信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する。 6Z-DH3Aのピン接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 606例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
since 2011/Aug
もっと読む
« ラジオ工作。 AMレシーバーIC とプロダクト検波。 ラジオカウンター new。 | メイン | マイクーコンプレッサーの第4弾。 »
************************************
M54821 表示器では、 LNAを載せている。
◇◇
VHF用プリスケーラーを載せて110MHzあたりまで表示さようと、回路を興した。結果8mm長くなった。
「LNA x 2」 ⇒ 「UHF トランジスタ x 2」 に変更してみたら、 感度が14dBほど低下した。 UHF トランジスタじゃダメのようだ。
LNAに戻した図面を製作中。 VHF入口もLNAの2段に換える。
このページのトラックバックURL:http://app.dcnblog.jp/t/trackback/549708/34143066
UHFトランジスタ。LNA.を参照しているブログ:
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前: (必須)
この情報を登録する
コメント:
コメント