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2026年7月30日 (木)

サンドマン博士のclass S。1982年に公開済み

Ss_2Ss02

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動作させてみた。

P1010001

P1010006

4558 + 4558 で動作ok.

ne5532+4558で動作ok

ne5532 +lm358で動作ok.

だが、写真ではわかりにくいが 1Hzから3Hzですべて なにかが重畳しておる。

dc電源から60hzもれ??によくにた挙動をしておる。 発振といわれりゃ発振だが、ここまで低いのは 超レア。 出口コンデンサーのESR起因のようにおもえる。 

OP アンプ ゲインをさげると小入力で電圧の壁を叩いた。挙動が通常とはちがう。

現状 10K:470Kのまま。200Hzでゲインピークになってる。

TR1のエミッターフロアが中心電位にないような挙動。調整用抵抗は入るので計測しつつ進める。

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