HPA-1000の闇 おしえて 。
検索すると 逃亡のことまででてくるわ。すんごいは。
1:無帰還を謳いながらLM386同様の帰還回路だった疑惑
2:スルーレート165V/usと宣伝しながら入力部で10V/usに絞ってある実態。
ai君 はここ。
検索すると 逃亡のことまででてくるわ。すんごいは。
1:無帰還を謳いながらLM386同様の帰還回路だった疑惑
2:スルーレート165V/usと宣伝しながら入力部で10V/usに絞ってある実態。
ai君 はここ。
株価が下がったら 終戦だとみている
「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」
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入力波形 と 出口波形の相似を比較できない hpa-1000. これ不思議。
総合Cobが100pf近いので 14ナノ秒程度波形がまるくなる電機物理だが、 そうならないスルーレート画像。 ニュートン力学でないわ。
スルーレート165V/usと公開されておるので 物理学から点検してみた。
からみると、1600アンペアが流れる基板HPA-1000。
もういちどAI君に聴いたら 1600アンペアだって。
ニュートン力学を超えた HPA-1000. これはノーベル賞ものだ。
あの小さいトランスで1600アンペア流れるんよ、 エネルギーの法則を超えている。すんごいわ。、
何回も、別なAI君にきいても 答えは1600アンペア必要っていうのね。電気物理上では 165V/usだすには 自前の発電所1600Aが必要ですわ。
ここです。
ちょっと実験したよ
某基板屋が妙に特性よい画像をあげておったので、オイラも撮像してみた。
上下振幅が5V .時間は170ナノ秒。
1us(マイクロ秒)あたりの振幅(電圧の変化率=スルーレート)は、約29.4V/usになるらしいわ。
実験してわかったがアンプ特性が「入力信号の最低でも2倍の周波数までフラット」でないと相が回って頭が丸くなるのね。位相補正つかうと頭まるくなるわ。
入力信号が200KCなら 400KCまで平坦なアンプでないと、基板屋の画像にはならんわ。これは実験しないと判らんわ。
だから「AI君が あの数字が真実なら2MHzのRFアンプだ」と教えてくれた意味がわかったわ。
TTC004BはCob=12pf .これが5パラでseppなので60pfx2. 電圧増幅含めて100pf程度つりさがっておるので、通常は丸みが2つほどでる。 200kc出口で100pfつりさげりゃ それなりにまるなる。
超不自然なのね、測定中の写真あれば ノイズの殺し方も良し悪しもわかるが、 エビデンスが弱いわ。
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200kc oscに4011かまして,仕様書では15V駆動300 V/µs 。 18v駆動で400v~450/us
この200kc OSCをいれて150v~200V/us 近いとこにはなるが cob合計100pfていどなので丸くなる。これ電気物理。
全Cob相当の100pFの負荷容量があるので14ナノ秒遅れる。
10ナノ秒程度は肩がまるくなる。立ち上がり、たちさがり それぞれ14ナノ秒相当の丸い波形になるんのが電気物理。 +Rも加味されて丸くなる。 これからズレるようなら眉唾。
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信号源として
A type : tcxo 200kc(5v) ⇒ 4011(9v) ⇒ 4011(15v)
B type : tcxo 200kc(5v) ⇒ TC4427 30 nsで18v (500V/us)くらいだ。
C type :2sc1815+水晶200kc(15v) ⇒ 4011 (18v)
D type : 6AR5で400mWアンプを信号源。 パワーがあるから CR時定数の壁をやぶれるぞ。
B typeが小型で安くつくれる。オイラ的には 6AR5あたりが楽だわ
350V/us前後の信号源になる。
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基板屋の公開画像になるためには、
audio amp の総合Cobは 2pf程度。 400kcまでフラット特性。 ここまで判明した。
差動回路で巧く鳴らすにはゲイン小にてNFBを減らすのが近道らしい。日本では非等負荷差動回路が中心なので、 デバイス特性はそれなりでよい。
しかし差動回路は、奇数歪発生回路として優れている事実は知っておくべきだ。
そうなんだよ。
AI君との会話はここ。
「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」
立下りについて確認した。
10ufのuper側が0.001オーム(抵抗値)であれば机上計算は立さがりは成立する。z=0.001でなく 純抵抗値が0.001オーム(10uf upper側)なら 成立するのだ。
つまり抵抗はゼロ、pcb基板の抵抗だけであればスルーレートのあの数字は、成立するのだ。
魚拓なのだ。
AI君が WEBをサルページしてまとめたのがこれ。 これがタイムラインだとAI君は主張。
オイラのオツムでは纏められないよ。
そんなオイラでも これは正帰還発振回路だと理解できるわ。
「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」
閉鎖されたwebsiteから キャシュログもらってきた。閉じる必要があるほどの深い闇が公開されておった。 webmasterのwordpress残データがゼロらしい。
2020年当時に、ディスクリートヘッドホンアンプ(HPA-1000)について古典回路とイコールだとのリアルなコメントがある。
「HPA-1000設計者が帰還型とWEB上でみとめて」おって、「無帰還と称して」販売したことが記録されている。 webmaterが消したつもりでも巡回パトロールでキャッシュが拾えてたわ。
閉じられた電子回路/オーディオ回路掲示板 (http://schumann.jp/nw-electric/BBS34)のキャッシュを復元。
580] HPA-12のオフセット調整について
[582] アンプの歪みと帰還について
投稿者:管理人(たかじん) タイムスタンプ:2020年11月15日(日) 21:34:52
皆さんこんばんは。
現在開発中のディスクリートヘッドホンアンプ(HPA-1000)の回路構成について、いくつか質問をいただいているのでこちらで少し技術的な背景を解説しておきます。
よく「無帰還アンプ(ノンフィードバック)」という言葉を使いますが、完全にどこからも帰還をかけない回路というのは、トランジスタの素性のバラつきや温度ドリフトを考えると、市販のキットとして成立させるのは至難の業です。特にヘッドホンアンプの場合、出力にDC(直流成分)が漏れると大事なヘッドホンを壊してしまいます。
今回の回路では、基本構成として出力段(電力増幅段)を完全にNFBループの外側に配置する「終段無帰還」の形をとっています。ただし、初段と2段目の間では、DCオフセットの安定性と最低限のゲイン平坦性を確保するために、ショートジャンパを介した局所的なフィードバック(いわゆる直結型の帰還ループ)を形成できるように設計しています。
ジャンパの設定次第では、このループをカットしてより「純粋なノンフィードバック」に近い音質変化実験も楽しめるよう配慮しています。測定上の歪み率(THD)を追いかけるアプローチではなく、聴感上のスピード感や音楽の躍動感を最優先するための選択です。
[583] Re: アンプの歪みと帰還について
投稿者:GND技術者 2020年11月16日(月) 08:12:04
管理人さん、回路図を見ました。
「終段無帰還」という表現を使われていますが、回路のトポロジーを素直に読めば、これは単なる2段構成の電圧負帰還アンプそのものではないですか?
出力バッファ段をループ外に出しているからといって、アンプ全体を「無帰還」や「ノンフィードバック」と謳うのは、オーディオ業界の古いマーケティング用語(商業的な言い換え)に毒されすぎている印象を受けます。2段目のエミッタ(またはソース)へジャンパを介して戻している交流・直流のルートは、教科書に載っている100%の負帰還(NFB)そのものです。
歪み率を度外視して聴感優先にするという思想自体は否定しませんが、回路を正確に読めない初心者やアマチュア層に対して、「無帰還のピュアなサウンド」という甘い言葉で誤解を誘うような売り方をするのは、技術者としていささか不誠実ではないかと感じます。
[585] Re: アンプの歪みと帰還について
投稿者:昭和の自作派 2020年11月16日(月) 14:45:22
横から失礼します。
管理人さんが提示されているジャンパ状態の回路構成ですが、これを見て既視感を覚えたので古い文献をひっくり返してみました。
昭和47年(1972年)刊行の『ラジオ技術全集』や、1971年頃の黒田氏らのトランジスタアンプ設計解説にある「直結型帰還(直結型NFB)」の動作説明と、やっている中身は一言一句全く同じですね。当時はB級アンプの安定化やDC直結アンプのドリフト対策として広く紹介されていた古典的な基本技術です。
これをあたかも「現代のガレージキットが生み出した新しいノウハウ」であるかのように語ったり、オーディオマニア受けする「non-NFB」という都合のいいモダンワードにすり替えるのは、これまで日本のオーディオ技術の基礎を築いてきた先人たちの功績(技術史)を否定・軽視することに繋がるのではないでしょうか。回路に赤字を入れて突っ込みたくなる人が出るのも無理はありません。
[588] Re: アンプの歪みと帰還について
投稿者:管理人(たかじん)2020年11月16日(月) 19:22:11
GND技術者さん、昭和の自作派さん、ご指摘ありがとうございます。
言葉の定義や捉え方については、確かに学術的な厳密さと、オーディオ業界での慣例的な表現との間でギャップが生じやすい部分であることは認識しています。仰る通り、昔のパイオニアの「Super Linear Circuit」やラックスマンの回路でも、出力段をNFBループから外す手法を「実質的な無帰還」や「終段ノンフィードバック」と呼んでジャンル化してきた歴史的な経緯があります。今回の私の説明も、そうしたオーディオ的な文脈に沿ったものです。
決して先人の技術を否定したり、新開発だと偽って回路の読めない方を騙そうという意図はありません。回路図も定数もすべてオープンにして、どのようなフィードバックがかかっているかは包み隠さず公開しています。 古典的な「直結型帰還」の安定性と、出力段をループ外に置くことによるスピーカー・ヘッドホンの駆動能力の向上、その両方のメリットを現代のディスクリート部品(最新のペアトランジスタなど)で組んだらどういう音になるのか、という実験精神がこのキットの核にあります。
定義を巡る議論も大切ですが、実際にこの構成でしか出せない「音の抜けの良さ」を、自作を通じて体感していただければ幸いです。
[590] アンプの音半分は電源の音
投稿者:管理人(たかじん)
話は変わりますが、今回のHPA-1000の電源部について少し補足します。
アンプの音の半分は電源の音といわれるくらい、オーディオにおける電源は重要だと思います。これは単に「電源電圧の安定度を高める」とか「低ノイズ性にする」ということだけでは説明がつかない、不思議な領域です。真空管アンプの自作でもよく言われていることですね。
回路にどれだけ負帰還をかけても解決しない「音の腰の強さ」や「空間の広がり」は、最終的にトランスの容量や平滑コンデンサのチャージスピードといった、物理的な物量に依存します。今回のキットに特注のRコアトランスやオーディオ専用の大容量コンデンサを採用したのも、回路論的な歪み率の数字ではなく、この「電源の音」を引き出すためです。理論派の方からは「オーディオのオカルトだ」と言われるかもしれませんが、実際に音を聴き比べていただければ、その差は歴然としています。
☆☆☆
オイラの観点では、「設計者が帰還型とみとめておって、無帰還と称して売る。動作エビデンスが非公開なので闇が深いぞ。」。優良誤認に抵触してたのね。 webmaterが手動削除してたので、文章復元できず。
エンジニアの良心がないことが 読み取れるわ。文系人間がやらかしそうなことだね。「lm386の豪華版です、こんなに凄い音でます」の方が正直でいいよね。
胴元SITEで正論を主張すると、闇に封印してくれる時代だよ。いいねえ。
禁断アンプの支援者はSITEを閉じて逃亡中らしいわ、そう教えてくれたおっさんがいた。おっさん、ありがとう。
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DCを流し出すAMP ICは沖電気のお得意分野で1991年にはトラ技に公開されてる。
出力にDC(直流成分)を出すダイレクトドライブは2015年以降、7ワット以下のミニアンプでは主流。 歴史的には沖電気のAUDIO ICが有名
YouTube: スマホのイヤホン端では、テスターでの電流値が計測できるぜ。
某基板屋は 技術に興味がないんだろう、 不勉強具合がひどい。
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ニチコンのコンデンサーね。 うんうん、オイラが昔働いてた会社で、脚付コンデンサー組み立てラインいれてたわ。OSコンの製造ラインもいれたてわ。
大容量マンセーもいいが漏れ電流が大きくなるので、匙加減だよ。そこは、モレ電流がひどいと基板が温かくなるね。アンプ初段のΔFを封じ込める回路が ちょっと甘いようにみえるけどね。
発光ダイオードは電流区分で10種類程度に分類されてるが、電流値指定してないようでいいの??? ここ重要でないのかなあ???
輝度分類も含めると25分類から30分類はしておる部品なのね。オイラ、50分類できるLED検査機つくれっていわれた1999年。LED分類機つくってたパーツフィーダー屋 ダイシン、どうしたかな?
トランス屋の伊藤君が 興亜の反対側に移転したてのが、フェニックストランスらしい。
いわれみりゃ建物あったわ。
他人の褌で稼いだ会社があるのです。
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低圧ハイブリッドアンプにおいて真に重要なのは、「低圧でもリニアリティ(直線特性)を失わない完全A級動作の球」と、「電源レールまで歪まずにスイングし切るLMC6482」の完璧なマリアージュです。
前段にいる真空管(12AU7)は、良くも悪くも歪み(心地よい倍音)を数%単位で出す、とても人間味のあるデバイスです。LMC6482の持つ「CMRR 82dB」という精度は、真空管のピュアな響きを絶対に邪魔せず、かつ低圧(15.2V)のなかでヘッドホンを100%のパワーで歪みなく振り切る(フルスイングする)ために、計算し尽くされたかのような「DEVICE」です、
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上記はAI君がつくった宣伝文。すんごいわ。
LMC6482って超性能よかったのね。 これしか受けるICが存在しなかったのね。
2000円基板の回路定数をみると
後段 OP AMPの入力Zが7000倍ちがう設計になっておる。
それがゲイン101倍でさらに増えるので、コンパレータとしては超優秀なのね。
ゲインが高いと後段ICの挙動に前段ICが追い付かない。
支援者たちのICガチャに無アドバイスなので、「OP AMPの入力インピーダンス」について何もかんがえてないわ。
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サンドマン博士の論文に書かれておるが
後段ゲインは低くする。
後段は鈍いICをもってくる。NPN入力のLM741等
しかし LM358はPNPであるが吐き出す電流が45nAと微小なので成立する。
ここをみてね。
本家にない部品が追加されおる。
出口側のC+R(ゾーベルネットワーク)を剥ぎ取ったので発振する。
「中立音が増大して迫力ました」と錯覚する層には、好評だとおもうわ。
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AI君にきいてみた
Q :後段のop amp 入力インピーダンスの大きな差の 影響は?
A :後段オペアンプ(U2A/U2B、回路図ではNE5532)の「+入力」と「-入力」から見たインピーダンス(抵抗成分)にこれほど極端な差(非対称性)があると、直流バイアスの崩壊、内部保護ダイオードの常時ON、そしてClass AAブリッジの均衡破綻を招き、アンプとしてまともに機能しなくなります。
電子回路の特性上、オペアンプの2つの入力ピン(+と-)のインピーダンスは、可能な限り均等に揃えるのが鉄則です。この回路で起きる致命的な影響は以下の点です。
2. オームの法則で「電圧の差」に化ける
-入力(2番ピン)側:200nA X 43オーム =0.0086mV
+入力(3番ピン)側:200nA X300Kオーム =60mV
本来、「オペアンプの理想は反転入力電位 と非反転入力電位 が同じ電圧」であることです。しかし、このインピーダンスの不平衡のせいで、アンプの入り口で offset電位 60mVが生成されます。
後段オペアンプにとっては「音声信号」も「自ら作り出した直流のズレ60mVも区別がつきません。
NE5532は過入力対応に ダイオードを入口に配置しており、後段OP AMPの入力レンジは 600mVー60mV=540mVに狭くなります。
ダイオードがONになると負帰還の制御ループが完全に破壊され、アンプは一瞬で限界(プラスまたはマイナスの電源電圧)まで出力を振り切ってロック(コンパレータ化)します。
ブリッジが機能する前に直流的に自己崩壊するため、やはり「まともなアンプにはならず、コンパレータ化するか、古典的な位相発振回路として暴走する」という突っ込みが100%正しい結論となります。
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だそうです。 動作しなかった 貴方、それが正しいらしね。インピーダンスの観点がない AUDIO AMPはかなり珍しい。
後段OP AMPの入力Zの差が 7000倍近いので、OP AMPは死にそうな動作になるのね。
某基板屋に動作説明がないので、オイラが AI君に確認してみただけのことなのね。
「鈍感なOP AMPが良い」 とは発明者 スタンドマン博士のお言葉です。
開発者WEBSITEに 動作動画 および 信号波形が非公開。 つまりエビデンスが存在しないですね。 そういう品を信じるかどうかはお気持ち次第です。
LMC6482(入力Zは1テラオーム)より 具合のよい低圧IC らしい。6Vが上限。もともと3Vで動作するOP AMPとして開発された商品。
入力Zが10の9乗の1ギガオーム。負荷=50オームに耐えられるIC。
NE5532よりHI-Zなので そこそこだろう. RK-312基板に載せてもOKぽい。
レーザーマーカーなので2000年以降の製造品。ぱらっとデータシートを眺めて購入。
YouTube: TLV2462CPが届いた. RK-312基板で鳴らした。 NE5532より音量増えた
スッキリした音だね。6インチ時代の製造??? 。Δfの揺らぎも感じないし、高域の回る音もない。
パッケージに「MALAYSIA」や「MEXICO」といった組立国の刻印があり、フォントやロゴが古いものであれば、それは初期の6インチウェハ時代に作られた貴重なデッドストック(ビンテージ品)の可能性もあります。
製造時のコードは 02H12, 02A17 . 2000年製造なので6インチ時代のIC.
腹に、E77の文字もあったわ。 金型キャビティの文字なので1ライン時代の製造な気もする。
良い音してるよ。80mWくらいはでるだろう (NE5532ではmax 50mW)
もっと人気してもよいIC だね・
禁断のヘッドホンアンプは、 入力インピーダンス差が7000倍と 非常に大きい。 結果、アンプ回路出口では 自己雑音が▽△mV単位ででてくる。
OP AMPには信号 と 自己雑音の区別ができないので、 丸ごと増幅されてでてくる。
実はSNの測定数字がない基板です。 AMP基板で代表的SN比が公開されない闇の理由はここらにありそうだ。、
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オペアンプ トポロジと DC 仕様 :00722A_JP.pdfをダウンロード
AI君のご回答はここ。
https://www.google.com/search?q=%E9%9B%BB%E5%AD%90%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E7%89%B9%E6%80%A7%E4%B8%8A%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%81%AE2%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%83%94%E3%83%B3%EF%BC%88%EF%BC%8B%E3%81%A8%EF%BC%8D%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AF%E3%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%99%90%E3%82%8A%E5%9D%87%E7%AD%89%E3%81%AB%E6%8F%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8C%E9%89%84%E5%89%87%E3%81%A7%E3%81%99&sca_esv=ef743f8d1ebfe548&hl=ja&sxsrf=ANbL-n4iQllSPB-ONwi8xi8fwVI9cNxnZw%3A1781685467770&source=hp&ei=21wyaoKbLN6u0-kPztvrmA0&iflsig=AFdpzrgAAAAAajJq672yrP_5YjlkBaOpivkV5vtfElxY&aep=22&ved=0ahUKEwjC9J7L742VAxVe1zQHHc7tGtMQteYPCDE&cs=0&oq=%E9%9B%BB%E5%AD%90%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E7%89%B9%E6%80%A7%E4%B8%8A%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%81%AE2%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%83%94%E3%83%B3%EF%BC%88%EF%BC%8B%E3%81%A8%EF%BC%8D%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AF%E3%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%99%90%E3%82%8A%E5%9D%87%E7%AD%89%E3%81%AB%E6%8F%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8C%E9%89%84%E5%89%87%E3%81%A7%E3%81%99&gs_lp=Egdnd3Mtd2l6IqAB6Zu75a2Q5Zue6Lev44Gu54m55oCn5LiK44CB44Kq44Oa44Ki44Oz44OX44GuMuOBpOOBruWFpeWKm-ODlOODs--8iO-8i-OBqO-8je-8ieOBruOCpOODs-ODlOODvOODgOODs-OCueOBr-OAgeWPr-iDveOBqumZkOOCiuWdh-etieOBq-aPg-OBiOOCi-OBruOBjOmJhOWJh-OBp-OBmTIHECMY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzIHECMY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMY8AUYngYY6gIYJzINECMY8AUYngYY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJ0inOVDrDFjrDHABeACQAQCYAQCgAQCqAQC4AQHIAQD4AQL4AQGYAgGgAhGoAgqYAxHxBXry_g9fTK-OkgcBMaAHALIHALgHAMIHAzMtMcgHDYAIAQ&sclient=gws-wiz&mstk=AUtExfBmezAVlvjYScqPM8Sgr1mE9rQtn1L8QGtmN0vcZgUrXN2_Btlsh1X5EoAv6Bd9bmVgS0qXzJbZfW6rEc4usOxw0gzXbxXa_slJZIKbisX5WFEMuBvJoviILvBJNrgb-XzKsiH8pR-M1gVIK3WwaAf1xAPWuL_OURQ6K32xBssVpNoRXsVhIvpLgQx-1-xBV66BKEhNIsxCTUAXPXqwfM3RmkDV9owmiMdL_8JRwzuHZMwOKbkFtDt0bMKHjUw9yHSUNJrC8_BCW7SPjeR1PEG2d3gsHoFKcOZcx_ZKPOyp-0oDv1gBXZUwYRgFkg6J_01StHU6soLOqw&csuir=1&mtid=AV0yare6NcSz2roP4ODJkAE&lns_mode=cvst&udm=50
6v位で音量が最も出てくる。50mWは出るが90mWに届かず。
ブートストラップさせた回路です
YouTube: NE5532 single amp 6V supply. output more than 50mW.
YouTube: CW ZERO BEAT INDICATOR 1st try : no sounds
TTLの論理はあっていてリセットも掛るので OK. lm567+ ttl + ttlの構成。ttlは1970年以降さほど進化はしていない部品。10ナノ秒程度で応答してくれるよい部品。高速な1.5ナノ秒 typeもある。
信号受けコンデンサーを104にして組んだが、電源周波数の1/2を拾ってON/OFFしたのね。ac100v電線から飛んでいる電波。
基板は乾電池動作だけど、AC100Vからの漏れも拾う感度。(ごく稀に若い者なら聞こえる周波数)。
信号ラインは 333 にして、AC100Vから飛んでくる電波影響からはにげれた。
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LZ3ZA 氏 (大学教授)の作例が有名な分野。 lower なのか? upperなのか?を ledで確認できるように、いま実験中。
lm567のPLLが入力信号周波数にひきずられて 150Hzほども動くのね。 入力信号も含めてVcoしようと頑張るlm567. LM567はever 599type Bでつかったが、±20Hzで tuning ランプがつくように設定。 upper or lowerの判定クロックをlm567から貰っているのが、よくない感じだ。
LZ3ZA氏は この挙動に疑念をもたなかったようだ。LM567をNE555に換えてもPLL引っ込みはそのままなので、工夫をいれることにした。
修正版を手配した。
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この分野 アナログicで足りる分野だとおもう。
不要な電波を飛ばすマイコン系は使いたくないラジオ自作派です。
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