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2018年9月29日

2018年9月29日 (土)

真空管式 AMトランスミッター 。GT管では24号機。ワイヤレスマイク回路図。

真空管のAMトランスミッターでは およそ50台ほど製作済みだ。 

トランスミッター回路図は ここに 公開済み。実装のノウハウは、 6SA7が最初に歪だすようにMIC-AMPのレベルに注意することだけだ。

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スマホ入力対応の真空管式AMトランスミッター。

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個体差があるが、6SA7には3V~5VほどのAF信号を入れる。 それ以上 信号を入れると過変調になってしまう。

トランスミッターの回路図は site 開設時から公開している。

回路図には実装時のノウハウを書き込む欄はない。

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製作時には 入力時に6sa7段で最初に歪みだす(過変調)になるように レベル配分を留意する。

概ね570~1500kcで飛ばせる。このアンテナで3m弱 飛ぶ。

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スマホからの信号を飛ばす。 「スマホ VR センター」時に、 MIC-VRは8部で ほぼ100%変調になる。

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通算261作目。

YAHOOに出品中。

Ans01

小型の送受信基板。 50MHz トランシーバーの試み。 真空管FM トランスミッター考。

テスラのバッテリー情報。 モデルs.の単三?電池ユニット。元の記事

20140819_180512

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qrpトランシーバー基板の情報まとめはここ

La1600zx18_2

送信基板と受信基板のトランシーブ化についてはここ

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さてポケロクの製作検討だ。

JF1RNR氏に挨拶してから1年半が過ぎてここまでこれた。

tnx to JF1RNR.

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50MHzのDSBトランシーバー基板。

OSC: TRによるオーバートーンで50MHz.   8月5日に実験したこれ

送信側:  TA2011 +NE612+ buffer.

「マイクコンプレサー基板で実績ある回路」 + 「ne612 トランスミッター回路」の構成なので、おそらく支障ないだろう。

P1010036

受信側: ne612ダイレクトコンバージョン受信機の6m版。

、、、、と過去に開発済みで実績ある回路で構成してみた。雑多な実験を重ねてここまで来た。

JH1FCZ氏のピコロクよりもやや大きい。

2019年1月追加

基板完成しました。領布しています。

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12V印加で3A5をFM帯OSCさせてみようと基板化した。

P1010034

過去実績では 3A5を80MHz作動させるには27vは必要だった。 過去情報

今回は基板化して3A5によるFMトランスミッターに挑戦。

「NE612式 AMトランスミッター キット」 はyahooにて。 

先般、領布開始したne612式トランスミッター基板は、再現性確認のためにあちこちに送付済みだ。JH4ABZ氏にも再現性確認していただいた。

「基板+部品」のキットはyahooに出品中。 「NE612式 AMトランスミッター」で検索すると見つけられる。

初回分の基板はすべて出品した。

Ne612tx07

 

Ne612tx03

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NE612は投影面積が小さく使い易いのが特徴。 波形の綺麗さではMC1496より劣る。 PSNのSSBではやはりNE612では駄目で、やはりMC1496になってしまう。

また,NE612でのOSC作動は負荷側でコントロールできないので、オーバートーン動作はやや安定しにくいようにオイラは感じている。 WEBを調べたら オーバートーン向きのDBMがあった。ARDF用ダブルスーパーは この見つけたDBMでトライしたい。

下のはAMのトランシーバー基板。 プロト基板になる。

送信側: NE612式AMトランスミッターの6m版。 ne612をオーバートーン作動。 音声にはリミッター用ダイオードを入れてある。

受信側: 超再生式。 JH1FCZ氏と同様な回路。

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チャレンジャーが居られましたら、連絡ください。 送信側は実績ありますが、超再生の作動がまだ確認できていません。

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