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2017年12月26日

2017年12月26日 (火)

半導体式AMトランスミッター基板。 第3弾を検討中。

変調トランスレス変調で、

①6石トランスミッター基板    (製作記) 基板ナンバーRK-04

②7石トランスミッター基板  (製作記) 基板ナンバーRK-06

の2つを興した。ともに泉 弘志先生が「月刊 初歩のラジオ」に寄稿した方法を用いた。

AM変調実験は、AM変調項にて行なってきた。 「低周波信号とSG信号」を加算させたものは、AMラジオで音として聴こえてくることは、確認できている。 検波できるので「加算回路でも変調がのる」と定義してよいのかどうか?。 、、とAM変調は奥が深い。

◇先月のこれの続きだが、試作の基板を製作してみた。 このICの適正入力値を知りたいので基板化してみた。

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◇半田実装を進めてみた。

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RFコイルは適切な市販品が無いので,7石トランスミッター基板(RK-06)同様に手巻きになる。

SANYO LA1600、、、。実習③と④。基板化作業

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LA1600ラジオ回路はOSC回路を変更した。 千葉OMと共通する部分は「LA1600を使っている」だけになった。

oscは他励式になる。

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BFO/ONを載せたので、9.5MHz帯でもokなようにした。

、、、と此処まで来れた。

La160001

TA7320 DC受信機基板(RK-08)の残数は1SETに為った。

さきほど基板を追加手配したので、その到着は1月に入ってからにはなる。

多謝

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