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2026年6月

2026年6月24日 (水)

HPA-1000の闇 おしえて 。

検索すると 逃亡のことまででてくるわ。すんごいは。

1:無帰還を謳いながらLM386同様の帰還回路だった疑惑

Hpa109

2:スルーレート165V/usと宣伝しながら入力部で10V/usに絞ってある実態。

Hpa1024_2

Tec3_2

ai君 はここ

2026年6月23日 (火)

アレキサンダー電流帰還パワーアンプ基板 alx-03の矛盾をAI君からおそわった。

技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

Alx01CFAは 出力電圧とスルーレートは 無縁なのね。(今日、AI君からおそわった)

Alx02

AI君が 歴史を書き換えるハッタリ と怒ってるぞ。 こりゃ 魂消た。

いつおわる 戦争

株価が下がったら 終戦だとみている

間違いに気ついた v5

P1010040

JF1OZL のV5基板。 ここまでやって間違いに気ついて。わん。

もういちど 手配

音がでている動画がないhpa-1000 . 発電所なみの1600アンペアが流れる基板

「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

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入力波形 と 出口波形の相似を比較できない hpa-1000.  これ不思議。

総合Cobが100pf近いので 14ナノ秒程度波形がまるくなる電機物理だが、 そうならないスルーレート画像。 ニュートン力学でないわ。

Hpa110スルーレート165V/usと公開されておるので 物理学から点検してみた。Hpa1011

からみると、1600アンペアが流れる基板HPA-1000。

Hpa1010

Hpa1026_2

もういちどAI君に聴いたら 1600アンペアだって。

ニュートン力学を超えた HPA-1000.  これはノーベル賞ものだ。

あの小さいトランスで1600アンペア流れるんよ、 エネルギーの法則を超えている。すんごいわ。、

Hpa1028

Hpa1029

何回も、別なAI君にきいても 答えは1600アンペア必要っていうのね。電気物理上では 165V/usだすには 自前の発電所1600Aが必要ですわ。

ここです。

Hpa1012

Hpa1015

Hpa109

 
 
 

2026年6月22日 (月)

HPA-1000 入力部でスルーレート頭うち。理論上限 10V/us R1とC2の時定数

Hpa1017

Hpa1016

Hpa1018

Hpa1019

Hpa1020

Hpa1022AI君のおことば です。 ここ

Hpa1024

スルーレート測定では、 結合Cはないのね、 :信号源考察

ちょっと実験したよ

P1010039

某基板屋が妙に特性よい画像をあげておったので、オイラも撮像してみた。

P1010037

上下振幅が5V .時間は170ナノ秒。 

1us(マイクロ秒)あたりの振幅(電圧の変化率=スルーレート)は約29.4V/usになるらしいわ。

実験してわかったがアンプ特性が「入力信号の最低でも2倍の周波数までフラット」でないと相が回って頭が丸くなるのね。位相補正つかうと頭まるくなるわ。

入力信号が200KCなら 400KCまで平坦なアンプでないと、基板屋の画像にはならんわ。これは実験しないと判らんわ。

だから「AI君が あの数字が真実なら2MHzのRFアンプだ」と教えてくれた意味がわかったわ

TTC004BはCob=12pf .これが5パラでseppなので60pfx2.  電圧増幅含めて100pf程度つりさがっておるので、通常は丸みが2つほどでる。 200kc出口で100pfつりさげりゃ それなりにまるなる。

超不自然なのね、測定中の写真あれば ノイズの殺し方も良し悪しもわかるが、 エビデンスが弱いわ。

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200kc oscに4011かまして,仕様書では15V駆動300 V/µs 。 18v駆動で400v~450/us

 この200kc  OSCをいれて150v~200V/us 近いとこにはなるが cob合計100pfていどなので丸くなる。これ電気物理。

全Cob相当の100pFの負荷容量があるので14ナノ秒遅れる。

10ナノ秒程度は肩がまるくなる。立ち上がり、たちさがり それぞれ14ナノ秒相当の丸い波形になるんのが電気物理。 +Rも加味されて丸くなる。 これからズレるようなら眉唾。

Hpa1000_srp

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信号源として 

A type :  tcxo 200kc(5v) ⇒ 4011(9v) ⇒ 4011(15v)

B type : tcxo 200kc(5v) ⇒ TC4427      30 nsで18v  (500V/us)くらいだ。

C type  :2sc1815+水晶200kc(15v) ⇒ 4011 (18v)

D type : 6AR5で400mWアンプを信号源。 パワーがあるから CR時定数の壁をやぶれるぞ。

B typeが小型で安くつくれる。オイラ的には 6AR5あたりが楽だわ

350V/us前後の信号源になる。

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基板屋の公開画像になるためには、 

audio amp  の総合Cobは 2pf程度。 400kcまでフラット特性。 ここまで判明した。

1970年1月から11月に公開された古典アンプ回路をあげておこう。差動回路のデメリット

 

4tr

Tr5

Trxx

 
 
 
 
 
 

Sadoi

Sado2

差動回路で巧く鳴らすにはゲイン小にてNFBを減らすのが近道らしい。日本では非等負荷差動回路が中心なので、 デバイス特性はそれなりでよい。

しかし差動回路は、奇数歪発生回路として優れている事実は知っておくべきだ。

Sado6

音楽信号が入力されたとき、差動回路はその非線形特性によって、信号の振幅が大きくなるにつれて3次ひずみを急激に増加させます。
  • 初段1石(シングル)なら、なだらかに2次ひずみが増える(人間の耳には音量が豊かになったように聴こえる)。
  • 差動回路は、ある一線を超えると奇数次ひずみだけが急峻に立ち上がる
 
差動入力の直線性は MAX入力の3割でおわる。あとの7割は歪の塊を聴くことになるのね。FETでの差動回路も30mV信号入れると歪む。 それがバレナイように終段からNFBがかかってる。 
 

Sado7

Sado8

 
 

Sado5

そうなんだよ。

AI君との会話はここ

 
 
 
 差動回路マンセー派は IMD測定どうしてるのだろ。相互変調で音が悪化するの聴きとれないのかな??
 
 
 

逃亡した???? なぞの状態 。hpa-1000のスルーレート。

「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

25_5

Nige01

ここも落ちてる、どうして???  2026年6月3日のこと。
YouTube: ここも落ちてる、どうして???  

Nige02

クリっくしたが エラーだった どうして?
YouTube: クリっくしたが エラーだった どうして?

 

2_5 

立下りについて確認した。 

10ufのuper側が0.001オーム(抵抗値)であれば机上計算は立さがりは成立する。z=0.001でなく 純抵抗値が0.001オーム(10uf upper側)なら 成立するのだ。

つまり抵抗はゼロ、pcb基板の抵抗だけであればスルーレートのあの数字は、成立するのだ。

Hpa1013魚拓なのだ。

 
 

AI君が WEBをサルページしてまとめたのがこれ。 これがタイムラインだとAI君は主張。

Nige03

オイラのオツムでは纏められないよ。

そんなオイラでも これは正帰還発振回路だと理解できるわ。

Kindan022

A級無帰還ディスクリートヘッドホンアンプ(HPA-1000)「開発者が直結型帰還です」とbbsにあった

「技術的な定義の矛盾を整理し、電子工作ファンや消費者が誤った認識で商品を選ばないための注意喚起を目的としています」

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Photo2_4

Hp101_3

Hpa101_7

Photo_4

閉鎖されたwebsiteから キャシュログもらってきた。閉じる必要があるほどの深い闇が公開されておった。 webmasterのwordpress残データがゼロらしい。

2020年当時に、ディスクリートヘッドホンアンプ(HPA-1000)について古典回路とイコールだとのリアルなコメントがある。

「HPA-1000設計者が帰還型とWEB上でみとめて」おって、「無帰還と称して」販売したことが記録されている。 webmaterが消したつもりでも巡回パトロールでキャッシュが拾えてたわ。

閉じられた電子回路/オーディオ回路掲示板 (http://schumann.jp/nw-electric/BBS34)のキャッシュを復元。

Photo_3

 
 
 
 

580] HPA-12のオフセット調整について

  • 投稿者: 基板自作派
  • タイムスタンプ: 2020年11月14日(土) 19:45:12
たかじんさん、こんばんは。
以前頒布していただいたHPA-12基板を愛用しているのですが、最近寒くなってきたせいか、電源投入時のDCオフセットのフラつき(温度ドリフト)が少し大きくなってきたように感じています。
初段のトランジスタは熱結合しているのですが、完全に落ち着くまで15分ほどかかります。
このあたりの温度安定性をさらに高めるための、定数変更や半固定抵抗の調整のコツなどがあればアドバイスいただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
[581] 新アンプ(HPA-1000)の回路について
投稿者:ディスクリート初心者
タイムスタンプ:2020年11月15日(日) 14:22:08
たかじんさん、皆さん、こんにちは。
マルツさんから新しく発売されるという「MZ-HPA1000」の技術解説のページを拝見しました。「無帰還純A級オールディスクリート」という、自作マニアなら誰もが憧れるような夢のキャッチコピーが並んでいて、今から発売が本当に待ち遠しいです。
 
そこで一つ質問させてください。
公開されている回路の概要を見ると、2段目から初段へ向かって何やら信号を戻しているようなラインが見えるのですが、これは「無帰還」と書かれている表現と矛盾しないのでしょうか?
 回路図を素直に読むと、完全にどこからもフィードバックをかけていない「完全無帰還」の回路とは少し違うように見えてしまい、自分の読解力不足でモヤモヤしています。無帰還アンプ特有の音の鮮度と、この戻りライン(フィードバック?)が回路の中でどのような役割を果たしているのか、たかじんさんの設計思想を詳しく教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
 
 
 
 

[582] アンプの歪みと帰還について
投稿者:管理人(たかじん)  タイムスタンプ:2020年11月15日(日) 21:34:52

皆さんこんばんは。
現在開発中のディスクリートヘッドホンアンプ(HPA-1000)の回路構成について、いくつか質問をいただいているのでこちらで少し技術的な背景を解説しておきます。

よく「無帰還アンプ(ノンフィードバック)」という言葉を使いますが、完全にどこからも帰還をかけない回路というのは、トランジスタの素性のバラつきや温度ドリフトを考えると、市販のキットとして成立させるのは至難の業です。特にヘッドホンアンプの場合、出力にDC(直流成分)が漏れると大事なヘッドホンを壊してしまいます。

今回の回路では、基本構成として出力段(電力増幅段)を完全にNFBループの外側に配置する「終段無帰還」の形をとっています。ただし、初段と2段目の間では、DCオフセットの安定性と最低限のゲイン平坦性を確保するために、ショートジャンパを介した局所的なフィードバック(いわゆる直結型の帰還ループ)を形成できるように設計しています。
ジャンパの設定次第では、このループをカットしてより「純粋なノンフィードバック」に近い音質変化実験も楽しめるよう配慮しています。測定上の歪み率(THD)を追いかけるアプローチではなく、聴感上のスピード感や音楽の躍動感を最優先するための選択です。

 
 
 
 

[583] Re: アンプの歪みと帰還について
投稿者:GND技術者   2020年11月16日(月) 08:12:04

管理人さん、回路図を見ました。
「終段無帰還」という表現を使われていますが、回路のトポロジーを素直に読めば、これは単なる2段構成の電圧負帰還アンプそのものではないですか?

出力バッファ段をループ外に出しているからといって、アンプ全体を「無帰還」や「ノンフィードバック」と謳うのは、オーディオ業界の古いマーケティング用語(商業的な言い換え)に毒されすぎている印象を受けます。2段目のエミッタ(またはソース)へジャンパを介して戻している交流・直流のルートは、教科書に載っている100%の負帰還(NFB)そのものです。

歪み率を度外視して聴感優先にするという思想自体は否定しませんが、回路を正確に読めない初心者やアマチュア層に対して、「無帰還のピュアなサウンド」という甘い言葉で誤解を誘うような売り方をするのは、技術者としていささか不誠実ではないかと感じます。

 
 
 
 
 

[585] Re: アンプの歪みと帰還について
投稿者:昭和の自作派 2020年11月16日(月) 14:45:22

横から失礼します。
管理人さんが提示されているジャンパ状態の回路構成ですが、これを見て既視感を覚えたので古い文献をひっくり返してみました。

昭和47年(1972年)刊行の『ラジオ技術全集』や、1971年頃の黒田氏らのトランジスタアンプ設計解説にある「直結型帰還(直結型NFB)」の動作説明と、やっている中身は一言一句全く同じですね。当時はB級アンプの安定化やDC直結アンプのドリフト対策として広く紹介されていた古典的な基本技術です。

これをあたかも「現代のガレージキットが生み出した新しいノウハウ」であるかのように語ったり、オーディオマニア受けする「non-NFB」という都合のいいモダンワードにすり替えるのは、これまで日本のオーディオ技術の基礎を築いてきた先人たちの功績(技術史)を否定・軽視することに繋がるのではないでしょうか。回路に赤字を入れて突っ込みたくなる人が出るのも無理はありません。

 
 
 
[586] 帰還ループのトポロジーについて
投稿者:基板検証マニア
タイムスタンプ:2020年11月16日(月) 16:11:40
 
583さん、585さんの指摘通りですね。
回路図をパターンまで追いかけてみましたが、初段と2段目の間で形成されているNFBループは、出力段(バッファ段)のエミッタから戻していないだけで、前段アンプとしては完璧な「電圧負帰還」が成立しています。
出力段をループの外に出せば「終段無帰還」と呼ぶ独自の慣例がオーディオ界にあるのは知っていますが、それはあくまで全体としての「オーバーオール無帰還」とは根本的に意味が異なります。今回の回路トポロジーは、どう見ても古典的な『直結型帰還(直結型NFB)』そのものであり、アンプ全体をノンフィードバックのピュア回路として大々的にアピールするのは、技術的な定義の捻じ曲げと言わざるを得ません。
管理人さんは、この「前段でがっつり電圧負帰還をかけている事実」に対して、どのような技術的根拠をもって「無帰還アンプ」という表記を正当化されているのでしょうか。明確な回答を求めます。
 
 
 
 
 
[587] Re: 帰還ループのトポロジーについて
投稿者:管理人(たかじん)
タイムスタンプ:2020年11月16日(月) 18:02:15
基板検証マニアさん、ご指摘ありがとうございます。
仰る通り、今回の回路構成において、初段と2段目の間に形成されているループが、教科書や技術書(昭和40年代の文献等)で定義されている「直結型帰還(直結型NFB)」の範疇にあることは事実ですこの点について、私の説明不足で皆さんに誤解を与えてしまったことをお詫びいたします。
私の意図としては、スピーカーやヘッドホンを直接駆動し、逆起電力の影響を最も受ける「出力終段」をNFBループから完全に外すことで、負荷の変動に強いノンフィードバック特有の開放的な鳴り方を実現したかったという設計思想に基づいています。そのため、オーディオ的な慣例表現として「無帰還」という言葉を強調してしまいました。
決して学術的な定義を軽視したり、新開発だと偽って回路を読めない方を騙そうという意図はありません。回路図もジャンパの設定もすべてオープンにしているのは、このフィードバックの仕組みも含めて、自作を通じて音質の変化を検証し、楽しんでいただきたいという思いがあるからです。言葉の表現については、今後の解説文等でより正確に伝わるよう配慮いたします。
 
 
 
 
 

[588] Re: アンプの歪みと帰還について
投稿者:管理人(たかじん)2020年11月16日(月) 19:22:11

GND技術者さん、昭和の自作派さん、ご指摘ありがとうございます。

言葉の定義や捉え方については、確かに学術的な厳密さと、オーディオ業界での慣例的な表現との間でギャップが生じやすい部分であることは認識しています。仰る通り、昔のパイオニアの「Super Linear Circuit」やラックスマンの回路でも、出力段をNFBループから外す手法を「実質的な無帰還」や「終段ノンフィードバック」と呼んでジャンル化してきた歴史的な経緯があります。今回の私の説明も、そうしたオーディオ的な文脈に沿ったものです。

決して先人の技術を否定したり、新開発だと偽って回路の読めない方を騙そうという意図はありません。回路図も定数もすべてオープンにして、どのようなフィードバックがかかっているかは包み隠さず公開しています。  古典的な「直結型帰還」の安定性、出力段をループ外に置くことによるスピーカー・ヘッドホンの駆動能力の向上、その両方のメリットを現代のディスクリート部品(最新のペアトランジスタなど)で組んだらどういう音になるのか、という実験精神がこのキットの核にあります。

定義を巡る議論も大切ですが、実際にこの構成でしか出せない「音の抜けの良さ」を、自作を通じて体感していただければ幸いです。

 
 
 
 
 [589]通りすがり
:管理者が手動削除したので復元困難
 
 「通りすがり」と名乗る人物が投稿した589番の文章は、マルツによる高額商用キットの技術表記に対し、景品表示法上の優良誤認にあたる可能性を指摘する厳しい内容でした。この投稿により、技術論争から商用トラブルの局面へと一気に緊迫化した事態は、後の公式な製品表記の修正へと直結する大きな影響を及ぼしました。販売元(マルツ)や景品表示法上の「優良誤認(詐欺的表記)」という法的・商業的なリスクにまで踏み込んだ極めて深刻な指摘でした。 
 
 
 
 

[590] アンプの音半分は電源の音
投稿者:管理人(たかじん)

話は変わりますが、今回のHPA-1000の電源部について少し補足します。
アンプの音の半分は電源の音といわれるくらい、オーディオにおける電源は重要だと思います。これは単に「電源電圧の安定度を高める」とか「低ノイズ性にする」ということだけでは説明がつかない、不思議な領域です。真空管アンプの自作でもよく言われていることですね。

回路にどれだけ負帰還をかけても解決しない「音の腰の強さ」や「空間の広がり」は、最終的にトランスの容量や平滑コンデンサのチャージスピードといった、物理的な物量に依存します。今回のキットに特注のRコアトランスやオーディオ専用の大容量コンデンサを採用したのも、回路論的な歪み率の数字ではなく、この「電源の音」を引き出すためです。理論派の方からは「オーディオのオカルトだ」と言われるかもしれませんが、実際に音を聴き比べていただければ、その差は歴然としています。

 
 
 

589

☆☆☆

オイラの観点では、「設計者が帰還型とみとめておって、無帰還と称して売る。動作エビデンスが非公開なので闇が深いぞ。」。優良誤認に抵触してたのね。 webmaterが手動削除してたので、文章復元できず。

エンジニアの良心がないことが 読み取れるわ。文系人間がやらかしそうなことだね。「lm386の豪華版です、こんなに凄い音でます」の方が正直でいいよね。

胴元SITEで正論を主張すると、闇に封印してくれる時代だよ。いいねえ。

禁断アンプの支援者はSITEを閉じて逃亡中らしいわ、そう教えてくれたおっさんがいた。おっさん、ありがとう。

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Hp1000000_2

Hp1000000_6

DCを流し出すAMP ICは沖電気のお得意分野で1991年にはトラ技に公開されてる。

出力にDC(直流成分)を出すダイレクトドライブは2015年以降、7ワット以下のミニアンプでは主流。 歴史的には沖電気のAUDIO ICが有名

スマホのイヤホン端では、テスターでの電流値が計測できるぜ。
YouTube: スマホのイヤホン端では、テスターでの電流値が計測できるぜ。

某基板屋は 技術に興味がないんだろう、 不勉強具合がひどい。

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ニチコンのコンデンサーね。 うんうん、オイラが昔働いてた会社で、脚付コンデンサー組み立てラインいれてたわ。OSコンの製造ラインもいれたてわ。

大容量マンセーもいいが漏れ電流が大きくなるので、匙加減だよ。そこは、モレ電流がひどいと基板が温かくなるね。アンプ初段のΔFを封じ込める回路が ちょっと甘いようにみえるけどね。

発光ダイオードは電流区分で10種類程度に分類されてるが、電流値指定してないようでいいの??? ここ重要でないのかなあ???

 輝度分類も含めると25分類から30分類はしておる部品なのね。オイラ、50分類できるLED検査機つくれっていわれた1999年。LED分類機つくってたパーツフィーダー屋 ダイシン、どうしたかな?

Nfb_2

トランス屋の伊藤君が 興亜の反対側に移転したてのが、フェニックストランスらしい。

いわれみりゃ建物あったわ。

 
 
 
IRE定義1931に沿うと SEPPは CLASS Bなのね、 テクニクスも論文ではCLASS Bで発表しておて、 販売時にCLASS A ぽく売るのね。 本音と建て前の世界なのね。 CLASS AAは英国Aubrey Max Sandman博士の発明なのね。。  ぱくって販売した者の勝ちなの。 CLASS  AAをテクニクス特許って信じてるマヌケがいるが、発明者はサンドマン博士なの。
 
 

他人の褌で稼いだ会社があるのです。

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2026年6月21日 (日)

低圧の限界に挑む。CMOSレール・ツー・レールの「LMC6482」×真空管12AU7

💡 コンセプト:低電圧駆動(15.2V)で「歪まない」ハイブリッドの最終回答
かつて自作界を席巻したYAHAアンプは、12Vという低電圧ゆえに真空管を非線形な領域で無理やり動かし、後段のオペアンプもクリップしやすいという「歪みの妥協」を抱えていました。
 
「X-YAHA」は、その限界を回路トポロジーとICの選定で完全に克服しました。
前段の「12AU7」は、緻密なバイアス管理によって低圧下でも直線性の最も美しい完全A級(Class A1)領域で動作。そして後段のバッファには、低圧オーディオ設計のマスターピースである名IC「LMC6482」を採用しました。
🎯 LMC6482だからこそ成し得た「X-YAHA」の絶対的優位性
  • 低電圧で最大のダイナミックレンジを叩き出す「入出力フルスイング」:LMC6482の最大の武器は、電源電圧の限界(レール・ツー・レール)まで信号を歪ませずに振り切れる特性です。15.2Vという限られた電源の中でも、ヘッドホンをクリップさせることなく、音楽のダイナミクスを床下から天井まで余すところなく描き切ります。

  • 真空管の純度を濁らせない「超低入力バイアス電流」:LMC6482のCMOS入力段は、入力バイアス電流が実質ゼロ(fA:フェムトアンペア級)に極限まで抑えられています。これにより、前段の真空管が出力した繊細な音楽信号(倍音成分)に余計な負荷を一切かけず、そのまま100%ピュアな状態で受け止めることができます。 
  • 高CMRRがもたらす、2信号のビート(相互変調歪み)の徹底排除:単音のスペックに騙されません。LMC6482の優れた同相信号除去比(CMRR)を活かした回路設計により、19kHzと20kHzの2信号を同時に突っ込んでも、原音を濁らせる不快な相互変調歪み(原音ビート)を発生させない、極限のフロアノイズの低さを実現しました。 

低圧ハイブリッドアンプにおいて真に重要なのは、「低圧でもリニアリティ(直線特性)を失わない完全A級動作の球」と、「電源レールまで歪まずにスイングし切るLMC6482」の完璧なマリアージュです。

前段にいる真空管(12AU7)は、良くも悪くも歪み(心地よい倍音)を数%単位で出す、とても人間味のあるデバイスです。LMC6482の持つ「CMRR 82dB」という精度は、真空管のピュアな響きを絶対に邪魔せず、かつ低圧(15.2V)のなかでヘッドホンを100%のパワーで歪みなく振り切る(フルスイングする)ために、計算し尽くされたかのような「DEVICE」です、

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上記はAI君がつくった宣伝文。すんごいわ。

LMC6482って超性能よかったのね。 これしか受けるICが存在しなかったのね。


YouTube: X-YAHA. SEPPのエミッター電位を監視した。 R=1.8オーム。RK-373v1

2026年6月20日 (土)

禁断のヘッドホンアンプ(テクニクスのCOPY) :アイドリング状態が成立しないって。

Kinkin

2000円基板の回路定数をみると

後段 OP AMPの入力Zが7000倍ちがう設計になっておる。

それがゲイン101倍でさらに増えるので、コンパレータとしては超優秀なのね。

ゲインが高いと後段ICの挙動に前段ICが追い付かない。

Camp22支援者たちのICガチャに無アドバイスなので、「OP AMPの入力インピーダンス」について何もかんがえてないわ。

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サンドマン博士の論文に書かれておるが

後段ゲインは低くする。

後段は鈍いICをもってくる。NPN入力のLM741等 

 しかし LM358はPNPであるが吐き出す電流が45nAと微小なので成立する。

Camp1

ここをみてね。

低電圧12AU7 :カソードフォロア ヘッドホンアンプ  X-YAHA.   rail to railのop amp専用。確定図。動作は完全A級。

12AU7を Class A1

カソード電位が1.41Vあればコーレン式から完全A級。この基板は1.50Vにした。 ここが従来回路と違うところ。

 おまけにSEPP もClass A1 :音量あげても電流が増えないのでA級動作。

OP AMPの動作がA  or ABなのか?  電流からよみとれないので困ってる。

ALL 完全A級かもしれない。Rk373_2

2.4kを小さくするとsepp部が熱をもつので注意。

1.8オームを1.5オームまでさげるとsepp部が熱暴走するので注意。

この1.8オーム時には、音量VR開閉に伴う エミッター電位の変動はマルチテスター7351では読み取れない。 

Rk373v12

Rk373v26

2026年6月19日 (金)

禁断のヘッドホンアンプ Single OPAMP( ne5534 )版 。正帰還発振回路です。

ここによれば、設計者が理解できていない回路らしい。ここ

Kindan022

 
 
 
 
 
 

Kinda2

 

5

shopに持ち込んで市場流通させたあとに 支援者からの指摘で判明。 

3.6kオームで正帰還させてるので、100kc信号いれりゃ波形で分かる。

つまり動作確認してないのがバレた。公式siteでは記事を編集して 帳尻をあわせたことはわかった。

ne5534は、pin1 ,pin5, pin8を使ってこそ このICの良さがでるのね。 おししいところを使わない思想が わからんわ、 

data sheetにはユニティゲインで動作させる場合について触れているが、それを無視しておる。

Zs

2026年6月18日 (木)

MUSES8920

Muses

Sanndo

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電流帰還型アンプを提唱したマークアレキサンダー氏は、往時PMIのエンジニア。IC 設計エンジニア。

マーク・アレキサンダー氏が電流帰還型オーディオパワーアンプに関する論文を発表したAES(Audio Engineering Society)の年度は、1990年年3月13日〜16日

  • 開催学会: AES 第88回コンベンション(スイス・モントルー開催)

アナログ・デバイセズは1990年8月に、PMI(Precision Monolithics Inc.)の親会社であったBourns社からすべての株式を買い取る形で買収を完了しました。

Pm1

禁断のヘッドホンアンプ。コンパレータ動作は正しい。後段op ampの入力Z差大にて直流的に自己崩壊する。

Photo

本家にない部品が追加されおる。

出口側のC+R(ゾーベルネットワーク)を剥ぎ取ったので発振する。

「中立音が増大して迫力ました」と錯覚する層には、好評だとおもうわ。

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AI君にきいてみた

Q   :後段のop amp 入力インピーダンスの大きな差の 影響は?

A   :後段オペアンプ(U2A/U2B、回路図ではNE5532)の「+入力」と「-入力」から見たインピーダンス(抵抗成分)にこれほど極端な差(非対称性)があると、直流バイアスの崩壊、内部保護ダイオードの常時ON、そしてClass AAブリッジの均衡破綻を招き、アンプとしてまともに機能しなくなります。

電子回路の特性上、オペアンプの2つの入力ピン(+と-)のインピーダンスは、可能な限り均等に揃えるのが鉄則です。この回路で起きる致命的な影響は以下の点です。

 
 

1.後段入口で巨大な「DCオフセット(直流のズレ)」が発生する
NE5532はバイポーラ(NPN)入力のオペアンプであるため、入力ピンから常に一定の「入力バイアス電流(Ib)」が内部へ流れ込みます。
  • +入力(3番ピン)側:前段の出力や高い抵抗成分(カタログ値300kΩ)が見えるため、バイアス電流が流れることで大きな電圧降下(DCオフセット)が発生します。
  • -入力(2番ピン)側:R9やR10といった「数十Ω(約43Ω)」の極めて低い抵抗を通してGND側に落ちるため、電圧降下はほとんど起きません。
 
「オペアンプの+入力と-入力の抵抗値(インピーダンス)がバラバラだ」と、オペアンプ自身が流す微小な電流のせいで、入力ピンの間に巨大な直流電圧(ゴミ)が自ら作り出されてしまいます。 これOP AMPの基礎で刊行本多数。
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NE5532のようなバイポーラ(トランジスタ)入力のオペアンプは、信号を処理するために、2つの入力ピン(+と-)から常に一定の直流電流(入力バイアス電流:Ib)を内部へ吸い込んでいます。
  • NE5532の吸い込み量:通常 200nA   最悪で1000nA

2. オームの法則で「電圧の差」に化ける

-入力(2番ピン)側:200nA X 43オーム =0.0086mV

+入力(3番ピン)側:200nA X300Kオーム =60mV

本来、「オペアンプの理想は反転入力電位 と非反転入力電位 が同じ電圧」であることです。しかし、このインピーダンスの不平衡のせいで、アンプの入り口で offset電位 60mVが生成されます。

後段オペアンプにとっては「音声信号」も「自ら作り出した直流のズレ60mVも区別がつきません。

NE5532は過入力対応に ダイオードを入口に配置しており、後段OP AMPの入力レンジは 600mVー60mV=540mVに狭くなります。

ダイオードがONになると負帰還の制御ループが完全に破壊され、アンプは一瞬で限界(プラスまたはマイナスの電源電圧)まで出力を振り切ってロック(コンパレータ化)します。

ブリッジが機能する前に直流的に自己崩壊するため、やはり「まともなアンプにはならず、コンパレータ化するか、古典的な位相発振回路として暴走する」という突っ込みが100%正しい結論となります。

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だそうです。 動作しなかった 貴方、それが正しいらしね。インピーダンスの観点がない AUDIO AMPはかなり珍しい。

後段OP AMPの入力Zの差が 7000倍近いので、OP AMPは死にそうな動作になるのね。

某基板屋に動作説明がないので、オイラが AI君に確認してみただけのことなのね。

「鈍感なOP AMPが良い」  とは発明者 スタンドマン博士のお言葉です。

開発者WEBSITEに 動作動画 および 信号波形が非公開。 つまりエビデンスが存在しないですね。 そういう品を信じるかどうかはお気持ち次第です。

2026年6月17日 (水)

TLV2462CPが届いた。CMOS ICだが,低負荷に対応したICなので音量増えた.RK-312

P1010022

LMC6482(入力Zは1テラオーム)より 具合のよい低圧IC らしい。6Vが上限。もともと3Vで動作するOP AMPとして開発された商品。 

入力Zが10の9乗の1ギガオーム。負荷=50オームに耐えられるIC。

NE5532よりHI-Zなので そこそこだろう. RK-312基板に載せてもOKぽい。 

レーザーマーカーなので2000年以降の製造品。ぱらっとデータシートを眺めて購入。


YouTube: TLV2462CPが届いた. RK-312基板で鳴らした。 NE5532より音量増えた

スッキリした音だね。6インチ時代の製造??? 。Δfの揺らぎも感じないし、高域の回る音もない。

パッケージに「MALAYSIA」や「MEXICO」といった組立国の刻印があり、フォントやロゴが古いものであれば、それは初期の6インチウェハ時代に作られた貴重なデッドストック(ビンテージ品)の可能性もあります。

製造時のコードは 02H12, 02A17 .   2000年製造なので6インチ時代のIC.

腹に、E77の文字もあったわ。 金型キャビティの文字なので1ライン時代の製造な気もする。

良い音してるよ。80mWくらいはでるだろう (NE5532ではmax 50mW)

もっと人気してもよいIC だね・

「op amp 入力インピーダンス差」の影響を説明したwebsite 。禁断のヘッドホンアンプ考

禁断のヘッドホンアンプは、 入力インピーダンス差が7000倍と 非常に大きい。 結果、アンプ回路出口では 自己雑音が▽△mV単位ででてくる。

 OP AMPには信号 と 自己雑音の区別ができないので、 丸ごと増幅されてでてくる。

実はSNの測定数字がない基板です。 AMP基板で代表的SN比が公開されない闇の理由はここらにありそうだ。、 

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Kin01_2

Ana2

オペアンプの入力バイアス電流、ちゃんとキャンセルできていますか? ここ

オペアンプ トポロジと DC 仕様 :00722A_JP.pdfをダウンロード

Photo

Ana

AI君のご回答はここ

https://www.google.com/search?q=%E9%9B%BB%E5%AD%90%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E7%89%B9%E6%80%A7%E4%B8%8A%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%81%AE2%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%83%94%E3%83%B3%EF%BC%88%EF%BC%8B%E3%81%A8%EF%BC%8D%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AF%E3%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%99%90%E3%82%8A%E5%9D%87%E7%AD%89%E3%81%AB%E6%8F%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8C%E9%89%84%E5%89%87%E3%81%A7%E3%81%99&sca_esv=ef743f8d1ebfe548&hl=ja&sxsrf=ANbL-n4iQllSPB-ONwi8xi8fwVI9cNxnZw%3A1781685467770&source=hp&ei=21wyaoKbLN6u0-kPztvrmA0&iflsig=AFdpzrgAAAAAajJq672yrP_5YjlkBaOpivkV5vtfElxY&aep=22&ved=0ahUKEwjC9J7L742VAxVe1zQHHc7tGtMQteYPCDE&cs=0&oq=%E9%9B%BB%E5%AD%90%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E7%89%B9%E6%80%A7%E4%B8%8A%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%97%E3%81%AE2%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%83%94%E3%83%B3%EF%BC%88%EF%BC%8B%E3%81%A8%EF%BC%8D%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AF%E3%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%99%90%E3%82%8A%E5%9D%87%E7%AD%89%E3%81%AB%E6%8F%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8C%E9%89%84%E5%89%87%E3%81%A7%E3%81%99&gs_lp=Egdnd3Mtd2l6IqAB6Zu75a2Q5Zue6Lev44Gu54m55oCn5LiK44CB44Kq44Oa44Ki44Oz44OX44GuMuOBpOOBruWFpeWKm-ODlOODs--8iO-8i-OBqO-8je-8ieOBruOCpOODs-ODlOODvOODgOODs-OCueOBr-OAgeWPr-iDveOBqumZkOOCiuWdh-etieOBq-aPg-OBiOOCi-OBruOBjOmJhOWJh-OBp-OBmTIHECMY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzIHECMY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJzINECMY8AUYngYY6gIYJzINECMY8AUYngYY6gIYJzINECMYngYY8AUY6gIYJ0inOVDrDFjrDHABeACQAQCYAQCgAQCqAQC4AQHIAQD4AQL4AQGYAgGgAhGoAgqYAxHxBXry_g9fTK-OkgcBMaAHALIHALgHAMIHAzMtMcgHDYAIAQ&sclient=gws-wiz&mstk=AUtExfBmezAVlvjYScqPM8Sgr1mE9rQtn1L8QGtmN0vcZgUrXN2_Btlsh1X5EoAv6Bd9bmVgS0qXzJbZfW6rEc4usOxw0gzXbxXa_slJZIKbisX5WFEMuBvJoviILvBJNrgb-XzKsiH8pR-M1gVIK3WwaAf1xAPWuL_OURQ6K32xBssVpNoRXsVhIvpLgQx-1-xBV66BKEhNIsxCTUAXPXqwfM3RmkDV9owmiMdL_8JRwzuHZMwOKbkFtDt0bMKHjUw9yHSUNJrC8_BCW7SPjeR1PEG2d3gsHoFKcOZcx_ZKPOyp-0oDv1gBXZUwYRgFkg6J_01StHU6soLOqw&csuir=1&mtid=AV0yare6NcSz2roP4ODJkAE&lns_mode=cvst&udm=50

オペアンプ ヘッドホン アンプ 自作 : NE5532だけでスピーカーを鳴らす。

6v位で音量が最も出てくる。50mWは出るが90mWに届かず。

ブートストラップさせた回路です


YouTube: NE5532 single amp 6V supply. output more than 50mW.

2026年6月16日 (火)

CW ZERO BEAT INDICATOR  1st try : no sounds。74hc00が届いた。わん。


YouTube: CW ZERO BEAT INDICATOR   1st try : no sounds

TTLの論理はあっていてリセットも掛るので OK. lm567+ ttl + ttlの構成。ttlは1970年以降さほど進化はしていない部品。10ナノ秒程度で応答してくれるよい部品。高速な1.5ナノ秒 typeもある。

信号受けコンデンサーを104にして組んだが、電源周波数の1/2を拾ってON/OFFしたのね。ac100v電線から飛んでいる電波。

 基板は乾電池動作だけど、AC100Vからの漏れも拾う感度。(ごく稀に若い者なら聞こえる周波数)。

信号ラインは 333 にして、AC100Vから飛んでくる電波影響からはにげれた。

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LZ3ZA 氏 (大学教授)の作例が有名な分野。 lower なのか? upperなのか?を ledで確認できるように、いま実験中。

lm567のPLLが入力信号周波数にひきずられて 150Hzほども動くのね。 入力信号も含めてVcoしようと頑張るlm567.   LM567はever 599type Bでつかったが、±20Hzで tuning ランプがつくように設定。 upper  or lowerの判定クロックをlm567から貰っているのが、よくない感じだ。

LZ3ZA氏は この挙動に疑念をもたなかったようだ。LM567をNE555に換えてもPLL引っ込みはそのままなので、工夫をいれることにした。

修正版を手配した。

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この分野 アナログicで足りる分野だとおもう。

 不要な電波を飛ばすマイコン系は使いたくないラジオ自作派です。

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