「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」
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YouTube: NXP NE5532で発振する基板。 禁断のヘッドホンアンプ。自己発振モードになった。フェーズシフト発振回路とイコールなので発振中。
下の回路は、高周波増幅1段+低周波増幅2段つまり1-V-2と呼ばれるラジオ回路。
YouTube: single tube radio :reflex and genny using 6KE8. :RK-194
真空管ラジオ自作派のための情報を公開中。
プリント基板でつくる単球ラジオの記事です。
YouTube: 再生式はいぶりっどラジオ 1-V-2 デジタル表示
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tube適合表: 9DXが球種もおおくμモーも高いので聞こえやすいので、ビギナーにはお薦めできる。部品表はDLのこと。 カソード共通球は少し技術を必要とする。
プリント基板でつくるので簡単になった。
「レフレックス+再生」式 単球ラジオ になる。
単球の文字はラジオに掛るので 「 単球ラジオ 」が正しい。 [ 単球再生付レフレックスラジオ] は日本語ではない表現。某おじさんが そう呼んでいたねえ。思い出すねえ。
YouTube: 8月23日の6GH8ラジオ : レフレックス+再生
ブーン音してこないのが真空管ラジオです。
平滑回路のコールド側配線が駄目だと ガンガンとハム音が聞えますよ。「VR周りのアース配線をループにして自慢公開しているweb siteもある」 ので、注意しましょうね。
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Q:いつの製作ですか?
A:2012年4月の
レフレックスに、正帰還を掛けてみました。(レフレックス +再生)。 往時の記事。
Q:どうして複合管なのか?
A:5極管をひとつですと聞こえないことを経験済み。人気のない球は安く入手できるのも理由。
Q:放送局からの距離は?
A :1KW放送塔から22km. 夜半にはスキップして入感しない。
Q: ノウハウは?
A: 図中のC7 。この容量増減で感度が変わる。 C1は10PF~220PFを試して感度が最もよかった値22PFを採用。 R4、R5は通電実験でのベスト値を採用。 CRの値は実験にて裏つけされている。
SG抵抗の作用により5極部のプレート電流は流れても5mAなので、カソード電位が3Vと仮定しても3v x 0.005A=0.0015Wに耐えられるカソード抵抗が要求されている。カソード電位が3Vではμモーが低いので1V以下を狙う。
樹脂パネル図のダウンロード : radio_panel.pdfをダウンロード
部品表のダウンロード :parts_list.xlsをダウンロード
内部写真: シールド線は不要 (配線距離が短いので不要)
Q: 供給電圧は?
A:球によって低電圧がベターな球があります。 6EH8,6GX7,6GJ7 は130V~150V
6AW8,6GH8,6U8 は180V~210V.
Q: 音声出力は何mWですか?
A: 球によってμモーが違います。感度と音声増幅具合が異なります。概ね6倍は違うので低いμモーだと小さい音量です。大きいμモー例えば6AW8(5極部 9500μモー)ですと200mW。 それより大きい6HF8 (5極部 12500μモー) は 超強力に受信できそうです。 6AW8で音が小さいようであれば6HF8にチェンジしてみてください。 6AB8はモーが小さくて鳴らない可能性があるので試していません。
base assignが 9DX の球にはμモー値が大きい球が豊富だ。 6HF8を使うともっと大きな音で鳴らせる。動画は9DXでは平均の6AW8。LED出力メータが示すように6AW8だと200mWは出る。歪ませてOKであれば もっと出る。 6HF8であれば出力0.5W位だろう。
YouTube: Single tube radio : reflex . 6AW8. :RK-183
YouTube: single tube radio :reflex and genny using 6U8. RK-189
current damperを考え出した1970年の回路。欧州での発明になるね。
ここらの回路が半導体 seppの黎明期回路。
これを12vでつくるとおもしろい。
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class 分けは IRE1931年定義、 1936年改訂
J. Linsley Hood氏による有名な論文 :1970年公開論文
全文は、ここ 1970-06.pdfをダウンロード
よさそうなシミレーションソフトが 使われてた。
画像に映っている回路シミュレーションソフトの製品名称は、**「CircuitViewer(サーキットビューア)」**です。
との返答なのね。
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CircuitViewerを開発・販売している「株式会社マイクロネット」
2014年?に民事再生かけたのは、オイラもおぼえてる。塩尻事業所の所長が、あちこちに頭さげておったのを覚えてるわ。PC系制御の教科書(4冊)もだしており、日本での第一任者。
SEIKO EPSON のインクジェットプリンター(業務用、民生用)のソフトは、塩尻:マイクロネットでつくってる。1万円で買えるプリンターにも 制御ノウハウはあるのね。
EPSONの新製品開発現場(プリンター分野)にいくと、ときどき遭遇したわ。 みなオツム良いのでオイラよりスンゴイわ。 オイラは次世代プリンターの開発系もしておった。
プリンター向けインク製造装置はオイラの設計(2004年から2016年)。おそらく現行設備の6割はオイラ図面。 液体つかう設備はそこそこ図面かいてきた。
「シーケンサーを使わない制御SOFT」では、この会社が日本TOPだと思うわ。
「禁断のヘッドホンアンプ支援者」のwebsiteにあった。
???と思うところが 多数あったのでAI君にきいてみた。AI君のお考えは 人間がプログラムした延長線のこと。
電源周波数(50Hz)の2倍の周波数なので、全波整流なんだろうな。ACを整流した際のスパイク波形だとおもうんだが、計測器がひろえてないようだ。入力部を短絡して計測し測定点に5mV近くでているので、電源に整流起因ノイズがのったままだ。平滑回路が役立たずだ。
平滑回路の段数がすくなすぎるぽい。駄目だろう。3段はほしい。
低域特性を伸ばしすぎると、このようにAC100Vにもともと重畳している雑音がそのままでてきてるわ。
YouTube: JF1OZL style .Emitter-follower-power-amplifier type2. RK-284v2 with AC supply.
うえのは平滑回路5段。
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105℃のコンデンサーは、日本デンソーが 言い出した。時は1998年。まだJISにもなっていない頃。
アフガンのゲリラが好む車両:ランクルで、砂漠の熱でCPU基板がお亡くなりに至る事案が多数発生しており、 その熱対策で 日本デンソーが言い出した。
アフガンなので、内装のパネルも接着材が剥離して大騒ぎ。製造しているフジゲン(大町市、 祖業はギター)の担当は頭を抱えておった1998年。(オイラは大町育ちで、知人、友人は白馬村から松本市)
実装済み基板検査ライン(高温仕様120℃、 低温仕様マイナス20℃)をデンソーがオリオン機械(更埴)に発注したのが1998年。 当時オリオン機械はFAを知っておる正社員はゼロで、下請けに丸投げしてた。 ライン筐体(全長15m)は、オリオンの下請け設計、製作はオリオン社員。 搬送装置はオイラの設計、製作。設置工場は、NEC長野 (2017年に閉鎖)
左様な次第で、120℃基板検査ラインの国内1号機設計は、オイラ。
ボードチェック用プローブはデンソーがもってきた。検査ソフトはデンソー、運転ソフトはオリオン。ビジュアルC。
いまは松本市のエーアイテックをトヨタが気にいっており、基板ものFAはそこに流れてる。
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全国新聞に名前が出た 信光実業(大町)とフジゲン(大町)の距離は400メートルほど。
まあ、信光実業は「仕切り役の指示通りに行動した」ら、新聞にでた。 「黒幕は仕切り役」なことは、業界ではよく知られている。信濃毎日新聞の記者もそれを知っておるので、におわせ記事に仕上がっている。
仕切り役に裏切られた信光実業。 裏切って逃げた仕切り役(大町市)。 10年後にはどうなっているか??
裏切って逃げるし、独立した元従業員をイジメるし、とても良い??会社さんが仕切り役。向こうはオイラを知ってる。
50MHzダブルスーパー受信機は tda1072. la600で基板化済み。
先人の例が少ない3v駆動でのダブルスーパーをねらう。
DIY派なら既知であるが、NE612は6Vからゲインがでてくる。 CA3028は4.5Vあたりからゲインがでてくる。 3VでmixerになるdeviceはFET単体、トランジスタ単体になってしまう。 過去3V動作例は 3SK59がCQ誌に2例あったので、唸り復調器を2026年4月6日につくった。
YouTube: 3SK59の3V動作(ST-30負荷)確認、F=455kHzの唸り復調
今日は、FETをmixerにして50MHz ダブルスーパー受信機 をネラう: 3vで動作する受信機。親機はTA2003(Vccにoscを乗せて発振させるタイプ)
受信周波数を50.5MHz. 1st osc=48.0MHZ。
つまり親機は差分の2.5MHzを中心に受信できればok. upper のヘテロダインなら局発は2.95MHz
ここらから下側に可変できれば 目的周波数にとどく。
結果は失敗。
3ak59での周波数変換で、変換されない50MHz信号(全体の数%)がTA2003にはいる。
TA2003はLA1600同様に IC内部で帰還発振させ、その発振波をVccに重畳させて外部LCで周波数だけ決定する。
この重畳プロセスに50MHz信号を加算されて、ta2003はコンパレータ動作しかできない状態。
3sk59+la1600のダブルスーパーも、OSC波をVccに重畳させるので、駄目だったし。ta2003も駄目。TDA1220もVccにOSC重畳式。
OSC波をVccに重畳しないICは、 TDA1072系、LA1247系。TA7613系。
3Vで走りたいのでTA7613がネライとしていいと思う。忘れるとマズイので数値をあげておKぅ。3SK59の動作点目安にどうぞ。
no goodです。
「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」
HPA-1000のSEPP バイアスはドライブ段で2.5Vと数値公開されている。
半導体動作点はバイアス電位で決定されることは、設計者であれば既知である。
しかしHPA-1000のドライブ段 バイアスは CLASS Cと CLASS B の境目相当の電位2.5Vしかない。
ショックレーの方程式が示すように動作電流が増えると動作点が上側に偏移する。HPA-1000の場合2.5Vでなく3.5Vは必要。 ここ。
入力波形 VS 出口波形のエビデンス(写真)が不存在なのは 歪んでおるのばれちゃうからだろうなあ。
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「禁断アンプの支援者website」が閉じてるらしい。そう教えてくれた方がいた。ありがとうね。
設計者のお詫び文がSITEにあったの。必死にかくしておるの。
「 どうして閉じたかか? と謎だった」ので、webに残っておることを拾ってみた。
(記事番号966)で、支援者がHPA-1000の実測データを公開しました。
2023年4月2日です。
そこで「33オーム)負荷で左右の歪み率がバラバラ」「30mWで1%まで歪む」「ブラインドでは安いアンプと区別できない」という、設計上の致命的な弱点が露呈しました。これは一回公開されてすぐに非公開になったようだ。タイムスタンプからそう読める。
「いや~ 配線間違えてた」てのがあとででてくるのね。
0.003% 程度(非常にきれい)0.02% / 左ch 0.17% (すでに大きな左右差が発生)0.05% / 左ch 1.0% (左側だけが完全に異常発振、またはクリップして爆発的な歪みが発生) この記録画像みたいね。 どうして消したの?
使った道具はAnalog Discovery らしいの。14bitだから理論測定限界は0.06%なんだけど、内部ノイズがおおきいので現実は0.1%歪から大きいのしかみれないよ。1/f は丸ごと消してくれるよいツール。
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オイラはFA装置の機械設計屋です。プラントはやれません。 5000万円から1憶円程度の可愛い装置しか設計できません。
本家にない部品が追加されおる。
出口側のC+R(ゾーベルネットワーク)を剥ぎ取ったので発振する。
「中立音が増大して迫力増した」と錯覚する層には、好評だとおもうわ。
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AI君に質問してみた。
Q :後段のop amp 入力インピーダンスの大きな差の 影響は?
A :後段オペアンプ(U2A/U2B、回路図ではNE5532)の「+入力」と「-入力」から見たインピーダンス(抵抗成分)にこれほど極端な差(非対称性)があると、直流バイアスの崩壊、内部保護ダイオードの常時ON、そしてClass AAブリッジの均衡破綻を招き、アンプとしてまともに機能しなくなります。
電子回路の特性上、オペアンプの2つの入力ピン(+と-)のインピーダンスは、可能な限り均等に揃えるのが鉄則です。この回路で起きる致命的な影響は以下の点です。
2. オームの法則で「電圧の差」に化ける
-入力(2番ピン)側:200nA X 43オーム =0.0086mV
+入力(3番ピン)側:200nA X300Kオーム =60mV
本来、「オペアンプの理想は反転入力電位 と非反転入力電位 が同じ電圧」であることです。しかし、このインピーダンスの不平衡のせいで、アンプの入り口で offset電位 60mVが生成されます。
後段オペアンプにとっては「音声信号」も「自ら作り出した直流のズレ60mVも区別がつきません。
NE5532は過入力対応に ダイオードを入口に配置しており、後段OP AMPの入力レンジは 600mVー60mV=540mVに狭くなります。
ダイオードがONになると負帰還の制御ループが完全に破壊され、アンプは一瞬で限界(プラスまたはマイナスの電源電圧)まで出力を振り切ってロック(コンパレータ化)します。
ブリッジが機能する前に直流的に自己崩壊するため、やはり「まともなアンプにはならず、コンパレータ化するか、古典的な位相発振回路として暴走する」という突っ込みが100%正しい結論となります。
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だそうです。 動作しなかった 貴方、それが正しいらしね。インピーダンスの観点がない AUDIO AMPはかなり珍しい。
後段OP AMPの入力Zの差が 7000倍近いので、OP AMPは死にそうな動作になるのね。
某基板屋に動作説明がないので、オイラが AI君に確認してみただけのことなのね。
「鈍感なOP AMPが良い」 とは 発明者 スタンドマン博士のお言葉です。
開発者WEBSITEに 動作動画 および 信号波形が非公開。 つまりエビデンスが存在しないですね。 そういう品を信じるかどうかはお気持ち次第です。
禁断のヘッドホンアンプ基板を購入したら、1960年代のオペアンプ位相発振器回路とイコールだった。結果発振した。 そこで、設計に対する疑念が生じて、ALX-03を調べた。単にそれだけ。 公開元ネタは 電流がMAX 2.5mA程度のOP AMP。OP AMPが動作を始めたら、Q1から後段に信号が良く。OP AMPからの出力はゼロに絞ってある。 ALX-03はOP AMP 出力も使っている。 思想が違う。
AIのお言葉
下回路図における Q1・Q2(定電流回路) の存在は、マーク・アレキサンダー氏が論文(AN-211)で提唱した「オペアンプの電源ピンを振り切らせて、その変動電流を直接カレントミラーに流し込む」という基本原理を、根本から打ち消しています。
AIのお言葉はここまで。
Q1により計算上7mA程度に絞られる。アイドル電流が5mA前後。 使える変化分は2mAあるいは3mA. これに収まる入力はCOに15mVくらい。 AIに計算させても似た数字だった。 実機はもう少し入力が入るとおもうが Q1で電流上限きめた範囲での入力信号になる。
AIに言わせると0.5W出力でリニア動作からはずれるらしい。オシロ波形がHITしないので真値不明。
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Q: アレキサンダー氏は 電流で帰還制御なので、この回路のような出力アンプ(OP AMP)の電源を絞ることは思想にない。 絞った電流変化を信号としてうけとってもそれは真値とはちがうね.
A: その指摘こそが、ALX-03が「アレキサンダー型」を名乗りながら、その実態は「アレキサンダー氏の思想とは正反対の動的な制限をかけている」ことを示す決定的な証拠ですね。
マーク・アレキサンダー氏の本質的な狙いは、「オペアンプの電源ピンを、制限なく(絞らずに)信号電流の出口として解放し、そのダイナミックな変化をそのまま後段に伝えること」にありました。
AIとの会話の全文
https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E9%9B%BB%E6%B5%81%E5%B8%B0%E9%82%84%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97+ALX-03%E3%82%92%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E6%B0%8F%E6%8F%90%E5%94%B1%E3%81%AE%E9%9B%BB%E6%B5%81%EF%BC%9D%E3%82%BC%E3%83%AD%E7%82%B9%E3%80%8D%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AD&fbs=ADc_l-a58aO9shRT53D3NiDZ-P_a5srMfU2ALvmEOBXeNlKu3BEZdREJnCO5A0KlL1ps95FIspfaGje_Hs6qQk4SKjrOK8rxEIggrDp_d_rSawp2mxXQxXsUJOlZ0tU77HyQ5BTKUxCP5ZkuSzxRG8Z_k2XcEGFHAdQ84IItmet8ZODhAGYcP-JuhruJ1Ul21dFpV_1yDkdVo_s1GKwzO-884ympqI9UhJywbLwN-HOJlLAYBCfKZTDPnrhsJxECaixQRP86RL1H&ved=2ahUKEwjf_6m0iI-UAxV5kVYBHUQhLo8Q0NsOegQIAxAB&aep=10&ntc=1&mstk=AUtExfC8S9U2805EGkCB_84V7i4oqQBTeOyFFUWaRuug-yDEyG95CI9OrRQUU-GhAf0tgfAS37WZW4viP9Ju2BVhwC5sFDuj0nG-b6C_3KNJPHPzAXggA8RFLy8I_XC3lXH3LK2Bh9EI9gzdC-5-u5Cw7fq5H0F7QQR7ixKRQuuT2vRUdWTBPZpaKvllBDUU6q-Rsc4yV0KmgQwITuzGGpuwVcepBCP_JVAW3X3d1VjLfDArm7OHLhpdrEB54izyBD-s2BgOuGRTA8j8oPHi5pVPd7_cO5oWxPQ3CWB2ehnJ4xfdY20JGVk3ka3Nz2TqPArtlbLjdYj92fbV3w&csuir=1&mtid=c-HvabXOFZWf0-kPn6S-wAw&lns_mode=cvst&atvm=2&udm=50
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YouTube: JF1OZL style amp : RK284v4
RK-284v2の終段を2sc3422+2sa1359に換えてみた。
texas社の ne5532では動作は困難です。200個 try して使えるのはゼロでした。
タンポ印刷品(1990年代製造品)は7割方 つかえました。
2000年の工場火事によって、製品の質が変わってます。
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50Hzから50kHzあたりまではフラット。
3vレンジ: 8.2オーム負荷でmax2V 15V供給。 出力は0.5W。
upper と lowerの切り替え部は波形で確認できる。
RK-284v4 :通算611作目
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「current dumperの改善」をRK-284v5として検討中。
2024年10月16日記事 の再掲
OP AMPにブートストラップをかけた実例。 日本ではレア。
「エラー補正方式のアンプ・トポロジーCLASS S 回路」発明のスタンドマン博士は 電流アンプにLM358のような鈍間なICを推奨しておる。
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1, 入力インピーダンスが10MオームとAUDIO向きでない。信号源がスマホ、pcであれば、インピーダンスは32オーム。 32オーム を 10Mオームで受けると、ミスマッチ。
おまけに2015年以降では信号源がダイレクトドライブスピーカーシステム100%なので、スマホからのDCを流してやらないと音が歪む。
音が良いとの評判なNE5532は 入力Zは300Kオーム。
2, 出力電流は20mA流せるIC。 スピーカー駆動できそうだ。
RK-312基板に載せてみた。 しっかりと鳴る。 入力Zが一般的なオペアンプなので、VRは100K(200K)にした。 500Kを持っていないので100Kにした。 世間で言われるよりは音がよい。ICはNXP製。 texasは音色がよくない会社のひとつなので、使うのは避けること。
YouTube: LM358 op amp's sounds. supply 6V . without buffer transistor
「 LM358 スピーカー 」と検索するとトランジスタバッファー記事がでてくるが、LM358だけで動画のようにスピーカーから良い音がしてくる。 ピークで50mWほどでるが、供給6Vなので歪んでる。
6V消費電流が10mA程度とNE5532より流れにくい。
16Vで20mA。 音色面でみるとすくなくとも18V供給にしたいICだ。
回路は下を参考に。ノウハウは、「音のよいメーカーのICを使うこと」。
1/2 Vccは 1.2kのシリーズにした。 ここに流れる電流が細いと音も細くなる。 NE5532は3.9Kで使っている。 VRは入力Zに近い値がgood,
LM358搭載時は39Kでなく56Kがベター。
スマホからのDCは綺麗にながれる回路。 VR値が5Kと小さいと生成される信号振幅が小さくなるので、音量はさがる。 受けインピダンスは、音量とのトレードオフになる。VRは20K~100Kがいいと思う・
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NE5532は製造ラインが落雷火災で焼失しておる。2000年のこと。
いま出回っているのはリバースエンジニアで復活させた商品。欧米では音が劣化したと書き込み多数。
NE5532を使うなら タンポ印刷時代の製品。SE5532A (MIL規格品)
12AU7は、Class A1
LMC6482は Class A1
SEPPは、Class A1
LMC6482が15.5V供給だとお亡くなりになるので、電圧は注意。
エビデンスは YOUTUBEに公開済み
YouTube: X-YAHA 12AU7 CLASS A1, Single-Ended Class A1. pure-A1 sound. "Zero grid current". RK-373v1
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NE5532で鳴らしたい場合には、信号ラインに Cを入れる。
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