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2020年11月9日

2020年11月 9日 (月)

YouTubeの単価は、1再生あたり0.1円

100万再生で10万円か、、。

年収500万円に持ち上げるには 1000万再生動画を 年5本新に出すわけだ。来年は再び単価が下がるのでどうするんだろうね。

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新電元が500人は首切りするようだ。

ever599 type B :メインデバイス LM567等の再検討

この初夏にここここで実験した内容がある。

判明したこと。

1, 入力側をダイオードクリップさせるのは悪手。 これがone shot動作になり下がってしまう要因のひとつ。1/2,1/3倍の歪も影響しているようだ。

2, 入力信号強弱にvco周波数が遊ばれている。 ⇒ 入力を30mV~50mVくらいで安定させる必要がある。歪になるダイオードクリップは使えない。

3、正確に検出する幅はかなり狭い。15~20Hzくらい(於:650Hz)。 つまり80Hzには広がらない。   ⇒ この幅でuserがダイヤルを合わせ切れるか? ズレた処で使って文句言っていないか?

、、等がわかった。1,2は対策できるが、検出幅を拡張するとミスショット(誤作動)につながるICなので、この課題はくるしい。FCZ研の回路では、ダイオードが採用されており悪手だ。

3への対策は大雑把なイメージは持っているが、検出幅を100Hzにするには別なデバイスも考えつつある

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上記3を検討すると、cw filterでbestなのは JA0PX齋藤OMがham journal に1990年、紹介したfilterであることは、分かった。欧州では現行回路も見つかる。32年前の回路であるが、 JA0PX齋藤OM紹介の回路が最も優れている。先般も実装品が出品されていた。

CWerにはJA0PX氏提言回路での製作をお薦めする。

ロクタル管ラジオ

オイラが5年??前に製作したロクタル管ラジオに値が付いている。 ⇒ ここ。

1999年~2020年でオイラ以外のロクタル管ラジオは2回見ただけだ。 st管より格段に音が良い。audio amp もロクタル管使えばいいのにね。yama のような歪音しか知らないならば不幸だね。

055

ノウハウは、AGCと検波出力が別なこと。 別である理由はWEB検索すると発見できる。グリッドリークバイアスによる歪んだ音に快感を得る聴感水準だと理解できないhi レベルになってしまうかな?


YouTube: CXA1691ラジオを自作中


YouTube: PWM変調の中波ワイヤレスマイク:タイマー 555②


YouTube: メタル管ワイヤレスマイク  真空管インジケータ

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