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2021年5月1日

2021年5月 1日 (土)

KENPRO KP-12A RFスピーチプロセッサー NASA4P


YouTube: mic-comp using an829,panasonic

 

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KENPRO KP-12A RFスピーチプロセッサー NASA4P

いや、高いですね。 ここ

動作するKP-12Aは昨年より値上がりしているね。

オイラは不動のKP-12を手にいれて自作基板と交換した。


YouTube: Rf speech processor: kp-12 is rebuilt . one make p.c.b

LTM455IW :セラミックフィルタ 455kHz

セラミックフィルタ 455kHz ±2kHz LTM455IW

秋月で2021年4月13日から扱い中。 

オイラがW55Hと W55I をyahooで使いだしたのは2017年春。当時国内shop流通はゼロ。W55Hは累計250個ほどyahooでオイラは捌いた。

digi-keyあたりが2020年から扱いだして、いまは秋月が廉価で販売中。

LTM455IWはキレが甘いのでC=220PFを追加したほうがいいように思う。

性能では W55H >  LTM455IW

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日本製の大手メーカー半導体を使ったラジオは、1980年ころにはIF=450kHzに移行中だった。中小企業の造るラジオはまだ455kHzが全盛。

村田のCFWLB455KJFA-B0は下写真になる。

W55i

IF=455kHzは電電公社の産物でもある。電電公社がif=10.7MHz,21.4MHz,45MHz等の切り開いてくれたので、ラジオ工作派はその恩恵に預かっている。

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オイラがW55Hを使いだした2017年春には、国内shop流通はゼロ。

いまは秋月が廉価で販売中。

W55h_2

W55h

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次はCA3028も扱ってほしいね。

Ca3028

 

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TA7687も良いICです。 次はTA7687を使ってみたい。

rx amp :50MHz using J211.

FCZ136のRX AMP 基板はサトー電気で扱い中。

J211_D74Z(秋月扱い品)はゲインが非常に取れる。F=136kHzで36dBの電圧増幅になった。

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10mm角のfczコイルでrx ampを基板化した。

FETは J211_D74Z でも2SK192でも良い。

Rk13202

Rk13201

Rk13203

Rk13204

J211_D74Zで15dB位が使い易いとおもう。可変抵抗で電圧可変され増幅度も変化する。

ゲイン過多にすると発振するので、塩梅よくお願いします。

中和Cを基板上に配置したので必要に応じてCを実装ください。

通算388作目。RK-132

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クリエイトデザイン製:半導体ライン用アンプ

最終ユーザーは日立なのか東芝なのか、沖なのか?

ラインで使うアンプを川崎市で製造していたんだ。

Amp01

日本でこのファーザーのワクチンは100万あたり7人が死んでる

インフルエンザワクチンの重篤な副反応は100万人に1人と言われてる。
日本でこのファーザーのワクチンは100万あたり7人が死んでる。
しかもアナフィラキシーを含めると重篤な副反応はもっと多いはず。
ノルウェーでは老人が接種後に30人死んだけど自然死ってことに。
情報が公開されないからそこらへんは闇ですな。

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