サンドマン博士のCLASS S. CLASS AAの発明者の回路で鳴らしたよ
SEPP部での導通角は220度を狙った。
小信号出力30mW時には CLASS Aになる。 50mWあたりから上はCLASS B動作。
IRE定義ではCLASS AB。
OP AMPは CLASS AB動作。 アイドリング時はCLASS Aだが お仕事で3mAもながれるとCLASS Bに落ちるOP AMPが多い。
上記抵抗値になった。 博士図面を いまのOP AMPにあてると、エミッターフォロアの電位が1.5Vほどたかく、これが動作を不安定にさせてった。(低域の発振)
YouTube: Technics Class-AA / Sandman Bridge. headphpne amp (max110mW 10V)
1982年公開は下記図面。
OP AMP 2個直結でバイアスがお互いに絡んで 何を基準にあわせるか????
ずばり A AMPの出口電位をセンターにするのが正しいかった。 それにつられて後段 OP AMPは Vbe相当分 下側で信号をうけるようになる。
終端8.2オームでVTVM 0.7V程度なので 100mW出力。(電源供給10V)
15V供給にするときには、3.6Kオームを5.1K程度に大きくしてください。
58kHzで3db downです(4558+4558)。







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