高瀬川第五発電所 堆積砂(本流の堆砂)により取水停止2023年3月発生.その後 こっそり砂を販売した悪人がいた。
第5発電所では堆積した砂利を撤去しないと排水できない。
撤去するには河川法にそって県に申請する必要がある。
「撤去した砂を適正に野積みする」との営利目的でない旨の申請をあげて、 実は砂を販売した会社( 3法人 )が長野県大町市にある。 2023年から2025年のこと。 内部告発があって千曲川河川事務所の上層部まで 話はしれわたっている。
いわよる虚無申請である。認可したのは長野県であるので、国機関は出だしできない。
大町建設事務所はこれを知っておるが行政指導はしない。長野県知事には通報しておいたが、 握りつぶしたらしい。
これが忖度と世間では云う。
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長野県大町市は、日本一公務員による犯罪が高い地方団体としてしられておる。例えば、近7年。
2023年 発覚 奥村印刷物不正処理 (大町市教育委員会)当時は県会議員に当選後1年だったか? 大町市議会は調査のための百条委員会の設置も提案されましたが、否決
2023年 4月 オッパイモミモミ事件 (大町市 JR対策課長)
2023年 4月 積立金横領事件 (大町市教育委員会) 850万円
2025年 3月談合事件(教育委員会 LED談合) 50歳代の犯行(市長の遠いしんせきらしいわ)
2025年10月 暴行 と 恐喝 (白馬の消防署) 30歳公務員の犯行
2025年10月 切手 窃盗 (大町合同庁舎 総務部) 40歳公務員の犯行
2026年 8月 国の交付金申請失念 350万円
北アルプス管内での 公務員が絡んだ案件(近8年)
これから なにが起こるかの興味対象になっておる大町市公務員さま。
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大町市の予算書、決算書をみればわかるが、
サントリー大町工場(操業開始以降)には、大町市から公金補助がなされており累計はおよそ30憶円。でも地元で正規社員はゼロ。
操業前に 民間から行政が税金で買い上げた土地43ha( 整備代約8億円、土地代6億円前後)をただで プレゼント済み。不自然だよね。
大町市の牛越市長の任期はまもなく終了。
その後は、某巨大民間との関係を生かすだろうな。


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