テクニクス社「class aa :電圧制御アンプは出力電流ゼロ(または出力ゼロ)の理想的な完全A級動作で働き、優れた素子の特性を発揮させています。」
CLASS S サンドマン博士の名誉のために、本文記述した
ヘッドホンアンプ 禁断 元ネタは、テクニクスのSL-P1200(100mW/32Ω 位相補償回路あり。)
Aubrey Max Sandman博士1982年のWIRELESS WORLDに公開:CLASS S が世界初。 発明だね。
それをまねした 会社があるのです。
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class AA bridgeは サンドマン博士の発明回路なんです(1982年)
同意なしに 採用したのがテクニクス社。 これを先人は「他人の褌で相撲を取る」と呼んでた。
人の道から外れたことを外道と日本語で言う。 その外道を実践したのはテクニクス社ですね。
「発明者 vs テクニクス社」で英国裁判になった。
「 テクニクス版は サンドマン博士の回路より 改悪されておる」が、発明者側の主張が下手でその点は争点にしなかった。 技術が判る法務関係者の布陣がよわかったらしい。
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オリジナル(サンドマン博士推奨):
発振を防ぐため、電流アンプのゲインは「2倍」程度に低く抑える設計を推奨していました
このブートストラップのお蔭て前段op ampが高速にたちまわりエラー補正できるんだわ。わん。
サンドマン:オリジナルでは C-AMP 分担は87%.
テクニクス 定数では C-AMP 分担は74% (発明者より劣る設計)
「サンドマン博士 RK-371」 で検索。
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「 テクニクス版は サンドマン博士の回路より 改悪されておる点」の要点
1:ブリッジ回路定数の改悪(z と 電流ゲイン過多)。
2: ダイオード入れop ampの採用
3:電圧 op ampのdcを直に電流 op ampに接続にて、電流バランスが不安定。(博士回路ではbuffer いれてる)
ここを争点にすればサンドマン博士が勝ったのに。
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サンドマン博士の名誉のために、本文記述した。








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