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2018年10月14日

2018年10月14日 (日)

スマホ入力対応の真空管式 AMトランスミッターを自作した。

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YAHOO でも随分とGT管が少なくなってきた。

オイラも6SA7の補充が必要だ。

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信号は、 3極管→3極管→7極管 と流れる。 可聴周波数の信号は3極管で扱うので、音は良い。

真空管ラジオへは、 真空管トランスミッター からの音が良い。

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バリコン容量大で この辺り。

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◇バリコン容量小でこの辺り。

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スマホ入力で確認した。 スマホ入力対応の真空管式AMトランスミッター。

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製作時には 入力時に6sa7段で歪みだす(過変調)になるように レベル配分を留意する。

概ね570~1500kcで飛ばせる。このアンテナで3m弱 飛ぶ。トランスミッター回路図は ここに 公開済み。スマホから信号を受けるノウハウも反映された図面だ。この回路で自作すれば支障ない。

GT管のトランスミッターとしては第25作目。

通算263作目。

トーンコントール付き 真空管ラジオの進捗。

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ST管ラジオはここまで進んだ。ノイズレベルがメーカー製よりも10~20dB低いので、SN良いラジオになる。

概ね、残留ノイズは0.3~0.5mVにまとまる。(audio水準に近い)

SN良いラジオ製作のノウハウは ここに公開済み。

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年間5~6台はラジオ自作の予定。

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