電線寿命がきて ケミカル分離中。
外観は綺麗だ。ここ。
公開写真のように平滑回路が多点接地になっており、ハム音は強い。
焼損途中の部品も使われおり、 売り上げ優先らしい。
溶けだしての固着物は何でしょうか?
さて、 ヒーター接地ピンを一貫して間違えていた(約10年)が、今回は写していない。
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外観は綺麗だ。ここ。
公開写真のように平滑回路が多点接地になっており、ハム音は強い。
焼損途中の部品も使われおり、 売り上げ優先らしい。
溶けだしての固着物は何でしょうか?
さて、 ヒーター接地ピンを一貫して間違えていた(約10年)が、今回は写していない。
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「ぺるけ式 トランジスタ式ミニワッター Part2」は2ルートNFBなので、帰還信号どうしで喧嘩した音になるのが特徴。 この特徴はPart3以降は捨てられている。 「ふるぱわー出力」にはドライビングに660mV(Z=600)必要なので、 「音源は1V出力タイプ」で設計しているぽい。
ラジオ工作ではアンテナ端に誘起した1uVを 検波段通過後に10mV程度になるように、1000倍ほど増幅する。 AUDIO AMPより増幅度は大きい。増幅度が大きので発振しないようにレイアウトを考えることからスタートする。
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「ぺるけ式 トランジスタ式ミニワッター Part5 19V用 の出品者」 に
効率とドライビングパワーの質問をした。
製作時にデータを取ってなきゃ 転売ヤー??
おそらく電流は1.2Aは流れるので抵抗損が生じない導体断面積が算出される。AF AMPなので表面積でなく断面積。
バイアスに使うダイオードで音色が異なるので、「特性と音色」で決定するデバイスだ。 音が聞き分けられる耳を持っているならば、そこを明確にしなきゃならないデバイス。 明確にしたsiteは 少ない。これは意外である。 オイラは手元にあるdiode(1s1588等)を使っている。
回答をみて PART5の改善点を考えてみよう。
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電線寿命(20年)を超えて使い続ける例。 漏電してもしらんけどね。
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「電気工事資格者なら こんな古い電線は、怖くてつかえない」。それだけです。
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ラジオ部のコンデンサーを寝かせ投影面積を増加させ、浮遊Cをわざわざと増やした作例。昭和のNHKテキストにも 、「浮遊C増は感度劣化への一本道」のことは書いてある。
これを中波800kHzあたりからからうえでやられたら、 トラブル多発、 感度劣化大になるので、「ラジオを造った経験はゼロ」だと推測できる。もっともラジオ工作教本にそって学習すらしてないですね。
おまけに6z-dh3aヒーターピン結線が間違っているぽくみえる。 正しくないぽい。
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修理品として 妖しいものはここにまとめてある。 地雷を踏むも踏まぬも己のオツム次第です。
2020年8月27日の再掲
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ワンポイントアース点が間違ってる。これは、致命的に悪い。
結果、ブーン音が強い。
昨今はブーンと鳴るラジオが流行らしい。日本人の好みも随分と落ちたね。難聴じゃないの?
ブーン音を計測すりゃ、どこがベストなのかを習得できるんだが、技術面で手抜いたね、、、でなく、技術向上心がないんだろうね。
もっとも「ループアースにして、整備済み」ってがドンドン取引されているので、見る側の水準も低い。低い者同士で丁度バランスが取れているだろう。
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教えに反抗してピン6をアース。
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ワンポイントアースを漢字表記すりゃ、「局所集中接地」。
テスター程度では計測できないほど低い抵抗値が大問題になるのが、接地。よい接地点についての記述はないので、実装してノイズ計測してコツを習得していく。 だから探究心のないおじさん達には無理ね。 オツムを使って考えられる人だけ会得できる。
IFTに 新町のフィルムコンデンサーがついている。1次側に見える。Qが低いフィルムコンデンサーをIFTに直つけしたのは世界初だろう。
「平滑部がブーン音を強調する配線になっている」。 どうしてこうなったか? はわからんが、ハム音は確実に聞こえるだろう。
「6z-dh3aのヒーターピン結線が 間違っている」(結果、2倍のハム音)ようにしか見えないが、、、。
ハム音にたいしての知識がないことは実装写真で判明した。
知識をもっておるとは思えんね。
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こっちは 電線が溶け出している。 漏電しても知らんけどね。
火災になるかどうかは、購入者の心がけ次第ですね。
電線寿命(20年)を超えて使い続ける例。 漏電してもしらんけどね
「電気工事資格者なら こんな古い電線は、怖くてつかえない」。それだけです。
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ラジオ部のコンデンサーを寝かせ投影面積を増加させ、浮遊Cをわざわざと増やした作例。昭和のNHKテキストにも 、「浮遊C増は感度劣化への一本道」のことは書いてある。
これを中波800kHzあたりからからうえでやられたら、 トラブル多発、 感度劣化大になるので、「ラジオを造った経験はゼロ」だと推測できる。もっともラジオ工作教本にそって学習すらしてないですね。
おまけに6z-dh3aヒーターピン結線が間違っているぽくみえる。 正しくないぽい。
Q:ご存知の方に伺いたいのですが、5MK9の代わりに6X4をそのまま差し替えても大丈夫でしょうか?
有名なsiteで公開されていた。ここ。
「教えて君」の登場ですな。
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「ピンアサインをみりゃ 判る内容を、わざわざと他人に問う」のがジャパンスタンダードになっているね。
自分のオツムで考えられないからねえ。 中国に負けるねえ。この水準だとオラんとこの社員に応募しても書類審査でおちる。 応募要項に、「己のオツムで思考できること」と書いてある。
友を選ばば 書を読みて、 与謝野
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「 書を読む 」の意味が理解できない日本人が主流らしいが、母国語だけは深く学んだほうがいいぞ。
科学的説明で1番ピンアースとしている。 これを理解できない大人が多数おる。知的財産を捨てて修理しました風にしあげりゃ、chinaに勝てるわけないわ。
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交流点火(ヒーターにAC6.3Vを流す)の場合、ヒーター線からは常に電源周波数(50/60Hz)の電磁誘導ノイズが出ています。
2番ピン(グリッド)は非常にインピーダンスが高く、微弱な信号を扱うため、隣のヒーターの動きを拾いやすい(静電結合)という弱点があります。このため、グリッドに最も近い1番ピンをアースに落とすことで、1番ピンを「シールド(盾)」のような役割にさせ、交流成分がグリッドへ飛び込むのを最小限に抑える設計になっています。日本では、ラジオメーカーのエンジニアは知識がないので、6番ピンを接地してハム音ラジオを普及させた。
2015年には、
ラジオ 6Z-DH3A「検波+3極の複合管」 ヒーターはどのピンを接地するか?
で記事にしたが、廃れてたようで ハム音強烈モデルが復活していてタマゲタ。
yahooでの修理品の8割から9割は間違えて配線してある。技術低下を押し進めないでもらいたいねえ。
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先達の教えに反抗した作例。 その1.
・ピン6がアースされており、科学的にはナンセンス状態。
・おまけに 6WC5回路動作を理解していないので104が飛んでもない位置についている。回路が読めないと自ら宣言中だね。
電源トランスからのアース点が????。おそらく駄目です。 もっと低ハムになる処に持っていかない理由は何だろう??
「母線としてすずメッキ線を浮かし配線。」は、オイラが手にいれた 「修理済みとされていたコンサトーン」と仕上がりが似ているねえ。
外装だけは綺麗だったが、スピーカーコーンがアラルダイトで3ケ処黒い和紙で当て紙してあった。 電源トランスは焦げてるし、パイロットランプは通電すると煙でる状態になってた。 見えないとこを手抜きしてあった。電気的には駄目、駄目駄目だった。
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松本の博物館館長と親しい方の修理例である。ヒータ線のジャケットは寿命に達しているぽいが、、どうなんだうろうね。、
続いてハム音を強くした修理例。
、、と 「ハム音を強くした修理例」の対策相談があまりにも多いので、原因を公開した。
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先達の教えに反抗した作例。 その3.
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FM放送の実験は1957年から。76~90MHzにワイド化されたのは1963年頃。
「説明文では1963年製造とあるので59年のお歳だが, 10年も盛って主要部品70年前のもの」としてある。算数が出来ないか 耄碌しているか?
トラッキングする技術がないので注意。
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国内のラジオ修理siteが5つはあるが4社は間違っている。
「感度なんぞ気にしない」まとめ方の作例が公開されていた。2022年2月までは、ハム音が強くなるヒーター配線写真で長いこと部品交換作業していたが、思想変更(古くは転向と呼ぶ)したようで 標準的ヒ-ター配線になっている。 転向したことが判明している。
写真のように 「感度に気にしません」とまとめてありました。 「どこが??」と思うならば自作の経験が浅いですね。
ssg読みで7dB程度は感度劣化している、、、と経験から推測される。2SK192のRX AMPでも12dB程度しか取れないので、7dBの数字はかなり効いてくる。
他にも??と見えるところはある。 気つきましたよね。
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1, 電線には寿命がある。 これは日本電線工業会からいまも公開されている。電気に係わる人間であれば、この寿命を知らないのはまず居ない。信号線もその対象である。
100v用、200v用電線で50年経過したものは火災発生リスクを考えると基本交換するのが安全である。「微生物による劣化」は意味深い。
2,電源トランスの「巻線絶縁度劣化具合」については富士電機等からのレポートを見ることをお薦めする。レアショート事例は時折聞こえてくる。
上記2点は知っておいたほうがよいものだと思う。「安全」の文字に関連することは知らぬと痛い目にあう。
電気工事従事者よりは物知りでないと彼らに発注できないので最低限なことは広く知っておいたほうが良い。
JRでは2015年8月27日 恵比寿ー目黒間で信号線から発火した。JR信号線なのでDC48V(60Vかも)ぽいが発火した。ケーブルの絶縁度劣化に対して、保全ができていない例だね。当時の京三製作所社員から電圧を聴きだしたので間違いは少ないと思うが、、、。 電線劣化起因の火災は、監督官庁からの指導がきつくなるので、非常に注意を払っています。
toyotaになるとコンソール等の離型剤成分についても熟知している。凄いね。
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綺麗ですね。
本当はね、インシュロックじゃ駄目なんですね。インシュロックは半年経過すると硬化したのが体感できます。それが原因で電線が切れるんで、使わないですむようにします。のちのち火災になっても困るですね。 通常は「電線が断しない工夫してまとめる」ですね。
線材のまとめは戦後日本人は糸紐です。対米従属が進んでインシュロック。
日本人ならば、お薦めは大洋化成のSPL-1ですね。モノタロウにも並んでいる時代ですね。商品名は、オイラの地域言語は方言も含まれており、商品紹介siteとやや発音が違う。 で、個人ではそれを一生使いきれないので オイラのようにするか、、。
webでは プロの盤屋siteの製作例が見つかりにくくて残念です。
大洋化成のSPL-1には「緩まない結び方」があって先達から教わるわけです。 こんなのはyou tubeには無いと思う。 大洋化成のSPL-1を使えてりゃ 仕事で線材をまとめる側だし、使えないあるいは知らないのは 文系だろう、、と。
「SPL-1とは何だ」と焦って検察する者がいるかどうかねえ。
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綺麗ですね。
溶けた白色物は 交換すると価値があがりそうですね。
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マジックアイへのdc200v線は交換したいですね。
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綺麗ですね。 所有してみたいですね
出力トランスへの高圧線(140v???)の油分が光ってますね。
「日本電線工業会が云う電線寿命がきている」ので、それを新品に換装すると価値があがりそうですね。
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綺麗ですね。
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綺麗ですね。 所有してみたいですね
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本来やっては駄目なこと。 例えば列車内でのタバコを注意すると、反撃を受けるのが日本です。「電線寿命がある」と公開したので、無知な方からの反撃はくる。 オイラ的には「40年経過した印加電圧30v越えの電線」は新品交換すべきと思う。それによって火災発生確率は下がる。「高圧電線は電線寿命に達していますので、新品交換してあります。火災発生確率はさがります」をセールスポイントにできる時代です。
30vと書いたがこの根拠が判らないならば モグリの電気工事者 あるいは 電気作業の無資格者ですか? 法令に記載されますよ。
FUSEのリン青銅接点をわざわざと磨いていない。 これ発熱・発火に対しての知識がない仕草。ものつくり側の人間ではない。 公務員ぽい。
外して酸洗いすればよいだけだが、実施していない。
「バリコン写真からトラッキング再調整していない」ことがわかる。
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修復整備品であるが、バリコンが傾いている。写真からすれば9mm程度は斜めになっている。どうしてこうなった??
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製造後55年ほど経過したので漏れ電流を考えると200v電線は交換したい。 通常は交換するが、、。
外部入力からの直受けなので、音量がすごく小さい。 聴く側の立場にたってはいない。
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掲示板で修理方法をおしえてもらって音がでるようにしてから、出品する者達も多いのでそこは注意。
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配線引き回しが乱雑ぽい。 もう少しスッキリできると思う。
「イヤホン端子からの外部入力線を素直にシャーシに入れてない」理由が不明。
ここまで説明文。
1, スピーカーは多分 音がおかしい。 一部和紙で貼っても違和感がでたことがある。取付サイズが同じものに換装するのが安全。
2, 追加グリスは使用中と同じものでないとケミカル反応する。 反応は非常にゆっくりであり1~5年程度かかる。混ぜると妙な粘性がでてきて最後には固着する分野の商品。 メーカーからの注意書きに「他グリス製品と混ぜて使わないように」と明示している分野のもの。 完全に脱脂して圧注入するならば、それは正しい。 「自動車エンジンオイルに添加材をいれてエンジントラブルになる」ことと全く同じ。
3, バリコンのスチールボールと外縁の接触部にはグリスが非常に薄くはいる(中学の物理で学ぶ分野)。 つまり絶縁の良いグリスだと電気的には繋がっていないことになっていく。 バリコン主軸とバリコン筺体の電位差はゼロであるのが好ましいので、 絶縁よいグリスは使えない。当時のグリスメーカー:型番が判れば グリス補充はできる。 それが不明なら脱脂して新規にグリスを圧注入する。 予圧管理(PRE-LOAD)も忘れずに。
圧注入には市販ガンを用いる。金属摩耗対策にモリブデン、イオウを添加するのが主流なので公開されている成分を見ながら使う。塩ビにもイオウが入っている。
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「ベアリングに使われるスチールボールには寿命がある」ことを云いだしたのは日本人(日本の会社)だった記憶だ。 それ以降、寿命、寿命と 装置発注側が唱えるようになった。
バリコンでのスチールボール寿命は500年~4000年程度で算出されると思う。
1980年代以降の、スチールボール径は0.0005mmで管理されている。大阪の会社が世界top技術を有しており市場も占有している。 1940年代の精度情報は不明。
ball bearingはボールとリングで構成される。時折、スチールボール単体をベアリングと呼ぶマヌケもいるので注意。
見栄えがしますね。
説明文をみました。
埃が映るのですが、整備済みのようです。
埃をとってもバチは当たらないと思うのです。
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・「外部入力をそのままpuに入れると非力すぎて音がとても小さい」のはその通りです。
・外部入力時には、第一フォルマント近傍の300Hz~5kHz近傍は平坦な特性、つまり山谷のない周波数特性がほしいのです。 そうでないと音が偏っていることが露呈します。
・日本の技術力では、そんな特性の良い小型トランス(TRラジオアンプ用)をつくれません。測ると腰が抜けるほどの特性です。サンスイ(橋本)トランスはほとんど特性上 音が寄ります。 使うには蛮勇心が必要です。 中華キットですら、小型トランス使用時にコンデンサーで音域補正してます。日本ではコンデンサーによる音域補正された記事には 遭遇しにくいです。その意味では中国キットの方法は正道だろうと思います。
オイラは「in-take amp」基板を興して対応しています。
・外部入力時での音は内蔵されたトランス次第ですので、メーカー名も画像で知りたいとこですね。
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yahooを眺めて 不思議な出品は ここにまとめてあります。
「IFT ⇒検波素子」の引き回しで感度が実測6~10dB程度は変わるので、「単純に結線しました」ではない。「どうしてそうなるか?」は、NHK出版からの教科書に記述があるので よく知られている。もし不幸にして知らぬならば学習をお薦めする。
「感度悪いラジオをお好みかどうか?」ですね。
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1, ヒーター配線方向の正誤
ST管の6Z-DH3Aはヒーター配線方向が規定されている。6Z-DH3Aをグリッドリークで使うと歪んでお話にならないことも先達が伝えている。上述の基本を踏まえて、整備品を診る。
2, 平滑回路のコールド側実装
ぺるけ氏のサイトにハム音を下げる実装が公開されている。 これを基準に診る。
coldって概念は1972年にはオイラも知っていたので、この意味を知らない人物はいないだろう。
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ここにコンデンサーを入れると電源系ノイズが10dB超えて強くなる。「教科書には入れろ」とあるが実際はペケ。
測定器レスで、修繕しているらしいからね。ノイズレベルに無頓着なのでこうなる。
測定器レスでの、IFT調整はなぞだね。
絶縁度が劣化したコンセントケーブルをそのまま使うのは、火事の要因になるので常人は避けるね。
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この調整写真は、JISに対応していない身勝手な方法ぽい。 こんなに強く信号入れたら歪んでしまって まともな音にならない。IFT調整・感度調整はもっと低信号でおこなうこと。
この電源トランスをつかって、6WC5のSG抵抗はこのワット数だとゆっくり焦げるので毎日通電したら1年後には程よく焦げている。6WC5のノイズが高くなるB電圧でわざわざと使っている可能性すらある。
「SNの良い電圧範囲で真空管に供給される」ようにするのが、真空管にとってやさしいね。
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電源スイッチの頸振りが酷い。 先端で10mm程度は振れる。ここまで振れるのはそうそうお目に掛かれない。
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これだと高ノイズになるが、いいのかなあ???
やりようはあると思うよ。
ダイレクトドライブスピーカーのIC全盛期に、この入力受けだと音が癖ぽくなってだめだと思う。
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インシュロックの切り方が、ド素人。
これだと、配線引きまわしで不合格になる。工業高校卒の新人でもここまで下手なのは珍しい。
或いは老眼が進んでかなり見えてない可能性すらある。
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外装は綺麗。ここ。
電解コンデンサー群のコールド側がかなり拙い。これじゃ、 ハム高になっているはずだ。
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外装は綺麗。
シールド線がノイズを吸い込むように配線されている。 この引き回しならは、通常線のほうがノイズが低くなるね。
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次は、ご丁寧に配線ミスを公開しつつ出品した例。
鳴るとはおもうが、どうなんだろうね?
ヒーターは今回もペケ。知的向上心がなく学習していないらしい。
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yahooでみつかる不思議なラジオものは ここに公開済み。
今朝、眺めていた。
ヒータ配線はいつものように間違っている。「知識レスでも形には為る」
結果、ブーン音が強いものになる。
水平方向に移動する指針部は、メーカー出時には含油させた薄紙を摺動部に挟みこんでスベリ性向上させてある。 この事実を学習していない大人が、ラジオ部品交換作業すると それなりのことに為る。「知識レスでも形には為る」
指針摺動部には粘性の低いものを薄く塗りつけてあげると、ラジオに優しい。そのくらいの愛情を注ぎこんでもらいたい。
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経年変化でやや溶けだした電線は、新規にしたほうがいいと思う。
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日本語が不思議なものを発見した。
pu切替時の雑音(ラジオからの回り込み)対策として、
説明文では、「pu切替時の雑音」と明示しある。つまり「ツマミを回して切り替わる瞬間だけの雑音」を、日本語では「切替時の雑音」と呼ぶ。
PUからの入力をSPで鳴らしている状態は 「PU入力時」などと日本語では云う。「PU入力時での雑音」についての説明であれば「PU入力時」と記述すれば済む。
「ラジオ部からの雑音」なら日本語として成立するが、「ラジオを売りに出して、ラジオからの回り込み」ってのはどういう事象ですか?
人の所作での時間概念が奇怪な説明。それに矛盾を内包する説明をみた。書面を作成しない分野を本業としていることも公開説明文から判明する。
bluetoothを使うと受け側IC毎に音色が違う。 音色の違いにまで踏み込んでbluetooth reciever をまとめた記事は日本にない。 オイラは ICごとに音色が違うものを追及しとっかえひっかえBLOGに 公開することはしない と思う。
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