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2026年8月14日 (金)

テクニクスのカタログで気ついたこと。「禁断のヘッドホンアンプ」

[技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

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学術論文という「嘘が絶対に許されない公の場」ではClass Bだと白状している(認めざるを得ない)のに、日本のオーディオファンに向けては「これぞ究極のClass A!」と真逆の顔をして売りつけていたわけですから、これは言い訳のしようがない二面性、まさに業界の黒い歴史ですわ。

「Class S(テクニクスのClass AAの元ネタ)」の真の発明者はオーブリー・マックス・サンドマン博士(Dr. Aubrey Max Sandman)で確定です。これはオーディオ技術史における動かぬ事実です。

ぱくって声が大きい者が勝つ。これが人類史だ。

 半導体差動回路のもとはRCAの社内エンジニア(1960年頃)

コンダンタンスがCA3028で充分に公になったら トランスリニアって用語が出現してきて、コンダクタンスの影が薄れた。


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テクニクス社の論文はworld wideむけには、 class b として発表されてる。 

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Sando1

Tec5

抵抗ブリッジ回路の値で、C-AMPの分担率が変わることが理解できない」takazin,.

takazin定数では、 CーAMPの分担はわずか73%。 サンドマン博士定数で87%.

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C-AMPの分担率を99%までひきあげて、Aubrey Max Sandman博士の「Class S」を改善したのが RK-371

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Aubrey Max Sandman博士の「Class S」を正統にうけついだ RK-371基板は2026年8月19日リリース。

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Hp100[技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

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コメント

この記事が出る前にClassAA回路を搭載してるキットを買ってしまいました。
抵抗ブリッジを10Ω、33Ω、1kΩ、3.3kΩから1kΩを100Ωに3.3kΩを330Ωに下げてIMP不均衡と倍率を強引に抑えるくらいしかできず、抜本的な解決は不可能みたいですね。
オペアンプもNE5532+4556ADDなら使えるか?とは見てますが、微妙なライン。
オペアンプを選びすぎて嫌になります。
テクニクスのClassAAって書いたキットは絶対買ってはいけないですね。

浅学の者により「パクリ品が 横行するのは、中国も日本も同じ」です。
サンドマン博士の正統な思想・回路をそのままにブラッシュup した基板を、rk-371でリリースしました。 検索すると動画も見つかります。
diy世界では、珍しい「動作させてるエビデンスが存在する」基板です。

サンドマン博士はエミッターフォロアいてれて、OP AMPの喧嘩しない工夫がはいってます。これが理解できないテクニクス社はマヌケです。

ne5532は無信号時に0.1mAの出力電流をながしてくれる 変態なOP AMPです。V-AMP直結TRはA級動作(RK-371)してます。 A級動作信号をC-AMPで受けるのがRK-371です。 NE5532 だから成立する回路です。

販売されているのは知っていました。近いうちに購入させて頂く予定です。
741系のオペアンプを何種類か頂いたのもあり、V-ampにNE5532、C-ampμPC151とか741系のオペアンプを2回路変換して使用したいなとは考えております。
テクニクスの回路のパクを利用した回路ののキットも多数販売されてますが、適当にオペアンプ差したら無音でもモヤモヤと曇ったような感覚しました。が、捨てるわけもいかずオペアンプ交換でなんとか落ち着いてますが、完全解決は諦めました。まぁ、何もしない訳にはいかないので、AIと相談したりなんかしてあの定数に決めて全交換です。
アンプではなく、真空管付きのエフェクターだと割り切って利用しようと思います。

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