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2022年1月12日

2022年1月12日 (水)

真空管 基礎

「真空管 基礎」って検索ワードが存在することに気ついた。 特定の工業生産品名であるので、

「ダイオード 基礎」、 「抵抗 基礎」 、 「半田 基礎」、「顕微鏡 基礎」、「バッテリ 基礎」、「マグネトロン 基礎」、「亜鉛鍍金鋼板 基礎」 との検索ワードも存在するだろう。

禿げるんだよね

Ng2212

ヒーター配線は 間違っている。

スプレー塗装してあるが、下地処理して気温20℃~26℃くらいで塗布しないと禿げるんだよね。

ブッシュもスプレーが載っているのが判る。

Ng2201

ラジオ工作派であれば、ラジオ工作界の技術向上に貢献してもらいたいと思う。

LTspiceでは毎回、解が異なる。つまり使えないね。 再掲

2020年4月18日 (土)の再掲

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先日のapfの試演算の結果がよかったので、 455kHz用に定数を変えてみた。

以下のように曲線形状からして毎回異なり、都度解が違う優れたソフトである。

1,

20point/オクターブの演算結果。

45501

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2、

下側を100kcにしての

20point/オクターブの演算結果

4552

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3、

下側は100kcのままで 80point/オクターブの試演算。

4553

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4、

下側は100kcのままで 800point/オクターブの試演算。

4554

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5、

下側は100kcのままで 8000point/オクターブの試演算。

4555

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6、

8000point/オクターブ、10kcスタートの試演算

4556

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まとめ。

共振のヌルも値が違う、共振点が演算ことに異なる。曲線形状が毎回違う。「これを良いと誉める人物はゼニでも貰っているのか?」との疑念が生じる。

160dBも減衰するのか???。 200dBもの上下差????

LCRものには不向きなソフトだ。CRだけのフィルタものも妖しいと思う。これを使うのは宗教と似ている。

推測するに、 「とある特定な回路のみの対応」。 極稀に使える場合がある程度らしい。

少しでも工夫が入った古典回路にはお手上げらしい。「trioの回路で作図して演算させてみたら、動作しません」との回答実績もある。  

「市販の振動解析ソフトと同様に、分割計算するから解が毎回異なってくる」ことは判った。

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「プロダクト検波UTの前段に20dBほどゲインの取れるpeak filterを入れてやれば、IF段での能動素子増幅は不要になる」とのネライで試演算してみた。 演算による共振点も怪しいね、現実に測定するしかないようだ。

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