されていた。(説明文からは無工夫だと推認できる)

Dc

オイラはお馬鹿なので動画にした。

スマホのイヤホン端では、テスターでの電流値が計測できるぜ。
YouTube: スマホのイヤホン端では、テスターでの電流値が計測できるぜ

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重要なので繰り返して記述する。幾つかの謎が生じるね。

Q:「32 VS  500000 」これをどうしますか?

Q : MPプレーヤー出力18mWで16オーム負荷だとDCが幾つ流れますか? この電流値が流れないと普通の音で鳴らないですね。

Q:テスターでも直流計測できるスマホを真空管ラジオに直接続した場合、直流はどのように流れていきますか?

上の3点に目を瞑るかどうかは、オツムの出来具合に依存する。 「何が謎なんだ?」派 あるいは 「どう解決するか?」派に大別される。 あなたはどちらに帰しますか?

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