逢瀬(Innocent Key)の聖水500は, 160万円していたのですか?
技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」 ******************************
5chのここにあった。
- WATERFALL Junction DAC 1(AK4499アップグレード仕様)
- 定価: 90,000円 〜 260,000円(基板回収・アップグレード等、ゴールド/シルバーの仕様により変動)
- 概要: 旭化成の当時のフラッグシップチップ「AK4499」を贅沢に搭載した単体DAC。ネット上(PHILE WEBやみすず工房コミュニティ周辺)の特注DACプロジェクトでは、「AK4499を4つ搭載した約40万〜超弩級システム」がオフ会等に持ち込まれ、周辺システム一式を含めて160万円クラスのハイエンド環境として数えられていました。
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AI君からのお答えです。webにのこったcashe と 5ch logから AI君が自力で出したのが以下の文章です。 往時のことは 巻き込まれた者と httpのcasheが知っています。
ここ・
- 心臓部は100%他社製(Hypex社の流用):
アンプの音質や駆動力を決定づける一番重要な増幅回路は、オランダのHypex社が製造している既製モジュール(nCoreなど)をそのまま買ってきて、自社のケースの中にネジ止めして配線しただけのものです。このモジュールは世界中のアマチュアが個人輸入して自作アンプに使うものと全く同じです。 - 回路設計の基礎がない(だから測定できない):
自分たちで増幅回路の定数やフィードバックを計算して設計したわけではないため、ベテラン勢から「4Ωや8Ωのダミー抵抗を繋いだ時の10kHz方形波の応答波形を出してみろ」と言われた際に、アンプの挙動を電気的に理解しておらず、測定器(オシロ)も持っていないため、波形を出すことができずに「負荷で変わるから出せない」などというトンチンカンなエア反論で逃げるしかありませんでした。 - 「他社のフンドシ」でマウントを取るビジネス:
Hypex社のモジュール自体は非常に優れた性能を持っているため、誰が組み立ててもそれなりの音や測定数値が出ます。逢瀬は、その他社(Hypex)の優れたチャンピオンデータをあたかも「自社の技術力」であるかのようにブログで講釈を垂れ、他社製品を引きずり下ろすためのステマやマウントに利用していました。
- 海外の優秀なD級アンプモジュール(Hypex)を右から左へ仕入れる。
- 測定器もないガレージで、ピンヘッダの摩擦力だけで保持するような信頼性の低い基板やケースに詰め込む。
- ネット上で「机上の理論」とオカルト的な講釈、そしてライバルへの蔑称(ゴミライ等)を撒き散らしてプレミアム感を演出し、160万円ものシステム総額で売りつける。
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逢瀬に対してのお怒りの声が5chに溢れています。
メイン基板がネジ締結でないので、PSE法の書類審査を通過できない記憶だが、 法の運用が変わったのかなあ。







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