信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する 6Z-DH3Aのピン 接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 609例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
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CA3028,CA3054が全盛していた1960年代初頭の回路。負荷側のバランス調整はコア出し入れで対応するので、周波数合わせはコンデンサー系になる。。
CA3028は日本名TA7045として流通していた(過去記事参照)
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CA3054でのVHF 使用例は海外でみつかる。
ダブルのMIXERとしての作例はWEB上でさがしている。
CA3054が1個50円なので買ってみる。
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50MHz帯でのmixer 古くはca3054.ca3028を参照しているブログ:
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