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2019年2月10日

2019年2月10日 (日)

今日のeagle cad 作図。超再生レシーバー基板:6m-trxの受信部を単品化した。


YouTube: 自作真空管ラジオ。 AUXにFMチューナーからの信号

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今日は、この回路をまとめていた。

6mのtrxでの回路そのまま。 

手配を先ほど行った。oscコイルのQが感度を左右する。 

037_2

10mAM, 6m AM 用ダブルスーパーヘテロダイン:レシーバー基板。

Baba_fumika70

Baba_fumika65

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まずまずの感度のダブルスーパー基板。

Sper01

①基板

②TDA1072

③NE612

④455kHz セラミックフィルター(村田) :W55H。   w55h.pdfをダウンロード

の4点を1SETにて Yahooにて 領布中。              W55Hは国内shop販売がないデバイスゆえに、オイラの手持ち(現瞬間5個)が終了すれば自然終息。

W55Hは、「 6dB幅が 455 ±3kHz 」とAM専用。 ラジオ専用であればW55Fあたりがお薦め。

036_2

040

Sper06

1st OSCは手持ちのcrystal都合で決定のこと。 

Sper05

MFJ-653 , MFJ-655 スピーチプロセッサー。using SSM2166.

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MFJ-653.

中身はSSM2166.

Mfj653 *********

MFJ-655

MFJ brings Pro Audio to ham radio。

Mfj655b

中身はSSM-2166.

EQが乗って高級タイプ。crによるpeakを8系統in.

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オイラのssm2166 comp基板は、基板ナンバー RK-05にて基板化ずみ。

037

036

イコライザー付きcomp 基板は、 「ta2011+eq 」で開発済み。guiter用のeq周波数にしてある。試作品は放出済み。EQはこれを使った。

音声のフォルマント・音声エネルギーからみると100~300Hzは重要だが、SSBでは捨ててしまう。音声情報の1/7程度を捨てたのがSSBだ。

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