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2025年5月6日

2025年5月 6日 (火)

三端子レギュレータで整流リップル減るか? いいえ、無理でしたね。   ノイズ源に為らない型式は?、 (再掲)

2017年2月19日 公開

3端子レギュレータはラジオで使えるかどうかについて考察した。

製造メーカーsiteには「発振する」と明記がある。クローズド制御ゆえに発振からは逃げられないことが多い。ホワイトノイズ発生器として多用されるツェナーを内蔵しているのが3端子レギュレータだ。ラジオゆえに数mVのノイズが致命傷になることも多いので、ノイズレス品選定することをお薦めする。

 
 

リップル除去について

オイラは御馬鹿なので3端子レギュレータの実力を疑うことにした。

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①3端子レギュレータ使用の波形写真

ヒータ6.3Vを倍電圧整流し,12.6Vに為ったあとに3端子レギュレータ(9V)を入れている。負荷は2sc1815が2個なので5mAも流れない。VTVMは3mVレンジ。3端子レギュレータを使っているので、「リップルが減っている?」らしい。

リップル電圧が12.6Vならばそれの1/100は0.126V.

1/500なら25mV. 

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発振はしていないが、この3端子レギュレーターは230kHzで発振していた型式の1Aタイプ(日本メーカー品)。あの時は乾電池駆動だった。

今回は発振なし。あの時は発振。同じ型版シリーズで流れる容量がちがうだけなのに、、、。

等価回路が同じでもウエハーに形成されたランド幅が異なると浮遊C?も異なってくる。回路図だけでは性能を評価しにくい分野でもあると想うよ。

 
 

②3端子レギュレータ無しの「平滑回路39Ωの4段」では?

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VTVMでの数値は確実に下がっている。スパイク形状のピークは同じようだ。3端子レギュレータを使わない方がリップルが少ない。

スパイク形状対策はオイラが中学生の頃から雑誌に掲載されていたので、公知の方法である。オイラがいまさら書くほどの事はない。

平滑回路の段数によってリップル減少することは公知されている。詳細な本もリリースされていた記憶だ。

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負荷次第だが、この位の電圧になった。今は2SC1815が2個。

 
 

③次に3端子レギュレータ無しで「330Ωの3段+680Ω1段」。 

ここまで改善された。

こうなると3端子レギュレータの能力(性能)には疑問符がつく。

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VTVMの針が映っていないので0.5mVより小さいようだ。

CとRで構成した方が、3端子レギュレーターより20円程度安くつく。 

CRによる平滑回路で効果ありゆえに、リップル除去が弱い3端子レギュレータの出番は遠い。カタログでは「55dBほどリップル改善されるのが3端子レギュレータの性能」らしいが、その性能は???。

オイラの実験では3端子レギュレータは,リップル除去では無能にかなり近い。さて無能なものに貴殿はいくら投資するか?

実験室で行なわれるデータ取りは実環境と異なるので「チャンピオンデータ」と呼ばれている。この用語は、エンジニアなら聞きなれた言葉だ。この3端子レギレータは残念ながら日本メーカー製である。 

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③9V出力にする抵抗値を少し探ろう(3端子レギュレータ無し)

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68Ωの4段にした。 これで初期(3端子レギュレータ使用)よりはリップルが確実に低い。負荷は2SC1815が2個ととても軽い。

10.7Vなので 正規な負荷をつけて追い込めばよいだろう。

3端子レギュレータは整流後のリップル減少にはほぼ効果がないようだ。材料費では3端子レギュレータ使用が高コストになる。

上の写真たちでは、VTVMは3mVレンジゆえに、波形の大小の比較は簡単だ。

参考にSPEC表

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公開されているSPECには上のような表がついていることが多い。本レギュレータのは表なしだったので表は借りてきた。

表からはそこそこリップル除去できるらしいことが載っている。55dBなら500分の1くらいには減っているはずだね。①の数値を

実際にはこの実験のようになった。 SPEC表を信じるか、自分で波形確認するかはご自由にされてください。

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3端子レギュレータ起因の電波ノイズと信号ラインへのノイズ流出

①電波ノイズの実例

安価にて日本へも多数上陸しているLEDモジュール(PLJ-6LED-A3)は使えるのか?

乾電池駆動にて作動させてみた。VTVMが振り切れるほどのノイズ(電波ノイズ)

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電池を外すと静かになる。

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ここで紹介したように電波ノイズとして飛んでいる。

基準クロックTCXOからも電波ノイズが飛んでいるね。

多くのラジオ工作者がご存知ないようだが、日本メーカーには

「三端子レギュレータは 1~3MHz 付近で発振します」の文字がある。

②電波ノイズには為らぬが,ラインノイズ流出する3端子レギュレータータイプ

波形は230kHz前後で発振中。これも国産メーカー品(アルファベット 3文字)。

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+Bのラインからケミコン経由で波形観測。

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③信号ラインへの漏れが極小タイプ

1mVレンジで計測なので、0.01mV程度と極小流出

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これは海外メーカー品。

もっと低いタイプも流通しているが、それは後日紹介しよう。

まとめ

ノイズ大小あるので、可能ならノイズ流出しないタイプの3端子レギュレータを採用すること。

リップル除去程度は実測し確認すること。

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PIC式ダイナミック点灯表示器。

周期ノイズ流出。

ON/OFF動作させているのでその周波数のノイズを観測できる。

基板の+端子に9V(乾電池)をつなぐ。その+端子からケミコン100μFを経由してVTVM側に信号を取り込む。

これで+Bラインに重畳しているノイズが波形で取れるはず。

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①乾電池がOFFなので 何も来ない。

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②規則正しいのが来た。

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このパルスの周期を知るために低周波発振器の信号と比較した。100Hz近辺だろう。ダイナミック点灯の周期のようだ。

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VTVMが0.1Vレンジなので70mVほど電源側に漏出ている。

ヒータ6.3Vを整流後のリップルが2mV以下なので、周期ノイズの漏れが大きいことが分かる。

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このままなら従来通りに乾電池駆動しか手立てがない。

 
 
 
 
 
 

③ この漏れを減らそう。

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CRで回路構成した。25dBほど減衰している。 10mVレンジ計測なので4mVくらい漏れ出ている。

45dB減衰が理論値ゆえにもう少し減衰させれそうだ。

目先は乾電池駆動がノイズ面では安心だ。

周期ノイズ漏れも1~2mVまで下げる工夫を行えば、ラジオの電源トランスからエネルギー供給することもOK.

◇原作者製作のラジオカウンター(参考にどうぞ)

当然漏れました。3端子レギュレータは全く異なるメーカーだがね。

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3端子レギュレータの無能には驚きましたな。

 
 
 
 

④内⇒外に流出阻止具合の確認

◇3端子レギュレータを使って供給。

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◇3端子レギュレータをパスしてみた。

 040

4dBほどは増えた。

阻止作用は4dBくらいだ。

まとめ

 ・3端子レギュレータはリップル除去能力はほぼ無い。

 ・内⇒外に向って流出を止める作用は4dBていどで、30Ω抵抗1個程度の作用もあるかないか?

  よって過剰に期待せずに使用することをお薦めする。

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追記 2017/05

2012年には、真空管用+Bでのリップル低減の実験結果を公開している。

トランジスタ式リップルフィルターの作動具合もUP済みだ。

CRによる平滑回路で0.00094%のリップル率も確認している。「半導体リップルフィルターでの実力がそこまであるか?」は未実験だ。

また2012年内容と重複するが、読まない方が多いようなので。再掲した。

もともとラジオ向けの技術確認ゆえに、電波ノイズになる半導体は使用不可だ。 

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・日本の技術者は絶えたので、眉唾のwebsiteが多くみられる。 東芝、JRC等のノイズ大メーカーの製品を使うような電子工作siteは、ノイズに無頓着だろう。技術面では低いと推認される。

NJM2241 同期検波のIC。 SSB受信機向けに使えそうだね。

JRC

Njm2241

等価回路のように同期検波している。 エミッターからのLCらしい。

つまりLC共振でなくR負荷にしてキャリアを入れるとSSB復調できそうだ。

SSB受信機につかえるTDA1048

pin7からc経由でトランジスタ検波(内部)するTDA1048.

pin7からc経由でプロダクト検波するとssb復調できる。 tv -if用なので10.7MHz帯で使えるはず。

太陽光発電 FIT法での損益点。 

2012年スタートのFIT法であるが、買取価格当初は40円+消費税であった。

2024年では入札制度に移行しており、10円を割り込んでいる。

買取単価では、18円程度がボーダーラインになる。

15円以下のfit単価で儲かっている発電所はない。意識高い系の個人・法人が薦めているのが実態。

法人としては企業イメージupのために投資しているだけなので収支の考えは入っていない。

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お隣からミサイルを打たれた場合に、飛騨山脈が邪魔をするので、穂高エリアには飛翔物は落ちてこない。 日本で安全なのは 穂高町ともう1ケ所の計2ケ所 。池田町、明科町、大町市、松本市、長野市には落とせる。

意識高い者は安曇野市穂高に生活拠点をつくるのも事実。

古い真空管ラジオ ブルートゥース化 :アース分離しないままで、PUからの音を聴くには?: 真空管ラジオ ブルートゥース 改造 : bluetooth

 
オイラは、機械設計屋です。 機械設計屋が電気に口出しするとイヤガラセされるFA分野で生きているおっさんです。chip部品の検査機、製造ライン、電解コンデンサーの製造ライン。基板ライン。有機ELもの、フッ酸仕様の洗浄機、中真空での貼り付け機、、、等の設計仕事です。「有機EL系はあんなに溶ける劇薬だとは思ってなかった。フッ酸なみに注意」のが感想です。
 
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・公開されているdevice データをみると bluetooth decoder chipは1.7V~4.2V前後で動作します。usbからの電力を受け取る電源管理ICはスイッチング動作しており3.5V~4.5Vで100mA流せます。1A流せるのも時折採用されています。このスイッチング動作起因の電波ノイズを拾うラジオ動作になっていませんか?   
 この電波ノイズについて、自分のbluetoothがノイズ源になっていないことを確認し先に進んでください。
 
 ・bluetooth decoder chipの出力段で1mA流れればw=3.5v*1mA=3.5mWです。これだと真空管をドライブするにはやや非力ですので2mA程度はながれているはずです。Z=3.5/2mA=1.7K程度になるのかなあ、、。 3mA流れるともっと低いZになります。電源管理IC容量からみて3mAってのは少なすぎるので もっと食っているのか???
 不幸にしてDCも一緒に出てくるdeviceですと、どうなりますか?
 
こういう点(インピーダンス と dc 流下)も考慮した真空管ラジオ  bluetooth化サイトはどこにありますか? 
 
USB3.0でのデータ欠損・エラー修正に bluetooth5.1でのエラー修正が加わるので、「本当の音はどうなの?」の説明があってもよさそうな真空管ラジオ  bluetooth化ですね。 
ここをしっかりと説明しているsiteを見つけることをお薦めします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

016_2

12Z-E8  マジックアイ RE-860
YouTube: 12Z-E8 マジックアイ RE-860

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gt管・mt管・st管で電波を飛ばしてラジオで受信させる方法。アナログ信号をそのまま送るので、デジタル (bluetooth等)のようなデータ欠損・エラー修正による音源脚色はされていません。

アナログ信号を変調し電波で信号を飛ばすのが王道だと思います。

 マジックアイ6E2を使うと綺麗に上下開閉してくれます。見た目も楽しめるワイヤレスマイク基板です。

am wireless mic :testing
YouTube: am wireless mic :testing

 
 
 

自作GT管式AMワイヤレスマイク: 第35号機
YouTube: 自作GT管式AMワイヤレスマイク: 第35号機

MC1496トランスミッター :LMC6482
YouTube: MC1496トランスミッター :LMC6482

pico size: am transmitter on middle wave
YouTube: pico size: am transmitter on middle wave

 
 
 

6E5 ワイヤレスマイク 作動確認中
YouTube: 6E5 ワイヤレスマイク 作動確認中

 
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・ audio分野では、元々デジタルの情報量はアナログの概ね1/2程度しかない。デジタルはON/OFFでしか信号を取り込まないので、連続信号(アナログ)を分断しおよそ半分の信号は捨てている(使わない)。
 
このSITEの説明がわかりやすい。
 
CDが登場した時は 20KHz近傍の信号は捨てていたがそれだと音が奇怪しいとの評判になり、いまはわざわざと人工音(擬音)を追加している。その音を追加することを考案実行した日本の方はご高名です。人工擬音に取りこまれた層も一定います。 これは宗教に通ずるとこがあります。
 
 
 
デジタル音源がアナログ音源より情報量で優れているのであれば、人工音(擬音)を添加する必要は全くない。しかし擬音追加された音をhi-fiだと信じて有り難く聴いているのがjapanese実情です。「赤信号、皆で渡れば怖くない」方式ですね。
 
・音をエネルギー的にみると、半分は捨ててしまうデジタルはエコではないね。勿体ないねえ。
 
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 ラジオ工作者には技術向上・知識向上していただきたいので文章化しました。
 
 
・真空管ラジオに外部入力を追加したとのオークション出品を毎週10作ほど見かけます。5万、6万とかの高額で落札されていきますね。出品写真を良く見ると、単純にボリュームにつないだだけですね。これではラジオの音がダダ漏れ状態。

・もっとも放送局がさほどない時代にはこれで通用はしました。放送局のない周波数に合わせて、外部入力で信号を入れるとspから音がでます。信号源が非力だとボリュームマックスにして50mW程度の音量で楽しめます。
 
 
 上記非力の解消に、ブルートゥースレシーバーからのDC印加信号をPUに入れるのが流行りです。ブルートゥースレシーバー毎に音色が異なるのですが、「音質に無頓着あるいは興味なし」であればそれもよいと思います。インピーダンスはまあ整合していません。ミスマッチ状態ですが、それも理解できないオツムであればどうぞ、どうぞ。どうぞ。 
 
真空管ラジオ bluetoothで検索して見つかるブルートゥース化での作例には インピーダンスの文字はでてきません。知識レスの層が中心に進めていることも判明しています。
 
「ミスマッチによる音質劣化を聞き分けられない」 または 「音質に無頓着あるいは興味なし」 層向けの 真空管ラジオ bluetoothです。聴感が悪いとも云えますね。 感覚細胞と脳細胞の熟度は生物学上同じですので、聴感が悪い方はオツムもそれなりです。
 
 
液晶TVの普及でテレビからの音声が劣化していることが判らないお方向け(聴感が悪い方)に、ブルートゥースレシーバーをお薦めします。 物理的制約で高音質SPは取りつける空間がテレビにはないので音質が酷い状態に慣らされたヒトが主流です。
 
聴感が悪い層が増えているので、文化の質が下がっています。歌い手も声が汚いのが多数ですな。アナウンサーの声も綺麗でないのが主流になって、音に対しての感性が下がっていることが確認できます。 文化の質とそれを取り囲む経済状況については文化人類学の初歩として学びますね。 
 
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1,  真空管ラジオでPUからの信号を聴くには、ラジオ信号を遮断する必要がありますコールド側からも伝達されてくるので、コールド側分離ができない場合には弱いながらラジオ信号が聴こえます。 完全分離にはアース部も切り離します。
 
A:「アース分離しないままで、PUからの音を聴くには?」 
Q:「 IF球 と 局発球のヒーター回路を断して」お休みさせます
 
 
 「ブルートゥース使用時に6WC5,6D6のヒーター断してます」とのyahoo 出品がでてこないのは、どうしてでしょうかねえ。「オイラはお馬鹿だ」と2012年から公開していますが、オツムがオイラより悪い可能性がありますね。バックグランドでラジオノイズが聴こえるのがお好みであれば、どうぞ、どうぞ。
 
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 このBlogはmy作例の忘備禄です。
 口ばっかしでラジオ工作はからっきし駄目な人、 自分のオツムで思考できない人、知的向上心の欠けたヒト向けのsiteではありません。教えて君向けではありませんね。
 低周波信号源z=600をz=1Mのオシロで直読している間抜けなヒト向け(プロエンジニアと自称するのも含む)記事ではありません。 
 「呼び半田すら知らない自称技術者」は日本語そのものを知らないようですので、この記事内容を理解できないと思いますのでご遠慮ください。。
 記事をみてつくった気になる妄想タイプのお方は早々にお帰り願いたいものですね。「向上心が欠落しているラジオ部品交換作業者」はお帰りください。 
 ラジオ製作技術を下げる勢力が主流になっている日本ですが、良心あるラジオ工作者には技術向上・知識向上していただきたいですね。
 
 
 
 
 

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