多種類リンク

« 2022年1月29日 | メイン | 2022年2月2日 »

2022年1月31日

2022年1月31日 (月)

新型コロナ :別名 米軍インフル 。長野県白馬村の感染率は3%越え。

日本での死亡率データ取はこれからだろうが、「ワクチン接種3回目を決定」した根拠になったデータ数が30弱と非科学的である。 ワクチンの毒性はいまだ非公開。 霞が関の公務員はガリ勉タイプのようで、広く知識を持ってはいない。 ペーパードクターが指揮っている厚生省。

 もっとも英国で「血栓ができます」と2018年にアナウンスされたケミカルがワクチンに配合されているのは、副反応から推認して確定だろう。

 「コロナワクチンの毒性が厚生省から公開されているかどうか?」程度は調べてみバチは当たらんね。ブースタ接種の拠り所になったサンプル数も調べた方がいいよ。

********************************************************************

さて1年前にもコロナの聖地化した白馬村であるが、今年の発病累計は300人までもう少し

31日   3人

30日   3人

29日   7人

28日   5人

27日   7人

26日   3人

25日   6人

24日   8人

23日        4人

22日   8人

21日   9人

20日   6人

19日   5人

18日   4人

17日  13人

16日  14人

15日  17人

14日  17人

13日  18人

12日  20人

11日     18人

10日   23人

9日   17人

1日~8日 53人  ニュース

***************************

計   287人?  (人口比率で3.2%が感染発病中) :夏季人口は9000人弱。

どうしてこうなったのか???? 隣の小谷ではまだ患者小数。この北安曇は観光で飯を食っていない人数の方が主流だが、 迷惑を掛けてどうしたいんだろうね。

トランジスタでつくるRF スピーチプロセッサー

このKP-12の挙動が通電するたびに 微妙に安定しない。今朝通電すると水晶振動子の表示周波数で局発できた。 昨日は2kHzほど下側だったが、今朝はよい。何かの部品が半壊れのようで機嫌の良しあしが日々ある。

基板交換も視野にいれてオールトランジスタで検討した。crystal filterを使うとhi-cut音にて貧弱に聞こえるので、フィルターレス。電源トランスはkp-12の転用。

Photo

if段は、kp-12の実装と同じにした。 復調はkp-12と同じ簡易方式。

kp-12がお手上げになったら この基板で進めようと思う。

コロナ禍

 新型コロナウイルスの今タイプは気管支が炎症して、唾を飲みこむのも痛い。水も飲めない そうなりゃ、点滴の世話になる。結果、入院になる。 オツムの悪い者が、軽症と騒ぐが、「水を飲めない状態を軽症とは云わん」。

点滴が必要な風邪ってのもレア。

「浮遊しているウイルスが、どこから体内に入るか?」では、

1、口

2、鼻の孔

3、目

 「目から入る」ことは2020年2月から云われて続けておる。 ミラーリングしての増殖には目の細胞を使うことも2020年3月に公開されている。もう2年も前の情報だが知らぬ者がまだいるらしい。

抗菌目薬が効果的なので携行するのをお薦めする。

***********************************************************************

イベルメクチンは新型コロナに対して抗ウイルス効果があるだけでなくマクロライド系の抗生物質だから、免疫調整機能があるから、コロナやワクチンの後遺症にも効果があるところが特例承認された他の薬とは違う。

だから最初からイベルメクチン飲めば、安全で安価で薬効が最高なのでパンデミックが終わる

RFspeech processor KP-12 : kenpro の動作状態確認。ケンプロレストアの4台目。その3

ヒューズレス設計のkp-12の修理中。

今朝の確認: トランジスタ式バランスドモジュレータ段での波形。

ckecking  KP-12 state before  repairing
YouTube: ckecking KP-12 state before repairing

トランジスタは 2SC536(初期タイプ)だと思う。

oscは10.6985MHzの水晶振動子を採用。usbを採用だね。 しかしその周波数には至らない。要因としてはCが妖しい あるいは 電圧が少々高い(0.2V??)。 kp-12aはlsb採用だ。どうして水晶振動子を変えた??

P1010006

P1010004_2

DSB波が上動画では2020年時点では拙いが、1975年ころはOKだったろうとも思う。

修理方向は未定。通電するごとに挙動がことなる。 レストア5台目のように通電中に抵抗が突然に半オープンになり電圧がさがったばかりなので、不調出しに通電入れきれしつつ50時間ほど温めてみる。

****************************************************

不動のspeech processor  KP-12Aを直してみた。その2
YouTube: 不動のspeech processor KP-12Aを直してみた。その2

クリスタルフィルターの上限により中高域がカットされている。

**************************************************************

リビルト基板例

Rf  speech processor:   kp-12 is  rebuilt .  one make p.c.b  of   ham radio speech compressor
YouTube: Rf speech processor: kp-12 is rebuilt . one make p.c.b of ham radio speech compressor

フィルターレスなので音が良い。kenpro kp-12aより出力波形綺麗。電源トランスはモノタロ扱い品。

*****************************************************************

自作RFspeech processor基板の「フィルターあり or なし 」は耳で確認し、お好みで選択ですね。

信越放送(ラジオ放送)の音域特性変化について

この月曜日(1月31日)の朝から聞こえてくる放送で音域特性が変わっている。要因は私共では判らぬが、キー局からSBCラジオを通じて流れる番組も含めて音色が変化した。

 スタジオ収録は、コンプレッサーのノイズ閾値を変えた??ようでフロアノイズが上がっている。

プリエンファシスを含めて変えた(設備更新した??)とも思える。1kHzあたりから強調されており音が寄っているように聞こえ(低域情報が減っている)、男性アナウンサーの声がかなり違う。

オイラとして、遅延音がここまでわかっていいのか? と思う。脚色された音になっている。

ウェブページ

カテゴリ

Powered by Six Apart