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2025年8月15日

2025年8月15日 (金)

設計屋を馬鹿にしていたのが回ってきた。因果応報


YouTube: 【2chまとめ】【悲報】日本企業「図面」をマトモに引けなくなっていた...このままだと日本で部品造れなくなる【ゆっくり解説】

部品加工できない者が図面を書く時代なので、形になるだけ儲けもの。

装置立ち上げに1年もかかるのはマヌケ。

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オイラは機械設計。液晶製造装置が国内でつられていたころしか、その分野は知らん。

有機ELを使った液晶製造は ノズルから液体のジェット吹付で始まった。つまりエプソンの印刷技術の延長で有機EL パネルは韓国 三星で試作され世間に出た。

オイラが設計したのは ONE UNIT その初号機、 あとはエプソンが量産化した。

初号機設計チームはepsonで最もすぐれた先鋭部隊だ。 前年は、sharpに納入した液晶パネル製造工程での薬液吹付装置をSHARPで立ち上げていた

新技術で10m先のパネルにインクジェット方式でRGB薬液を吹き付けるマシーン。 納入して1年経過しても稼働しないので、SHARPは市場で負けた。予定売上げ計画がたたらないので倒産した。

EPSONが倒産の引き金を引いた。そこをリアルに知っているオイラ。

富士見事業所の外販設備設計製造 チームは責任を取って部局丸ごと解散した。そうしたらそのチームメンバーからオイラに有機EL案件で声が掛かった。 

薬液をテフロンチューブで搬送するのはオイラがノウハウをもっていたので声が掛かった。

真空度到達時間の計算式はどこにも存在しないので、昭和40年の大学論文からヒントをもらった。

発注する側が素人になっているのに気ついた2010年。

部品加工できない者が図面を書く時代なので、形になるだけ儲けもの。

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Audio ampも眉唾製品が主流で、踊る阿呆がたくさん。

論理的思考できない人間が多数なので、 踊ってもらえば売れる時代。

youtube に出てくるCMは、眉唾が9割。ゼニ貰って広めているプロも飯が食えるよい時代。

LM386 革命アンプ ;位相させる目的が公開されていない謎

革命アンプ の源回路が発見できない。(当初公開していたWEBSITEは消えてる)

それぽいのがあったので借りてきた。

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出力がコンデンサ経由で90度?進相してかかるが、 CRをいくつにするか? 進相したものと内部NFB抵抗による相との合成ベクトル方向はどうなるか??

 時間差攻撃を発生させる意図が、よみとれない。

NFB抵抗が15Kなので 外部抵抗50Kでは値が小さくて影響は弱い、効果を出すには30K程度から小さくないとキツイとは思う。

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低域 たとえば100Hzになると 45度近い進相になり出力音量はさがり、効果はでてくる。

R=15K、F=100Hzでは80度近く相が進む。 相が違うので原音を変化させる方向になる。

進相を加算する理由は公開されていないのが残念。

[技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

オイラ本業は、佐賀三洋、ルビコン、ニチコンにも顔をだしておったFA系設計屋です。

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【境界調律】Innocent Key「俺だけ音質アップな基板」のC級動作疑惑を追う

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「俺だけ音質アップな基板」ではdatasheetのように turn on (トランジスタを興す時間)が必要です。

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検証の論点 ❌ 設計者側の言い分・解説書
(回路が読めない信者向けのハッタリ)
⭕ 実物理的な現実
(データシートと動特性)
動作クラスの定義

「OP AMPの差が消える画期的なアンプだ!」と解説書等で優秀さをアピールする。

部品選定によってA級動作からB級に転落する場合があると設計者が投稿して主張。

SEPP部はSLEEP状態が標準.無信号時はアイドル電流ゼロのSEPP完全カットオフ。

動作させるON電流がでてから1μ秒後にSEPPが動作はじめる。

【IRE定義では、完全なC級】

不感帯の有無
(クロスオーバー歪み)

言及してない。

datasheet記載のturn onが理解できていないと推測

【物理的な時間の空白が存在】

SEPPのトランジスタ(NPN/PNP)の動作領域が重なり合っていない。クロスしていない。頑張ってもB級。

入力信号の立ち上がり、立下りを食べてしまう回路。これが不感帯とよばれる。

トランジスタの起動時間

「一切 説明なし」

回路が理解できていないと推認。

【消えないTURN時間】
メーカー(onsemi)データシートで立ち上がりに最小35ns必要。実回路では2つのTRを介するためベース容量電荷の充電時間が累積し、約1μs前後の「時間の空白」が存在する。
オペアンプの音の差 「優秀なバッファだから、オペアンプごとの繊細な音の違い(個性)が引き出せる!」 【音の差の強制消去】
オペアンプが持つナノ秒単位の緻密な情報が、後段バッファの「1μsの暗黒時間(起動遅延)」の中にすべて一様に呑み込まれて消去(マスク)されるため、音の差が消え去る。没個性化に成功。
歪率(THD)の罠 「測定データのTHDが0.00x%だから、歪みが全くない完璧な回路の証拠だ!」 【測定器の盲点(10次の壁)】
出口波形が引きちぎれることで発生した致命的な歪みは、数十次以上の超高次高調波へ飛ぶ。FFTや歪率計は10次程度の上限フィルターでそれらを切り捨てるため、数値だけが「良好」になる。
混変調歪率(IMD) 「2音を混ぜたIMD測定でも優秀だから、実動作でもリニアだ!」 【IMDのすり抜け】
局所的な波形欠損(パルス歪み)のエネルギーは、IMD測定器が監視する特定の低周波エリア(1kHzの差音など)には落ちてこないため、数値上は無問題が成立する。
無帰還(単体)特性 「オペアンプを外したバッファ単体でも、素の特性が極めて良く低歪みだ!」

【ただの不感帯の塊】
ドライブ元であるオペアンプを引っこ抜き、dc offset機能つき信号源をつかえば波形は出口にでてくる。

DCが漏れない信号源(優秀な測定器)での検証がされてない可能性が高い。

エビデンスの提示 「300枚以上の頒布実績が証拠だ!SNS等に測定画像もアップしてある!」 【公式ショップでの開示情報不足】
正規の販売ページ(ショップ公報)において、誰もが検証・再現可能な動作波形等が一切開示されていない。
人間の耳(聴感) 「文句を言う奴は脳内妄想のノイズ。身内界隈ではみんな絶賛している!」

【ハイクオリティの皮肉な真実】
公式ショップ公報にある「いつもとちがった趣の音色」の正体こそ、1μsの波形欠損(C級動作)がもたらす歪み成分。

 信者ではない一般の購入者が音の違和感を覚えて解析を依頼した事実が何よりの証拠

B級/C級の判定と
証明責任者

民法555条、562条に明示

  説明責任は販社にある

「A級からB級っぽい動作になる条件がある」と苦しい言い訳を投稿。

「動作解析者に作ってから言え」と理不尽な要求。しかし説明責任は販社にある」民法555条。562条

信号がSEPP部でクロスしていない(不感帯がある)回路の仕組みそのものを理解できていないと自白した状態。

【高速カメラによる証明要求】

ショップで商業販売している以上、景表法に基づき説明責任が生じる。

10Hzから100Hz程度の低周波信号を入力し、ゼロクロス時の「ジャンプ現象(不感帯ワープ)」を高速CCDカメラ(フレームレート50,000等)で可視化した明確なエビデンスを提示できなければ、設計側の負けは確定である。

 民法に沿ってジャンプしてない証明が必須。

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455kHz発振器の基板(自作用領布) 7種類 : IFTの調整用 ラジオ調整用   (再掲)

455kHzマーカー基板を7例。 

・「IFT調整専用ツール」はテストオシレーターではないのだが、「455khz テスト オシレーター」との謎用語が近年独り歩きしている。さて発振者(発信者)はだれだ?

・発振強度の強弱ができて、発振周波数の可変をできるものをテストオシレーターと名称づけされ、それで商標登録されていた記憶だ。テストオシレーターを名乗るならば、その二つができてからになる。

領布中の455kHz IFT調整用マーカー基板は下記②、③、⑤、⑥、⑦の5種類。(TA7310はスキル必要なので領布しない)

①オールトランジスタ式。RK-07(サイズ42 x77mm)

上級者向けの基板。初心者は遠慮ください。

泉 弘志先生が公開したトランスレス変調を2SCにしてみました。


YouTube: IFT調整用の455kHz電波発振器。

これは ここに紹介ずみ。 基板は領布中.

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②NE612式。RK-30(サイズ 42x 60mm)

ダブルバランスドミクサー(NE612)を使った455kcマーカー。 ここに紹介ずみ。

綺麗な変調になります。初心者向け基板。

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このne612マーカーキットはyahooにあります。

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③TA7320式(サイズ 42 x52mm)

三種類目として、かなり小型のIFT調整基板を興してみた。 OSC内蔵DBMとして東芝TA7320にしてみた。国産DBMのマーカーです。FINALを2SC2061等にすればオール国産半導体になる。

中級者向けの基板。初心者は遠慮ください。

上記①、②の455khzマーカー同様に電波飛ばして調整する。ラジオに結線してもよいが電波で飛ばす方が調整は楽だろうと。

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・レゾネータに村田製CSB455を使うと 「68PF+トリマー20PF」でほどよく455.0kHzに調整できる。

OSC波形。

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トーンはこの位の周波数。

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AM変調波形.

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電波でとばして確認。黄色いアンテナ電線をバーアンテナに近づけて測定。

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大きさはこの位。

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TA7320で455kHzマーカーをつくってみた。

通算324作目。基板ナンバー RK-72

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④TA7310式

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IFT調整用 455kHzマーカー : using TA7310

上級者向けの基板。初心者は遠慮ください。

記事はここ

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⑤シグナルインジェクター兼用


YouTube: signal injector for diy tube radio

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⑥オールトランジスタ式。RK-230

RK-07のtone部をtwin-t回路にしてみた。上級者向けの基板。初心者は遠慮ください。

「レゾネーターが同じ型番で、同じ回路でも発振周波数が1kcほど低い」ので、磁場?が違ってきているぽい。

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⑦ フォトカプラーでAM変調かけたシグナルインジェクター。RK-337

音楽を聴くには不向きです。ne555は矩形波出力なのでフォトカプラーで遊んでみました。実験用の基板。RK-337

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YouTube: radio maker tested. using tlp559.

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