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40年振りにプリアンプのことを考えていた。
そうは云っても身近にあるエベレスト(JBL)の音を聴きにいくほうが楽しい。
ラジオ工作派だが、audioを聴くおっさんでもある。
惜しいのは、良い音を出していたshopが昨年末にclosedしたことだ。
音の判る人間が減っていること要因のひとつだろう。
ハム音の聴こえるラジオを聴いて楽しいですか?
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今日は涼しい。昨日同様に温度差が10度超えていた。風邪気味で調子悪い。
その1.
YAHOOを眺めていた。
写真には6K6の刻印が読み取れるGT管がみえる。 説明文は6F6だ。その後訂正されている。
シャーシが錆で凸凹しているから、機械系エンジニアから見るとクリーニングになってないなあと思える。
凸凹面に塗装するよりもあそこまで手を掛けるなら、シャーシもショットピーニングしようよ。地肌のままでピカピカになるから鍍金は不要だ。油付を1weekもやれば室内環境だと30年程度は錆が発生しないよ。こういうノウハウは機械設計屋なら常識の範囲。
オイラの機械系道具は油付後、35年経過しても地肌のままだ。
加えてIFTは汚れたままで、「見える処は綺麗にしました」風で好感をもった。オイラの部屋掃除と同じだ。
ショットピーニングすればもっと高額取引できるよ。
その2
自作ラジオもそこそこ出品されており活況ではある。
パワートランス と出力トランスが隣接したラジオもある。 磁界向きが同じではないのでまあ良いが、シャーシにゆとりがあるのにわざわざ隣接しなくともよかろう、、と想う。
技術的興味として、残留ノイズ値を知りたいものだ。0.5mVを下回るようならこのレイアウトでも行けるね。
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つい70年ほど前は「連戦連勝」と公的機関発表のまま、敗戦になった国がある。それはご存じ日本と云う国だ。
好景気、好景気と公的機関発表のまま、重税国家の第二位を得た国がある。それが日本と云う国だ。
振込詐欺に引っ掛かるのはお人善しだけだと思っていたが、東アジアの日本って国は、国民性として詐欺られたい気性らしいね。70年経過しても気性が変わらぬのは深く深くDNAに刻まれている可能性もあるだろう。
オイラは詐欺られたい気性ではない。
前科者の堀江某氏が フルコピーを為したようで、有名人が著作権を無視して違法行為する民度です。
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先般、領布した「超再生式の実験基板」は幾つかレポートが届いた。
皆、作動したようで再現性は高いね。 感度が良すぎて、ゲインダウンさせて使っているレポートが3件。
次の基板手配はちょっと考えていません。手に入れた方は幸運でした。
LA1135を載せた基板をそろそろと考えはじめよう。
基板領布の情報はここ。
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SSGとラジオの接続は普通はJIS6102に準拠する。そう定められている。ここに紹介してある。
間違っても コンデンサーや抵抗だけを経由しては駄目だ。そりゃ個人の身勝手な調整になる。自分で使うラジオならば迷惑を他者にかけないので、まあOKだろう。
バーアンテナのラジオではテストループ使用がJIS規定されている。菊水、目黒、パナがebayでも見つかる。
現在TEST LOOPを造るメーカーは欧州、北米に無いらしいことも判っている。
新品未使用を1個在庫で保有していたsiteがあった。1000ドルと書いてあった。必要ならば探して下さい。今朝見たがまだ売れていなかった。
話は戻るが、上記SSGからラジオへの接続は電機系エンジニアなら常識の事項。知らぬならば電機エンジニアではない証左になるので、ラジオ修理依頼を検討するならば先方(業者)の技術水準を測る物差しになる。
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ラジオ工作ではバネ座金は使用不可。
「どうしてなのか?」はネジによる締結を学んできたならば答えられるね。
鉄塔・鉄橋・自動車にバネ座金が使われていないのは知っておいでだろう。自動車免許を所有していても軽自動車に軽油で給油する強者もいるので、不幸にして「バネ座金使用無し」を知らぬならば覚えておくことをお勧めする。
その理由は金属の弾性に起因する。昭和20年代のバネ座金を見ると熱処理してある。材質は燐青銅だろうと、、。jisだとc5210あるいはc5240が熱処理用になる。
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先日の大塚OMの名著から、、。
古書購入は自己への先行投資である。レファレンス・シフト変調と聞いて「何のこっちゃ?」と想う方は通りすぎてください。
FMでの変調方式についてである。
教えて君向けではないので悪しからず。
考えるチカラも無く、答えだけを求める社会構造が良くないね。
このサイトは考えるチカラを持つお方向けに情報を出しているので、悪しからず。技術継承は熟考してある。
つい70年ほど前は「連戦連勝」と公的機関発表のまま、敗戦になった国がある。それはご存じ日本と云う国だ。
好景気、好景気と公的機関発表のまま、重税国家の第二位を得た国がある。それが日本と云う国だ。
振込詐欺に引っ掛かるのはお人善しだけだと思っていたが、東アジアの日本って国は、国民性として詐欺られたい気性らしいね。70年経過しても気性が変わらぬのは深く深くDNAに刻まれている可能性もあるだろう。
オイラは詐欺られたい気性ではない。
500年前の大婆の墓にそろそろ回向する季節だ。
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ラジオ工作に戻ろう。
aitenoから AM/FMラジオキット[K-210]が登場した。
aitendoから写真はお借りした。
2014年6月には NPOラジオ少年から「税込み1400円」で発売されていた。今も継続販売中だ。
3年前の製作写真である。
yahooでも個人輸入して1000円前後での出品が多数あった。
そのyahoo出品が下火になった今、aitendoが「税込み1620円」と少々高い値段で出してくるなんざ商売上手と言えるだろう。ネーミングの210が同じでアルファベットがit抜きのk.
がんばれaitendo.
やったね安倍先生。
2017年の重税国家ランキングで2位ゲット。
5: IRELAND
4: FINLAND
3: UNITED KINGDOM
2: JAPAN
1: ARUBA
P4が金メダルなので実質日本が1位だ。欧州より重税だが福祉が欧州より良いかどうかは社会人ならわかるだろう。
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変調のバイブルとも呼ばれた大塚OMの「変調の理論と設計」を手に入れた。
A3全盛期の「昭和39年7月10日刊行」とある。
雑誌・WEBでみる製作記事だと今一つはっきりしにくかった理論がここに載っていた。変調方式で名は聞くが構成回路が?だったものが幾つか載っていた。手に入れることが出来、嬉しい。
A3派は必見だろう。 まだまだ大塚OMの著作権の及ぶ期間だと想う。
2、次に真空管時代のFM変調を学ぶ最適な本「FM入門」だ。
「AM-C変調だと大きな位相変調を得るのは困難」と載っていた。オイラも実体験でそう想っていたので、ウンウンと頷いていた。
次のFMワイヤレスマイクのヒントは学ばさせて頂いた。多謝です。
以上2冊をご紹介した。
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リレーソケットにgt管を載せたラジオがyahooにあった。
圧着工具を使っているように見えるが、配電盤屋の業界ではこの圧着具合だと不合格。納品不可のレベルだ。プロの仕事を間近でみたことがないのだろう。機械設計屋のオイラでもこの端子の圧着工具を持ってるから半田上げではないと想う。
測定器をお持ちのはずだが、残留ノイズの数値記載がないのも不思議だ。
btw,オイラの方はアクセスがそこそこあった。しかし半田付けしようとする人は少数なことも裏付けが取れた。
出品期間は72時間。写真は概ね68時間経過のころ。
ラジオ雑誌が廃刊されていくことの裏付けとして覚えておこう。
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elecrowからプリント基板(最新版)が届いた。 前作はfm帯のoff setをジャンパーでプラス方向、或はマイナス方向に設定したが、最新版は日本向けの固定off set(下側ヘテロダイン用)だ。
欧州ではfm帯も上側ヘテロダインが王道のようで、ややこしい。
最新版に部品をのせて基板確認は行い、okだった。non-pic式なのでチラつかないことが特徴。
LC7265の残数が3pcsだが,「2枚基板+LC7265+LB3500」で限定3setで領布開始。
基板の領布はこの頁。lc7265.pdfをダウンロード
LC7265は国内大手SHOPにはない。。
追記
6月16日18:00時点で 残2set.
6月30日10:00時点で 残ゼロ.
7月3日 祐徳さんでの取り扱いが始まった。
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電解コンデンサーの製造装置メーカーは、現存するのは2社だろう。脚付き部品がチップコン化されて市場が小さくなっているのがその要因。
ニチコン社内での設計エンジニア陣がドロップアウトして起業したのが、日本における電解コンデンサーの製造装置メーカーの始まりだとオイラは聴いている。リレー制御の全盛期頃だ。
その技術をフルコピーして大きくなったのが信州南部の会社だとも聞いている。
そう云われると部品図・機構図は至ってよく似ていたことを思い出した。設計者が異なるとここまでは似てこないのは仕事柄よく知っている。フルコピーのことはかなり当っているだろうと、、。
さほど話題にはならないが ここが日本のトップメーカー。ここで設計製作されたの装置がコンデンサーメーカーで使われている。peak時はwold wideの70%を占有していた。所謂only one。
「△△メーカーのコンデンサーより◇◇メーカーのコンデンサーの性能が、、、、。」となったら装置メーカーの技術差が背景にあることまで知っていて口にできる人間はおそらくゼロだろう。denso向けのecu基板恒温槽ラインで-40度~+120度までの仕様で装置納品して、1年経過したら電解コンデンサーの耐熱は85度から105度にあがった。toyota主導で工業規格が上がったのをオイラは実体験した。1998年のことだ。ある意味での1号機をオイラは設計した。納入先は日本電気。オイラのFA世代ではニチデンと呼ぶ。
ledのVF・IR電気特性チェッカーも社内開発したんだね。オイラが居た頃よりチカラをつけたね。
1973年に三菱から、MELSEC-310が出た。これが日本のスタート点。
先月末に書いたように7MHz帯での半導体作例を考えてはいるが、まだ進むベクトル方向がさだまらない。7MHzの重厚な作例ではcytecさんのキットにかなうものはないだろう。
簡便で廉価に、できたら1時間程度で終了になるものはないかなあと思案中だ。
自作短波ラジオ用のLA1135は10個ほど手にいれた。
このcq誌にJF1RNR氏のポケロク記事が載っているとのことで中古本を手に入れた。この2006年頃は、水晶エッチング装置の設計をしていたと想う。納入先はここ。 ここ18年ほどで7台いれたように思う。社名が色々と変遷しているが、九州にオイラ設計装置はあるらしい。
音叉型水晶のハンドリング装置は99年に設計した。
ポケトラ(1983発売)ならばその音は往時に知人から結構聞かされた。
その彼は仲間とソフト会社を興して社長におさまっている。
読んでみた。tnx to JF1RNR.
TA7538は若い頃の仕事でバンバン使っていたが、amature radioでも使うんだと感心した。
2、もう一つ記事にも興味が移った。
AFのゲインは数字で書いてあるが、RF部のゲイン数字が無い。この数字は欲しかったな。
この形の平滑回路は、オイラの過去実験ではリップル低減作用が認められなかった回路だ。実装時の差異はなんだろうなあ、、と。
高周波負荷が、抵抗負荷に簡便化されている。それゆえにノイジーではないかなあ?再生部のゲインは高周波負荷次第なので、どうなんだろうと。
オイラの弱電界環境では、抵抗負荷式の再生検波ラジオでは中波は聞こえない。
まず、ポケロクの回路トレースした。そして3端子レギュレータ等の考え方。
◇2017年6月10日追記
TA7358Pの実験はこれ。と これ。TA7358Pで1.0Voutしたのでクランピングダイオードの0.7v呪縛からは脱出した。
◇2017年12月20日追記
7MHz帯での半導体製作例としてダイレクトコンバージョン受信基板を興した。
DBMはTA7358でなく、同じ東芝のTA7320。これはクランピングダイオード無しにて工夫は不要だ。
入門用としてのDC受信機の基板。
基板ナンバー RK-08になる。
自作のお手伝いように、ここに数種類ある。
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2018年9月17日 追記
・50MHzで使えるAM/SSB レシーバー基板 も興した。
・ポケロク同様の 小型DSBトランシーバー基板(6m)は作成中で、100 x45mmのサイズになる。
2019年1月10日 追記
・CQ誌に公開されている記事には、変調波形が載っていない。 TA7358での変調波形(BC帯 A3)は下写真のようにクリップしてる。等価回路が示すようにクリップする。 音声入力レンジはかなり狭い。
工夫したのが次波形。クリップがほぼ無い。入力レンジは約40dBくらいだ。この波形ならばクリコンに使える。
この辺りの詳細 ⇒ ここ。
、、とTA7358でTRXを製作しない理由が判るだろう。 まあ、ワイヤレスマイク程度ならばTA7358を工夫して使ってもよいだろう。
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おまけに、綺麗な電波についてに記事が印刷物で公開されている。 一番左のものが推奨波形になる。 右に行くに従い、NGな波形になる。
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今日は、新信濃変電所の内部に居た。50ヘルツ⇔60ヘルツへの変電所である。もちろん撮影不可エリアだ。通行許可を頂いて見学した。道路からは遠すぎて車の音も聴こえない。新信濃変電所は、当然に部外者は立ち入り禁止である。 まあオイラは関係者と云うことだ。
敷地面積は10万坪弱だろうと想う。隣接東側では土地を触っていたので用地が拡大されたのかなあ、、と。ここには敷地面積情報はない。
周波数の異なる交流電力同士を相互に変換する設備(Frequency Converter)のメンテンス中であった。 経年による絶縁劣化にてリビルト中(いわゆる定期保守)。 固定側のpick upに自走式550トンクレーンが配備されていた。FCの構造を見た。構造体への質問は幾つかさせていただいた。制御系はあえて問わない。答えてはNGな部分もあるだろうと忖度した。
技術的なことで公開支障のない事では、「軸受けのチラー」くらいだろう。チラーが4機設置されており、常時稼動は3機。予備機で1機。
帰宅して確認すると、オイラが見たのは「第一FC」だ。30万kwだ。往時の日本でのトップエンジニアが設計した作品である。日本では初めての仕組みも入っているようだ。保守工事の終わりが8月頃なので、もう1度見るチャンスはあるだろう。
ここの情報もどうぞ。
オイラは田舎住まいの機械設計屋である。ハンドラー、フィルム張り合わせ(チャンバー内5pa),有機el材料なども手掛けてきたが田舎のおっさんである。
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Ali (中華人民共和国)から購入したArduino uno 。
chip ledは手半田だ、すげー。オイラにはこのサイズの半田は無理。
ch340のドライバーはここにあった。
スタートラインに立った。
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いま 着手中のテーマ達。
①プリント基板化は A Reactance Modulator by 3A5 on 80MHz
②製作中の真空管3バンドラジオはここ。
③修理中のam/fm 真空管チューナーキット。
④修理中のst管スーパー。
村田製作所さんのwebをみていた。オイラのosc漏れ対策もこれと同じや。自作ラジオ写真にはバンバン映っているから気つかない人は皆無だろう。
と詳しく出ていた。ラジオ工作派は読んでおいたほうが良い。読まずとも生活に支障はないが、趣味への時間を掛けたいね、、、。、やっつけ仕事風の自作品にはしたくないね。
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FAの装置設計屋(通称は機械屋)のオイラだが必要に迫られてArduinoを業務で使うことになりそうだ。
とりあえずhttp://www.arduino.orgをながめに行った。
シーケンサー(PLC)が全く出来ないと云うと嘘になる。20年ほど昔には幾つか走らせた。本業は機械設計である。
オイラが使える見通しのつくまでは自費で部材購入してトレーニング。自己への投資だ。
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貴殿の参考になるかどうか、、。1:3段間トランス搭載ラジオである。ハム音が聴こえるとか聴こえないとか当人の主観を含めたものを排除して、数値確認して行くのがラジオ工作上でも科学的だろう、、。
①昔の自作ラジオ製作記で、1:3段間トランスがpower transと近かった写真。測定点は記事中にあり。チョークも使っている。
色々と反省した作例だった。
②次は、反省にもとづいてつくってみた。低抵抗多段式平滑回路(6段)である。
平滑回路での出口波形。 この頃は抵抗値も配線ルートも試行錯誤のまっただなか。この波形でも6段平滑回路。 今の3段平滑より段数が多いがリップルがこのように大きい。シリコンブリッジ採用。200Ωの6段だったはず。200x6=1200Ω
今振り返ると ヘタレ状態だ。1:3段間トランス搭載。
③つぎのこれが2016年6月製作。低抵抗多段式平滑回路(3段)。
330Ωの3段平滑回路での出口波形。330x3=990Ω。配線ルート(配線引回)が充分に確立されている。合計抵抗値は1kΩで十二分だとの証。紹介記事。1:3段間トランス搭載。
上記写真のように 平滑回路の段数よりは配線ルートに結構依存する。ブーン音の大小は貴方の腕次第だ。
自作されないお方には全く無駄な情報でしたね。失礼いたしました。ヒータピンを逆接地して強いハム音でラジオを楽しんでください。
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yahooに出品中のロクタル管ラジオの音色を上げておく。
オイラの自作品はこの程度のハム音だ。
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