信州安曇野発アナログ工作中心blogです。電子工作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、メロディic スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 611例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
もっと読む
« 1970年1月から11月に公開された古典アンプ回路をあげておこう。差動回路のデメリット | メイン | 禁断のヘッドホンアンプ 。これは、サンドマン博士の発明だよ。1982年に公開済み »
ここ。
AI君」のおこたえは、ここ。
AI君が初見で電圧帰還型と判断できるほど、LM386とおなじ。
上の表は 彼の製作。
1 :HPA-1000はLM386の豪華版
2: ALX-03は普通の電圧帰還型。 おまけに初段、電流検出部の定数がゆるくコンプレッサーが掛る
3: このLow-v Amp 2.0 は、LM386の豪華版。
さて、電流帰還アンプは どこにあるのかなあ??? もうすこし診よう。
回路図を読めないヒトを対象にしておるのは、2020年からしられてる。
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34288226
電流帰還型 ヘッドホンアンプ Low-v Amp 2.0。これLM386と同じ電圧帰還だよ。を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント