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どこかの無線屋さんが、直交変調回路?でのTRXを売りだしたようだ。
「直交変調回路?」と呼ばれているが、その回路をオイラの知る限りでは泉先生が日本に於ける最初の回路発表した。pnpトランジスタでの回路だ。 以降CQ誌にも2回は上がっている。
そんな古典的回路に再び光が当たっているようで、、、。「直交変調回路」と規定したのは何時からかは、オイラは知らん。60年代、70年代、80年代前半まではそのような呼称ではないようだ。
オイラも無線屋同様の変調ものは2017年に幾つか製作した。使えば判るが、、入力レンジが広くないので、今はその直交変調とは距離を置いている。何度測ってもレンジが狭くて音楽系での使用を断念した。 もっぱらマーカー用変調に使っている。
入力レンジが狭い理由は、判りますよね。
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今、作成中のTX基板はこれ。
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さらに小さくなった。
オイラは、田舎のFA機械設計屋です。
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松本市で 誤認逮捕があった。昨日、記者会見があった。
「見たことある弁護士だなあ、、。」
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と 「ネクストエナジー社が此方に被害を与えた。こちらが受けた被害を裁判中だ。つまり発生した逸失利益の訴訟を起こした」を担当してもらっている弁護士だった。
ネクストエナジー社が、太陽光発電事業で、fit申請代行していた。しかし過積載申請せずに法改正になり およそ7億円ほど売り上げが減る結果になったので、ネクストエナジー社と折衝していたが、「法廷で額を決めてくれ」とネクスト社伊藤社長が申すので、伊藤社長ご希望通りに裁判手続きした。
太陽光発電は、「FIT申請時のパネルメーカーから、別なメーカーに変更すると、変更時の調達価格になる」。所謂「ヒモ付き」を法令で明示され、行政指導で進めている。 その辺りの批判が多数だったので現行法はパネルメーカー変更に伴う価格下落はない。
法令で縛られていたので、ネクストエナジー社のパネル以外は採用不可状態だ。ネクスト社が監督官庁への手続きを請けていたが、手続き忘れて売り上げが減った事実がある。それの賠償について、ネクスト社と折衝していたが、ネクスト社オーナーが「補償額を決めれないので、訴訟し、法廷で定めてくれたら補償する」と申すので、いま係争中だ。
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