信州安曇野発アナログラジオ工作中心blogです。ラジオ自作派にお手伝い用基板1、基板2、基板3、基板4を領布中
6Z-DH3Aのヒーターピンは必ず1番を接地。間抜けは6番ピンを接地する。 6Z-DH3Aのピン接続情報 amazon等での転売shopが多数ありますが、私とは無関係です。騙されぬようにご注意ください。トランジスタラジオキット,真空管短波ラジオ、真空管レフレックスラジオ、AMワイヤレスマイク、FMワイヤレスマイク、12AU7ダイレクトコンバージョン製作。LC7265ラジオ周波数表示器、ミニワッター、トランジスタアンプ、スピーカーの鳴る単球ラジオなど計 606例。 真空管ラジオ修理記やFMチューナー修理記など。20代は半導体ラジオ修理技術者でした。FA機械設計屋を35年やってます。画像多数にてPC推奨します。 資料画像等はお持ち帰りいただいてOKです。記事にする折には、ご一報ください。
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今日はレゾネーターの安定度を50分連続で確認した。
osc通電時から、温度平衡に至るまでに10分必要。 この間に周波数は0.01kHz(10Hz)上昇。
温度平衡が取れたのちは非常にゆったりと±3Hzでゆらぐ。所謂ドリフトは10Hzもない。
455kcマーカーとして安定度は非常に優秀。
これはRK-72。 yahooにも出した。
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455kHzマーカー(ne612)と 同じ揺るぎだ。 村田製レゾネーターの揺るぎはこの程度。
・マーカーの安定度は、発振回路とパターンレイアウトに依存する。(ノウハウの世界)。
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