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2021年5月25日

2021年5月25日 (火)

ケンプロのRF スピーチプロセッサー KP-12A.

ケンプロのRF スピーチプロセッサー (後期モデル)を入手した。

前期との違いは

①右側ボリュームがコストダウンされている。


YouTube: ケンプロ :KP-12A後期モデル 入手した。

・高音域のcut offがはやいし、低域100Hz信号が出力してくるので、キャリアポイントをずらしてある。恐らくは、よい音出そうと低域を出したかったようだ。⇒ フィルタレスのRFスピーチプロセッサーを使えばいいのにね。

・低域はかなり矩形波になっている。300Hz近傍から矩形波。初段のmic amp部は低域を出さないようにすべきぽい。

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自分で調整したRF スピーチプロセッサーの低域音声周波数具合をみた。


YouTube: 自作のRF スピーチプロセッサー 低域波形確認

100Hzでも矩形波にならない。 

フィルターレスなので上側は3kHzでも信号減はない。

音源を入れてみた動画。


YouTube: Rf speech processor: kp-12 is rebuilt . one make p.c.b

この基板はkp-12と載せ替えできるように取付穴位置を同じにしてある。

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違いはどこから来るのか?

①・KP-12Aの出力はmax30mV前後。 10.7IFTを出力ピークにあわせるとそうなる。波形優先にあわせると出力下がって出力10mV程度になるので、コンプレッサーものの出力としてはかなり小さい。「仕方なく出力ピークに調整している。」と推測した。

 ・KP-12Aでは、復調dbmのcがやや大きい。 大きくて相がズレる。一桁ちいさくても良い。

②自作品は音声信号変換後に、1段AMPを入れてあるので出力に余裕がある。波形優先に合わせても50mV前後は出てくる。

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TA2011等は100mV出力してくるので、マイクコンプレッサでの出力下限目安としては50mVくらいだろろう。

長野県庁 から公開されている事案

なにげなく技術情報をしりたくてみていたら 入札についての 謎事件があった。詳細はどこをみればよいのかは、 深くしらべなきゃわからん。

すくなくとも、「業務として 適当にごまかし作文を公務員がつくった」ようなことはわかった。

公務員の忖度ってやつだろう。 

まあ、「良心がとがめる奴は公務員には不適合だ」と外部から判る。

放熱面積。

思慮なく書いてみた。

8W出力ならば、放熱面積は50cm2で50℃平衡になるぽい。

020

今冬のテーマになる。

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5球スーパーには6E5等のマジックアイで受信具合の表示をしているが、下動画のように「メーターを振らせないか?」と問いがあった。


YouTube: TA7642ラジオ基板にSメータ。RK-94v2

オイラは、「真空管ラジオにはマジックアイが似合う」とおもっていたが、指針式での受信具合表示のニューズもあるようだ。 実験基板は28日に届くので、トライアンドエラーしてみよう。

FETによるAMP

オイラが学校に通っている時に購入した本を、眺めていた。1983年の刊行。

FETによるAMPについてまとめられのはこの本が最初。人気のデバイス:2SK410もさらっと載っている。

先日はFCZコイル負荷にて能率計測したが、昔のFCZコイルはもう少し能率がよかった記憶。

Dsc_0013

トロイダルコア活用百科の刊行が1983年1月。 この1983年が転換期でもある。

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tube ampでは 3-500z、3cx800、4cx1000と其々音が違う。ミニアンプのyaha ampでも op ampを交換して音が違うのとまったく同じで、デバイスごとの音がある。

日本人はコロナ蔓延なので、 渡航禁止だ。 by 米国

宗主様の扱いが、「韓国 >> 日本」な事実が判る写真が報道されていた。

日本のtopが米国に行ったらハンバーガーがでてきたね。

E19pdhjx0ai8cyc

米国から渡航禁止がでた日本です。

ワクチンも自力開発できないところまで落ちぶれたのは、自民党の国策が成功した証。

島国の利点を捨てて「コロナさんおいだください」政策のもたらしたものです。

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