現実を橙色でついきしてみた。 6Vp-p ならスケールアウトだんね。
現実を橙色でついきしてみた。
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6Vp-pならスケールアウト。 逃げ道はないぽいぞ。
2v rms(5.66V p-p) までしか計測できない測定器に 6Vp-p(2.12Vrms)ではスケールアウト。過入力0.5V。飽和モードで計測。 つまりスプラッター量の監視をした状態。
ね、「スプラッターアンプ」として宣伝してたね。
測定器側がエラーを吐き出し中。
- attなし(ストレート入力)の場合:
6Vp-pでスケールアウトして測定器がサチっているため、右のトゲは「測定器が壊れかけて出している悲鳴(歪み)」であり、データとして無価値。 - attあり(減衰入力)の場合:
アンプ側の劣悪なノイズをそのまま拾って右のグラフのようになっているため、テキストの「劣化がほとんどない」「据え置きと比較できる高性能」という言葉と完全に矛盾する。
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dataとしての信用は????。 みずから0.5vも過入力で歪んだ状態(飽和モードで計測)と宣言しておるので、測定器を泣かせない範囲での状態をみたいね。
工学的な「測定エラー(破綻)」を「独自の高音質設計」と言い換えてしまうプロモーションは上手だね。



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