【OP AMP使い方】入力電位が中点電位より下であれば【動作しないOP AMP】と 【動作するOP AMP】
[技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」。
「どうさする? しない?」は等価回路で公開されている。
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2番ピンの電位がゼロになってしまうと LM741は動作しないことは、等価回路で公開されている。 等価回路が読めないのが相性って騒いでいる。
入力電位が中点電位より下であれば、4558は動作しない。NE5532も同様。
入力電位が中点電位より下でも動作するOP AMPは、レールtoレール オペアンプ。 op amp直結回路だと動かないICが目立つ。
pnp入力のop amp LM675
中央右側のバイアス回路(Z7、Z8、R37、R36など)による出力段のベース間電圧のコントロールは、Q36とQ39が「ギリギリONするかしないか」の非常に浅いB(Cより)級寄りの動作点に意図的に絞り込まれています。
lowerはpn接合が1回多いので、出口端での到着時間差がアナログオシロで確認できる。遅延時間は40nSくらいだろう。天地波形切断されて届くので実質はC級動作になる
時間軸ではNFBが破綻しておるの、audioでは褒められた設計ではない。
もともとモータードライバーだ。ic設計上では、信号がクロスしない。(到着時間差起因)
回路をよめる者はこのop ampをaudio用では使わない。
このop ampでは「高域の曇り、ボーカルが中央に定位しない」ので聴感でもわかる。
これよりは、TC0372の方がすぐれてる。「デッドバンド・ゼロ」のCLASS B





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