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2025年9月27日

2025年9月27日 (土)

そろそろ pcの母板交換の時期らしい。

2018年購入のH270-plusなので、7年ほど経過していた。ここ・ DDR4-1333の頃

サブ機は945CG。CHIPSET 945で現役だ。

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PRIME A520M-Kが安い。 AMDは 使い物にならない1995~2004年を体験している。

VGA CARDもリネームして新開発品のフリしていた時代も体験している。 だまされたこと多数なので、腰が引ける。

INTEL も近10年ほど妖しいのは知っている。

MEMはDDR6の時代だと思ったらまだDDR5だった。開発速度は下がっているわ。

2022年頃の母板で充分だと思う。

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母板のbiosが fddレスで上げられることを知った。2019年のが最終版biosらしい。

Photo_2

chipsetがインストール済みが44で 最新が38。 何かあやしいね

Photo_3

2018年のBIOS 1205が最新版になっているが、supportでは2019もあるようで妖しい。

β版とのアナウンスあり。

Eagle CADで大きな基板を作る 基板サイズ150mm x300mm ??  cadsoftUSA

cadsoftusaってところがリリースしていた「基板サイズ150mm x300mm ??」の残滓が落ちていた。

ssb trxはこのサイズ。3w用放熱板ものせた。 薬物中毒者からの緊急避難中であるが、実験はしたい。

 cad soft はここ

これをインストールすれば、free版の制限からは逃げられる。

Photo

深く深く調べたらあったのね。cadsoftusaは2011年には活動しておりver7.6が最後。つまり本家が消滅したらこっちも消えた。

cadsoft全盛期には、このソフトがあったので日本で紹介されなかったのはどうしてなのか???

auto deskに買われる前の  cadsoft eagle cad.ver7.6(2016年2月版)が 最終版。

cadsoftusaはすでに消失しているので、ライセンスについては宙ぶらりん。

ソフトはここ

使っても文句言う側はいない。auto cadによる買収前なので文句を云える側は消滅している。 


YouTube: Updating parts in the EAGLE schematic- Method1


YouTube: EAGLE PCB CLASS definition for Multiple Wire Width

時系列的には 「auto deskが cadsoft買収したのは2017年8月??」と1年ほどあと

ebayでもこれを販売している奴が時折出現してはいる。

layerは2つのままで、大きな基板作画できる。趣味用としては2 layerで足りる。

NOTE PC B55で作図した例。

Cw_tx

Cw_rx

Eagle_cas_pcbsize2

200mm x 300mm程度は書ける。

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商業的には16 layerまでは欲しいとは思う。 (近年は32 layar)

こんな魚拓もみている。

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母板は2014年製造、osはwin7 でも起動して作図できるのを確認済み。

note pcでは東芝B55(流通価格4000円)で確認済み。

近8年程度のpcであればEAGLE CAD は作図できる。

安曇野市の温泉供給温度は53度と低い(9月23日気温27度)。湯権利を売りすぎて湯供給が追い付かない。

中房温泉への道は、江戸時代には中房温泉による私費投入で保全管理で維持されてきた。明治になり測量されれた折に地主を主張するものがないので公道になったが、経緯は私道である。 権力者が民間から巻き上げた一例である。

 穂高町は 中房温泉権利者にたいして不法占有???だと身勝手に主張して立ち退き裁判をおこした。 そうしたら松本藩によるお墨付きがでてきて 法人穂高町は裁判でまけた。行政はでかく恥をかいた。

これは百瀬社長から直にお話を聞いている。行政によるイジメと嫌がらせは明治以降つづいてる。

 

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大町温泉供給が引き湯したのが1963年。

保証70度 。 保証15リットル/分。

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およそ10年も遅れて穂高町では引き湯はじめた。

1972年に温泉公社が 穂高町と民間の第三セクターでできた。 10年もあとにしてはお湯温度が低い。湯量制限のコントロール弁がついている。

工事写真をみると径600mmはないね。径300~500mmのどれかだ。

鉄鍬の幅が100cmと仮定して外径80cm

鍬幅50cmと仮定して外径35~40cm. 通湯径は5cmほど小さい。 この径で1500軒供給できますか?

Rekishi

その湯を使って、しゃくなげ荘が 「 株式会社 いとう 」によって建築された。 しゃくなげ荘は穂高町の運営なので担当公務員が1week常駐しており、 熊も出没していた。等々力君が担当だったのは覚えている。

70年前から有明には熊がでるので里人は立ち寄らないエリアだったので、坪200円程度の土地を森林伐採して坪10万円でうりだしたので、公社はウハウハですわ。

熊がでますよと告知したかどうかは不明。

2_2

 
 

湯権利付きの現状温度は53度しかない。この温度では悪質だわ。 大町市温泉公社は70度保証なので、穂高行政は悪質。大町温泉郷では宿1軒あたり60リットルから100リットル供給。大町市上原の市民浴場では6ライセンス(計90リットル/分だった記憶)

明治の測量により中房温泉土地の面積から 5m??ほど外れたところに穴を掘って、送湯している。 中房温泉の既得権を荒らしている穂高町 湯元そのものが悪質。

管径500mm程度で自重落下方式。 この径で0.3トン/秒 くらいしか運べない。分換算で18トン。

宅内配管が15Aなので送湯量が15リットル/分。15Aの上流は75Aで埋設されてる。

温泉宿が50軒あるのでそこは60リットル/軒だと仮定して、50X60=3000リットルはプロ温泉が使う。

 
 

18000-3000=15000リットル/分が民間個人宅への供給量:これは1000軒分。公称1500軒なので500軒相当はお湯不足。

幹線が18m3/分。幹線での供給追いつかないので貯湯タンクが必要。
おそらく設計時の供給住宅数より権利を売りすぎたので、流量を絞る調整しないと供給がまったく追いつかない
 
バッファーで
10分 持たせると 1050m3 タンク
30分持たせると 3150m3 タンク。この位の容積で貯めてるらしい。
タンクで空気抜きもしている。
流下管中は負圧が生じて気泡がでてくる。落差300m距離1kmも下るとエアボコボコになる。
その気泡を除去するのに流速を落とした開口送湯状態が10m程度はほしい。ここの設計は経験による優劣がでる。
 
 

温泉供給株式会社の役員構成を調べれば判明するが、安曇野市の現職公務員が10名ほどいて天下り先になっている。(副市長、スポーツ部長等部長職)

熱力学エンジニアが役員にいないので、設備管理維持は無理。 物理のわかる現場の声が役員会に反映されないね。

君も天下り先のひとつに穂高温泉供給株式会社をえらべばよいと思うよ。

 
 
 
 

オイラがこのシステム設計者であれば「800軒への供給しかできません」と主張するけどね。

つづきはここ

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