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2025年8月6日

2025年8月 6日 (水)

weaver iq modulation : ssb weaverの特許は1956年12月に提出。

米国特許であるので管理ナンバーがついている。70年前の特許なので超古典である

真空管+ダイオードdbmになる。 oscはcとrで90度差をつくる発想。第1象限での回路。 

多分この手法で実回路になるが、日本人でこれに挑戦した記録はhitしない。 psn ssb愛好家だれかが挑戦するだろうと信じる。

Weaver_de_radio_kits

原文はここ。us2928055a_weaver_ssb.pdfをダウンロード

ギルバートセル MC1496が1968年登場なので、それよりも12年も古い。すんごいね、 ベクトルは正方向なのでUSB。

JA3FMP OMのポンチ絵を借りてきた。 多謝。ベクトルは逆なのでLSB。

Rensai_ja3fmp

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アナログ フィルターレスで ssbを作る回路例らしい。 DK7JD

マイナス90度(第4象限)なので、虚数範囲を実回路で扱う状態。ベクトルは逆(LSB)。 実験禄が見つからない。

Weaver_iq_dk7jd

3_method_weaver

下のPDFがわかりやすい。

WeaverDocument.pdfをダウンロード

安曇野で旨い蕎麦屋(閉店含む)

旨い順に挙げておく。

1:美麻村の「麻の館」  コロナの影響で2020年に閉店。 爺婆から孫にコロナが移ったと云われるのが怖くて閉店

2:そば処 常念。    イワナ骨酒も出した蕎麦屋。1988年頃に開業。 オープン時にはtv局がバンバンきてた。最近は飲み屋になった。

3: 浅川    有明に2019年頃にできた歴史の浅い蕎麦屋。

4:蕎麦処 鬼無里    2021年にコロナ禍で閉店(池田町では一番美味かった)

5: 御宿  穂高城   オーナーがS氏(松本市)の代では、宿で自前ソバ打ちしていた。

有明小岩嶽・天満沢地区は簡易水道から本水道になって水の味は落ちた。ミネラルを浸透膜で除去するので味は落ちた。

シャクナゲ荘は水道系が違うので上水道は味が違う。水の味比べできない者には不向きな食べ物のひとつ。

大町、池田、松川、穂高ではあとは其れなり。

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朝日村の蕎麦屋 ふじもりここ。 寿 百瀬からの転入なので移住者?? とは思う。

藤森のばあちゃんがそば打ち美味かったので、遺伝だろうね。(松本市寿 百瀬)。おやじはセイコーエプソンのweb siteに役員として名が10年ほど挙がっていた。おやじは食通。

おやじの跡をついで、町工場社長あるいはログハウス屋社長になると思っていた。おやじは松本市の長者番付け常連だった。

、、と詳しく知っているオイラは身内。

IQ deModulator  復調考える。

進相がQ。ここ

Iq_mod_demod_block_diagramsvg

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flip flop ttl 利用では遅相を生成している。

「TTL利用で、第一象限でお仕事してもらうには 元信号をQ 。90度遅相信号をI と見なす必要あり。」  ベクトル方向CCWが重要。 時計廻りCWはあまり作例がない。(RF WORD NO22)

第4象限でのポンチ図が落ちていた。ベクトルはCW。

01

上の説明のように第4象限で動作する回路では、リサージュ波形は右回り(CW)になる。通常のベクトル方向とは逆向き。  やっちゃいけないとは言わないが、高校算数の理解度が???になる。

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Rft_ch5_pg5_iqreim

第一象限。

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アナログでがAGCが必要になるが、同期検波ではAGCはない。

受信信号をIF段で矩形波にするので、弱信号が入ればバンバン聞こえる。TA7641. TDA4001

Sdr_study_iqmixer11236x1050

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上のCQ誌回路を軽く捏ねるとLSB,USB, AMが受信できる。物理的フィルターが入っていないが、ダイレクトコンバージョンよりは混信に強い受信機になる。同期検波が混信に強い事実と同じ原理。基板サイズは70 x 105くらい。 

力を入れて捏ねた回路にするとFMも受信できる全モード受信機になる(作図はしてみた。icはanalog device品)

マイナス90度を生成することが論理として正しいかは今確認中。

Demod_ssb_phasing


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上の図がただしければ、 usb,lsb,amは下図面で復調できる。 auto gain contは70dBくらい。

基板は70 X105

Iq_demod

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