ツートーンジェネレーター NE555 (only 乗算)。 RK-346 初回路案
半田ミスがなければ動作する回路。
乗算デバイスに 超古典ic 555を使う。
矩形波同士の乗算回路かつfreqが8倍差程度なので、 波形に興味がありトライする。
(webで調べても そんなこと実験しているsiteはないので、トライ)
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最終形は ここ。
RK-346で基板を領布中。
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半田ミスがなければ動作する回路。
乗算デバイスに 超古典ic 555を使う。
矩形波同士の乗算回路かつfreqが8倍差程度なので、 波形に興味がありトライする。
(webで調べても そんなこと実験しているsiteはないので、トライ)
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最終形は ここ。
RK-346で基板を領布中。
上にはSN63dB程度とれることが公開されている。音声信号は7.5kHzまで送れる。
しかしNHKで製作論文(半導体で構成)をみると1980年代は、SN75dB程度 確保できていた。アナログ変調をやめたら、snが劣化した事実がある。
近年のビット処理による変調機ではSN55dBあたりが上限らしいこともNHK論文に載っている。1950年代に比べて25dB近く悪くなっている。
いつから電波質がおちだしたのか?
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1994年でのレポートでは71dB取れている。
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オイラの記憶では送信器は、芝浦電気がnhkご用達。 そのあとに三菱電機。
日本無線は受信機が売りの会社だった記憶。
戦中の穂高通信(長野県穂高町)は、現状プレス工場になっている。
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