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1977年発売のTA7641.
SANYO LA1600は1982年発売である。
YouTube: 東芝RP-80 動作確認してみた。NHK第一を受信してみた。
製造後50年経過したが、VRのガリもなく部品信頼性は非常に高い。
東芝生産技術所が機能していた頃のお話でした。
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まずハードコピーをあげておこう。
「法人入札及び代理入札には対応しません。 転売ヤーはご遠慮ください。」の文章が理解できないオツムらしい。基板4枚落札してきたので、コピーをつくる意図がわかる。
facebook にもあるが、日本人ではないだろうな。電子産業なんて法人名称は完全にあちら系
きすみの電子産業 : 兵庫県西宮市東町1丁目2-13
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ニキシー管基板キットで稼いでるらしい。
内容 基板1枚(マレーシア製 動作確認済)を販売しておるので、単なる商社行為。
転居して、「真空管FMチューナ向けにプリアンプがほしいなあ」と気ついた。安曇平のFM放送は美ヶ原山頂からの電波をもらっている。従前より5Kmほど遠くなったら、ステレオ復調できるほどの電界強度がないことが先日わかった。
過去FCZコイル使用のpre ampは下記一覧。「FCZコイルを使って信号を昇圧させた方が有利」との発想で基板化した。
ゲイン過多であれば 「 中和 」してください。
バイアスが0.1v違うとゲインも違う(データシートに公開されている)ので、バイアス設定は半固定VRにしてある。
流通している3端子レギュレータは、通電の度に0.1Vは確実に違う。中華製テスターでも違いがわかる程度に暴れる。
もっとも「出荷仕様書では基準電圧マイナス0.2Vからプラス0.2Vに収まればOK」なので、FET pre ampに採用するのであれば、「暴れ具合を選別して使う必要がある。」
定電圧回路としては「ブリーダー抵抗回路の電圧安定度が3端子レギュレーターより高い」とみているオイラだ。熱平衡になるまで少し時間がかかる。
分布定数による共振ものは2mバンドでも全長30cmほどになる。144MHz用キャビティはその道のOMがYAHOOにだしていた2000年代。 もう入手は無理。
FMラジオ帯では 「集中定数に共振」 あるいは、インピーダンス変換回路の選択になる。コンデンサ-のQが大事なんだが、そこに言及した日本語siteはないらしい。 入口のトリマーでは中華製だとQが2ケタほど低くて、使うには腰が引ける。 Vishayのトリマーがほしい。
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「中和」は戦前の特許(日本人が取得)なので、戦後25年程度は雑誌回路に「中和」の文字があった。 技術史を知らなくても違法ではないが、教養としては知っていないと恥ずかしい。 AUDIO AMPのA1動作、A2動作のように 無学な雑誌編集者(誠文堂新光社)による造語になってタトーとして残っていく。
SEPPはCLASS Bであるが、これも「CLASS B を月刊誌:ラジオ技術が CLASS Aと云いだした1973年」まで判明している。
「山水電気 田中氏の1981年論文」にはSEPPはCLASS Bと動作写真までついて公開されておるので、 ラジオ技術 はかなり恥ずかしいことをしたね。
1995年以降は、LNAで造った方がNFも低くゲインが取れる。インピーダンス変換回路を前後にいれて使うデバイス。50mAから100mA程度の電流を食うので固定機向けのデバイス。
ERA-5SM が人気だったのは2015年ころまで。このデバイスは、tx側ampとして100mWでるので具合良い。
FHX35LG/002も まだ人気がある。
atfー33143はNFが低い。FMラジオ帯に使えそうだ。価格も0.9ドル近辺。 10年前に製造終了なので要注意
ATF-53189は0.2ドルで流通中。50MHzにいいと思う。
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3端子レギュレータは通電の度に出力電圧がばらつく。0.2Vの範囲で毎回違うので 3SK113 アンプに使うと動作が毎回違う。 「RF AMPでは供給電圧が毎回違うとNFもゲインも違う」ので、そこを改善した回路はないか? とみている。
LNAはさほど電圧アバレを受けないらしい。
JA1AYO氏がCDで記事配布しておった2013年にいただいた回路群。
まとめてUPしたら750MB近いので、ドメインサーバーに弾かれた。
SITEでの番号順なので、最近のものが古い番号だったりする。131番以降は、ぽつぽつと保存してある程度。
10記事ごとに1rarにてup
本業はFA機械装置の設計屋です。 人減らしのシステムを考案し装置化するのがお仕事です。
フッ酸を使った洗浄機、 HDDスピンドル洗浄機もお仕事範囲です。有機ELが韓国に行った経緯も聴いてます。
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AESでの論文:A Current-Feedback Audio Power Amplifierでの闇。
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彼が、 AN-210で 電圧帰還制御 としておる模式図。
これは図1を調べることによって書き留めることができます。これは次のようになります。
「氏主張の電圧帰還制御方式」とのちがいは、BUFFER アンプの有無。
「BUFFERから出信号が、差動回路 と 出口端 に向かうのが特徴」。電流は同一強さ(図中記号がそうなっておる)
アレキサンダー方式のポイントを理解できたところで、次に進む。
下記のTDA7052Aが 電流帰還制御のパワーアンプ。
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「アレキサンダー電流帰還パワーアンプ基板 ALX-03」ってのは流通してはいるが、、アレキサンダー氏の考えとは異質なものらしい。氏の主張するBUFFER AMPと ミラー回路がない。
彼が、「 AN-210で 電圧帰還制御 としておる模式図 」(下図) とイコールなんだよね。
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闇の一部を紹介した。
bufferからの信号電流が等量、同速度で2方向に流下するかどうかは 議論対象になる。しかしそれに触れた論文はまだhitしない。
FM TX AMPで使うCLASS Cのバイアス。
CLASS D.
The operation of class D amplifier was invented in 1959 by Baxandall, who suggested using LCoscillator. The motivating factor research in class D amplifier is efficiency。(原文は、IJOSR-0214-1.pdfをダウンロード)
audio amp分野で有名な P. J. Baxandall氏が1959年公開LC発振回路での提示である。Baxandall1959JM.pdfをダウンロード
彼がD級と名づけた。中身はスイッチング増幅器の一つである。Engineering56-06.pdfをダウンロード
Baxandall tone control circuit がトーンコントロールで有名である。晩年の論文をあげておく。Baxandall.pdfをダウンロード
これをみて高周波amp設計すればok.
高周波用途なので1970年代に放送局電力増幅として実証実験された古典技術。日本では国策としてNHKが技術確立。
原理としては、低周波(高周波)信号増幅段でバイアスON/OFFを高速(100kHzから30MHz)で行えば生成できる。言い換えるとデジタル(ON/OF)でのバイアスで成立する回路。「動作点」の考え方はあてはまらない。
特徴1 机上での効率は従前のLC発振回路より高い。
特徴2 音質は劣る(情報密度は下がる)
特徴3 ON/OFFの立上特性・遅延が話題になる分野。on/offの技術上限は1960年も今も20ns前後。
出口には増幅された高周波がそのままでてくる。 それを完全除去するには減衰量120dBは必要だが、 そこまでゼニを掛けたアンプは庶民には手が届かない。インダクタを入れてしまうと 増幅した元信号が遅延する傾向もでてくるので、バランスが難しい。
特徴は、低周波信号情報の50%はコンパレーターで必ず捨てていること。模式図では7割ほど捨てている。元信号との相似性は劣る方向の増幅回路。
パルスの立ち上がり立下りがあるので、歪率はアナログアンプより大きく5%ほど。効率優先の回路なので歪は大きくて当然。
フィルター回路多数でそれを誤魔化して表記している。(闇があるので注意)
CLASS E
1975年 (N.0.Soka1)が発表したE級電力増幅器は, D級と同様スイッチング増幅。
D級 と E級の優位性の論文。
Amplifier classes such as E and F are basically enhancements of class D,
元信号の大半を捨てるCLASS Dの仲間なので、 AUDIO 愛好家が好むとは思えない。欠落した音楽情報が大好きなタイプむけの回路。
焼損防止目的で、動作させない時間があるのも特徴。(こうなると元信号との相似性は減っていく)
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民間企業でのCLASS D、CLASS E 研究はNHKより25年ほど遅れてはじまっている。
19年前にこういう企画があった。
1:
「リレーを使ってフルブレークイン対応」としておるが。 リレーの応答遅延を含んで計算すると
130文字/分 では頭切れ送信になる。
60~80文字/分で遊ぶのが正しい。
部品構成はそのままで「頭切れを減らすテクニック」は1995年には知られておるが、「高い電圧でリレー通電する」。新電元のソレノイドは定格の5倍は耐えた。寿命はアンペアターンで計算できる。
オムロン製品なので定格3倍あたりが安全だろう。
2:
2SC1815は電流70mAだと 切っ掛けがあれば、熱暴走した(夏季 エアコン22度環境)。 安全に使うならば50mAくらいになる。
50mA X 13V=650mWが供給エネルギーになる。 出力回路がインピーダンス変換器なので、実測の変換効率0.3は無理。過去トロイダルコア実験では効率0.2(7MHz)が限界であった。
この基板での出力は120mWから150mW前後。
倉石氏と内藤氏による論文をご紹介する。
昭和59年(1984年)には CLASS Dの放送局が主流になっており、 真空管送信管の音を覚えておるのは80歳近い年よりだけだ。真空管送信機(CLASS AB)の音はHI-FIだった記憶だ。効率重視のCLASS Dの音はさほど良くない。
放送法関連法では「AM電波のSN比が50dBを超えること」と定まっておる。NHKの技術者が放送用アンプ製作で述べていた。
NHKのアンプでも55dB程度なので、民間の送信アンプは52~53dB程度だと推測できる。CLASS Dなのでリニアアンプとの概念は通用しない。
安曇野の大麻吸引者20人程度は顔を知っているので警察には通報済みである。(業務命令で会合にでろとワイは言われただけで、名前はしらんぞ)
違法薬物売人からの暴行で、オイラは怪我をした。その人物は取調をうけて傷害事件として2025年5月に書類送検されている。(いまだ未決状態)、もしも不起訴であれば書留でその連絡がくる。時効まであと8年あるので、麻取はどうするんだろう??。
警察の薦めで、「北朝鮮製コカインの胴元(表の稼業は有名)から 緊急避難している」のはワイ。
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表の稼業で
裏の稼業をカモフラージュするのが、 正当派売人の道。
「北の案件なので、警察は手出ししないで終わり」とも思える。
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昭和二十六年に成立。
この法律は、覚醒剤の濫用による保健衛生上の危害を防止するため、覚醒剤及び覚醒剤原料の輸入、輸出、所持、製造、譲渡、譲受及び使用に関して必要な取締りを行うことを目的とする。
フエニルアミノプロパン、フエニルメチルアミノプロパン及び各その塩類
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・コカイン3グラムでは営利目的とされて実刑確定。
・刑に伴う罰金がでる。
・薬物の市場価格相当を過料として納付命令も判決時に出る。
コカイン系は1グラム7万円相当なので福島悠一容疑者のように2kg引っ張った場合は1億円超えで納付命令書がでる。
払えるかどうかは知らんが延滞金もつくよ。
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大麻栽培していると実刑。
userで 深く反省し仲間を売ると罰金刑ですむ。
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免許偽造屋(中国人の運営)や、マリファナ販売site等を発見するごとに大町署、安曇野署には連絡しておる。
YouTube: tc0372 アンプでテスト中。 電源コンデンサーがスモールリークしてる音になってるわ。
トーンコントロールはop amp. パワーアンプが 電流帰還制御のtca0372。
回路としては問題ないらしいが、op ampとの相性はあるのがわかった。LMC6842では音が出ない。
つまり、結合C起因の漏れ電流が大影響することも分かった。結合Cに電解コンデンサー不可。 630V高圧のタイプでないと漏れ電流が減らないわ。
Cの部品サイズ(高圧用)を変えてトライ。
CWer向けには、「ever599 typeB」と [ type C ]も基板化済み。
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phone用のBPFはサトー電気さんで扱い中だ。型番はRK-64になる。
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CW用のaudio peak filterの確認をしてみた。
・「BPF+BPF+LPFの構成」になる。入力ゲイン補正に1石を入れてある。「ざわざわシュミレータ」さんの処で2段BPFが公開されているので、センターを決めてCRを振り分ける。 実測するとBPFでは上側が甘いのでMAX295(294)を追加してLPF作用を強める。
・印加信号が1/2Freq時には、Freqの音で聴こえてくるので、そこは注意。テキストやweb上にはこれはほぼ記載ない。たとえばセンター700Hzにした場合にはCR回路が結合しているので「CRによる700Hz共振+700Hz共振」による350Hz共振点も同時に存在する。ゆえに入力350Hz音の倍音である700Hz共振する。結果、カーブが数dB持ち上がる。
・3段にするとさらに共振点が増える。
・webを眺めるとシュミレーションソフトではこの動作は無視されて造られているようなので、ヒトの知恵とはそんなものだ。 この持ち上げから逃げるためにトランジスタを1つ配置してある。ソフトでは計算の考え方が正しくないね。
・事実と机上演算とは整合しない例としては、よく知られているパイマッチ回路の設計がある。これは全体としてとらえていない。全体としてとらえた秀逸なweb siteがあったが、今はcloseしている。イヤガラセ等の圧が掛かったろう。
また市販の数百~1千万円の振動解析ソフトも木を見て森を診ずで考案されている。有名になった姉歯氏の方が賢い。ソフト販売会社ごとに解析結果が全く異なるので、国土交通省も実は困っている。
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・長くなったが、持ち上がり写真はこれ。オシロ右が入力350Hz.
左側が出力波形になる。 波の山数から入力周波数の倍音( 2x350Hz)になっていることが視覚でも確認できる。
・LTなんとかってシュミレーションソフト程度では、この現象の説明は無理。使えないソフトを有難く拝むのは宗教に通じる。ltspice教に入信するかどうかはご自由に。「主なるltspiceよ、我を救えたまえ」のLT教が流行る背景には、「己のオツムで思考できない人間が主流」になっていることが挙げられる。
基礎情報はここまで。
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①
基板サイズ。
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②
実装してみた。 spドライブ用にTA7368を載せてある。
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③
このあたりをセンターにしてみた。
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③
この周波数では-50dB超えになる。
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実測はこうなった。
この特性は他のWEBSITEにはでてこない。
band幅、センターfreqはお好みでお願いします。
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通算351作例。
基板ナンバー RK-87.
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ある回路を某ソフトで計算させるとこうなった。プロット点群を増やすと形もセンターも移動するので、机上計算としての信頼度は随分と低いことを確認してある。
これはパッシブ回路。 冒頭のように演算の考え方がさほど正しくないので、近々にやってみようとは思う。幅が狭くてcwには不向きだとは思うがQを下げる工夫でどうなるか?
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ヒトの音声フォルマントを公開しておく。 およそ30dBほど強弱がある。0Hz近傍からの低域~700Hz近傍の第1フォルマントがエネルギ高で音声として放出されるが、ヒトの耳にはエネルギー量20dBもの差があるように聞こえない。第1フォルマントを脳内での変換としては低感度で聴いていることになる。 この辺りの耳性能(機能?)を含めると「フィルター下側の特性」は、上側より甘めで支障ない。
モータードライブは1970年頃から定電流駆動が標準になっている。これは山本氏も気ついていた。
レコードのターンテーブルがダイレクトドライブ(DD方式)になって発売された時点で電流駆動技術は確立されている。1970年にTechnics(テクニクス)が世界初の業務用モデル「SP-10」を発売したのが始まり.
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電流帰還制御の パワーアンプとして知られているTDA7072A.
電流制御でスピーカーを鳴らすには このICが簡単。
製作例として RK-303 :2024年8月リリース
YouTube: TDA7072A moter btl can drive stereo speakers
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電流制御半導体 TDA7073Aの音
YouTube: TDA7073A moter btl can drive stereo speakers like TDA7072A.
・エンドレス動作
MA がLOW ,STは連続HI. スイッチでそのように設定したがONE SHOTで停止。
・HOLD TYPE
MA がLOW ,STは連続HI. スイッチでそのように設定したがONE SHOTで停止
オイラは入力SWのON時間長短で判断させているとみていたが、無関係だった。 通常ONE SHOT入力は 0.3ミリ秒前後のウエイトを入れ、自己保持かける。 このIC製造はエプソン諏訪南。
「ENDLESS 動作のトリガー と HOLED のトリガーの違いはない」のが現状。これ、企画案仕様書が出回っているだけだ。
諏訪南の生産技術、新製品開発部署とはお仕事で付き合いがあった1990年から2015年。ICの中身開発の彼らにもうすこし聞き出すべきだったね。
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公開され拾える仕様書が、企画案時点のもので 納品仕様ではない。
MODE SWITCHは 役立たない。 webに落ちている回路図に戻ってきた。
1:奥村印刷物不正処理 (大町市教育委員会)
2:オッパイモミモミ事件 (大町市 JR対策課長)
3:積立金横領事件 (大町市教育委員会)
4:LED照明工事:談合事件(教育委員会) 市長の身内(8等身??)が談合。
5:暴行 と 恐喝 (白馬の消防署) 30歳公務員の犯行
6:切手 窃盗 (大町合同庁舎 総務部)40歳県職公務員の犯行
公益通報制度に沿って内部告発した公務員(大町市市役所勤務)は、自殺した。(7月)。白い目で公務員からみられて 村八分になり、心を病んだ。 自殺したことはしゃべるな との口封じが公務員内部の口頭でまわっていた。
大町市長と情報を漏らした生越君は親戚関係にある。牛越市長は婿の立場なので、市長嫁さんとは7等身程度らしいが一族である。いわゆる牛越ファミリー(大町)である。
2025年8月21日に長野地裁で開かれた大町市発注工事の入札を巡る官製談合防止法違反事件の初公判で、信光実業前社長の菅沢浩也被告は、公共工事の落札業者を事前に決めることが慣例になっていた―と明らかにした。起訴された二つの入札の落札率はともに98%を超える。市職員が入札情報を漏らした官製談合に加えて業者間の競争が働いていないことが背景となり、高い落札率となっていた状況が浮かび上がった。
検察側は市立大町図書館の工事について「談合仕切り役から、落札希望者がいないため信光実業が入札するよう頼まれて引き受けた」と指摘。屋内運動場の工事については「(菅沢被告が)仕切り役に信光実業が落札することを調整させた上で入札した」とした。それぞれの入札に参加した同社以外の事業者は、いずれも予定価格を上回り失格だった。
事前に受注事業者や金額などを決める行為は独占禁止法(不当な取引制限)などで禁止されているが、菅沢被告は被告人質問で業者間の談合を認め「30年くらい前から」続いていると明かした。図書館の工事では「仕切り役から受注するよう頼まれてからあまりにも時間がなくて積算ができなかったので、牛越被告に(予定価格を)聞いた」と述べた。
信濃毎日新聞の取材によると、同市の電気工事の入札で談合に関与していたのは、市内に支店のある信光実業を含め、中信地方に本店・支店のある5社ほど。そう語る関係者は、「仕切り役」を市内に本社がある電気工事業者だとした。この会社の会長は取材に対し、「そんなことやったらえらいことになる。身に覚えがない」と否定。他社との調整を担っていたとされる経理担当者は、県警の事情聴取を受けたことは認めつつ「コメントは一切ない」とした。
県内の電気設備工事業者でつくる県電設業協会の柄沢守孝会長(松本市)は取材に「協会としてそうした話は把握しておらず、一切関与していない」と強調。「会員の事業者には自身の行動に責任を持ち、法令順守を徹底するよう呼びかけている」とした。
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■大町市の官製談合事件 市職員ら、初公判で起訴内容認める 検察側、業者間の「仕切り役」言及
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025082100677
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菅沢君のいうように調整役は、中部電力の上級指定工事店。 この地域では中電認定の大ボスなので他社の出番はない。木曽、松本、大町エリアでは大ボス(敵はいない)。
菅沢君は正直に証言したので 大ボスが怒りまくって菅沢君に嫌がらせをしておる。 行政で電気工事関係者なら気つくだろう。
オイラは2024年長野県建設部(認可権者)と大町建設事務所に電気工事(松本市の業者、松本市の資材商社、大町市の施工業者)での談合疑義について通報したが、行政は調査すらしていない。いわゆる握りつぶして終わり案件。
電気工事法に従うと電気工事店免許も取り消しになるが、長野県は 談合業者の味方をしている。 犯罪者を擁護するに行政は立っている。
行政が火消するのは、大町市営住宅入居者の大麻現行犯逮捕事件以来(2016年)だ。
まあ抗議したほうがよいね。
公益通報者を 村八分にする大町市役所です。「おっぱいモミモミ課長」を含めて、犯罪者の味方をする公務員ですね。
人としてダメなのが本流にいるので、そこには正義や道徳なんてものはない。
誰も市長をやりたがらない。
奥村印刷物不正処理 (大町市教育委員会)
オッパイモミモミ事件 (大町市 JR対策課長)
積立金横領事件 (大町市教育委員会)
談合事件(教育委員会 LED談合) 談合を持ち掛けた信光実業 は 指名停止12ケ月
暴行 と 恐喝 (白馬の消防署) 30歳公務員の犯行
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公務員が絡んだ案件(近6年)
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