多種類リンク

Powered by Six Apart

« ZEPエンジニアリング社の無帰還純A級オールディスクリート | メイン | 電源トランスは唸る。 パーツフィーダーはその唸りを利用してる »

2026年6月16日 (火)

CW ZERO BEAT INDICATOR   1st try : no sounds 。74hc00が届いた。わん。


YouTube: CW ZERO BEAT INDICATOR   1st try : no sounds

TTLの論理はあっていてリセットも掛るので OK.

信号受けコンデンサーを104にして組んだが、電源周波数の1/2を拾ってON/OFFしたのね。 基板は乾電池動作だけど、AC100Vからの漏れがおおきいの。(ごく稀に若い者なら聞こえる周波数)

信号ラインは 333 にして、AC100Vから飛んでくる電波影響からはにげれた。

****************************

LZ3ZA 氏 (大学教授)の作例が有名な分野。 lower なのか? upperなのか?を ledで確認できるように、いま実験中。

lm567のPLLが入力信号周波数にひきずられて 150Hzほども動くのね。 

LZ3ZA氏は この挙動に疑念をもたなかったようだ。LM567をNE555に換えてもPLL引っ込みはそのままなので、工夫をいれることにした。

修正版を手配した。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34288022

CW ZERO BEAT INDICATOR   1st try : no sounds 。74hc00が届いた。わん。を参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

ウェブページ

カテゴリ